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単相3線式回路の負荷バランスのお話、勉強になりました!ありがとうございました!
勉強になりました!
50A契約でも100Vなら100Aまで使えるというのを知りませんでした。教えてもらえて良かったです。
自分が設計する時はエアコンは別として、2部屋で1回路、もしくは各部屋ごとで付けますね特にキッチンとお風呂(脱衣所含む)は単独でしますね
いつもお世話になってます!パワポ方式の説明でとても分かりやすかったです!今後とも初心者向けの動画よろしくお願いします!!
電流が流れる電線の保護のためブレーカーを設置します。20A 流れても発火事故が起きない電線を使っているのでブレーカーが 20A で回路を保護出来ます。当然、所謂コンセント、スイッチ等も 20A でも事故の発生しない物を使用する事が必要です。
分電盤のブレーカーの数は色々ありますねぇ…。竣工調査してますが、40Aだと最小で6回路くらい、多くて24回路くらいだったかなぁ…。200V専用はエコキュートなんかもあって二次側接続になってるか確認してますね。調査で計器SB契約か主開閉器契約かで主幹ブレーカー確認してますが、最初はあんまり分からなかったですね…(笑)
改めて理解しやすいですありがとうございますお疲れ様でございます
たいへん勉強になりました。ありがとうございます。ちなみに主幹ブレーカーが50Aの場合、200V用の機器のみを使う場合は50Aまで使うことが出来るのでしょうか?
その通りです😆‼️
@@denkikoujich ありがとうございます(^^♪今まで200Vの場合もR相とT相の電流を足して2倍の電流(100A)まで使えるのかと勘違いしてました。
今はNFB以下にVVF2.0を使うんですね 昔は1.6でした1.6の家は2.0に張り替えたほうが良いんですか?
まあ負荷を切り分けたい0.1Aの負荷が100個あったら小ブレーカーは100個ほしいし幹線には10Aしか流れませんからね(普通はないけど)
汎用分岐回路の設計は1回路1500ワットで設計する(内線規定)。汎用分岐開閉器がブレーカーの場合は20A回路とすることが出来る(特例)200V回路、30A以上の回路は専用回路です。
なるほど、やっぱ調べても無いわけだ負荷の許容量を計算しながら増設すれば問題無いってことね因みに負荷計算ってどうやってます?大元のRNT3本測って常時使用量で決めてますか?
実際に接続する負荷の仕様書を確認して、1つずつ積み上げていくしかありません。。。新築だと機器が接続される前に引き渡すことになりますから
新築の家ならその辺りを計算して設置するが 問題はリフォームの場合かなー分岐ブレーカーを増やすよりも 別のブレーカーボックスとメーター付けた方が事故にならない最近の調理家電は電力食いが多いので昔の仕様だと 1つ使っただけでブレーカーが落ちます
調理家電の理解が乏しいハウスメーカーだと、台所で相を分散させたコンセントの増設に難色示す場合もありますね。調理スタイルにもよりますが、今時は・オーブンレンジ・トースター・電気圧力釜・炊飯器・ホットクック・定温調理器・ブレンダー・ミキサー・コーヒーメーカー・電気ケトル など1,000Wを超える高電力調理器がてんこ盛りです。コンセント回路弱いと元ブレーカーに余裕があっても同時使用が出来ないのでホント困りもんです。これから家を建てる方は台所にブレーカー単独のコンセントを4か所は設けた方が良いと思います。それとアース極付きのコンセントにしておくと、海外製品に多いアース付きプラグがそのまま使えます。
分かりやすいご説明ありがとう御座います。一点質問なのですが、コンセントの定格が15Aだったりの18Aまでしか許容されていないVVF1.6mm2ケーブルを使っているのに何故20Aの安全ブレーカーを使うのでしょうか?回路の中で一つのコンセントだけ20A使っていても安全ブレーカーは切れないので、危ないのではないかと思っております。15Aの安全ブレーカーもあるので、そちらを使った方が万全と思うのですが…。
私の場合、コンセントは20A流れる可能性があるので全て2.0で施工してますが定格15Aというのは謎ですよねコンセント自体が20Aまでなら納得できますよね😅調べてみます😌🔥
ブレーカについては単にコスト的なことではないかと思います。回路ごとに適切なブレーカーつけるより、20Aの既製品で工事した方が手間もかかりませんからねぇ。コンセントの定格15Aについては、法律が古くに制定され、その後、特に不満も出ないので改訂されてないってトコではないでしょうか。主にエアコン用に使われてる┤│型なら20Aですが、壁にこれが付いてたら「?」ってなりそうです。と、素人が想像してみました。
@@denkikoujich さん調査の方、宜しくお願い致します。2.0mmであれば安心ですが、銅が高騰している中、オーバースペックも勿体ないかな?とも思ったりします。その逆で昔の住宅では、ブレーカー から分岐点までもが1.6mmで配線され、焼けている電線をよく見かけますね。
@@tacy8829 さん確かに既製の分電盤は20Aの安全ブレーカーのものしか無いですよね。定格15Aのコンセントについては、トラッキングによる発火は有名ですが、定格オーバーでのコンセント焼けの方が多い様に思います。個人的にはバランス良く使う事を前提とした回路設計だからかな?と推察しておりますが、設計者はユーザーがどう使うなんて考えていないのかな?と思っています。
1.6×2の許容は18A遮断器容量は15Aで正解では?この18Aも敷設方法で違ったり、使用環境温度でも違いますよね20AのブレーカーにVVFの1.6が使われてるのをたまに見ますけど、IV使ってた時代の人が間違えてる名残りかなって危ないと思います
為になる配信ありがとうございます(`_´)ゞ
最近の住宅だと、最低20回路は必要かなと😮
細身ブレーカの多数回路は熱が篭って夏場は誤作動しますよー
需要率
もし主幹50Aの分岐ブレーカーを100個付けたとしても合計50Aを超えない使い方ならなにも起きないし50Aを超えれば主幹が落ちるだけで何の危険もありませんよね?
そうですね!危険はありません!費用はかかりますが、、、
電力会社の内線規定を参考にすれば良いと思います。
つっち~さんお疲れ様です分電盤がメーカーから取り寄せて一般家庭でだいたい主幹40Aで20Aの小ブレーカ10個が多いかな?と思いました
キッチン周りとトイレで結構使いますよね😧とすると10〜16個くらいが50A適正ですかね💦一般家庭一切経験なかったので相談すれば良かったですね😵
@@denkikoujichそうですね工場とかだと20個くらい小ブレーカが設置されていたと思います👍
集合住宅のブレーカー(個人宅側)のブレーカーが主幹ブレーカーが20Aで分岐ブレーカーが4つしかないので分岐ブレーカーが6つよりも少なくされる事も多いかと思ったただし分岐ブレーカーに関しては少ないと思ったのは本音後、分岐ブレーカーの使用用途で「照明器具」の場合で思った事だけど照明器具の場合だと、少なくとも照明器具自体のスイッチ以外にも照明器具に電気を流れる事を遮断するためのスイッチがあったりしますので分岐ブレーカー「照明器具」→スイッチ→照明器具という感じで咬ませている場合があったりしますので照明器具の分岐ブレーカーを落とす事って無いとは思ったけどまぁ、本音は全てに咬ませスイッチがあれば分岐ブレーカーを落とす事無く停電作業がしやすいと思ったけどね
停電作業については、労働安全衛生規則(安衛則)第339条に記載されています。スイッチは、開閉器ではありません。
炊事をする時にはほとんど同時につかいますよね。同じ台所で・・・、で、しょちゅうブレーカーが落ちてばかりいるので電力会社に文句いったら、アンペア契約を変更すべし、の答えでした。電子レンジと炊飯器を別々に使っていますが、不便です。
最近の家電は、高性能化が進んで消費電力が増える傾向にあります。新しい家であれば、回路数を増やす対応していますが、古い建物だと当時の家電ベースで設計してますので、こういうことが発生してしまうんですよね😰
アンペアと言わないのに違和感があるのですが、普通なのでしょうか?
略語ですね!もう当たり前になってますね現場だとTをテー、Dをデーと言います。働き始めた頃、めちゃくちゃ違和感ありましたけど、今は全くなくなりましたー
50Aのブレーカーの2次側には、50Aを流せる電線と配線器具(ブレーカーを除く)しか接続できないので、20Aの分岐ブレーカーを追加して20Aの電線と配線器具を付けられるようにしてる(大本が太く、末端へ行くと電線が細くなる)と思っています。あと、常時通電する負荷にはブレーカーの定格8割までを使うとかありませんか?(ブレーカー20A→常時16Aまで)
動画では20Aのブレーカーに対して1500W(15A)程度に抑えるとしていますが、決まりは無く考え方次第と説明させていただきました😌
@@denkikoujich 回答ありがとうございます。職場の壁に埋まっている分電盤を見ると最も分岐ブレーカーが多い物は、主幹225Aに200V20A×14台と100V20A×36台が付いて合計50台というのがありました。
知ってる方教えて下さい!すみません動画と関係ありませんが聞ける人がいなく電気工事関係の動画見てる人だったら誰かいるかな?って思いコメントしました。200V600Aのブレーカーから38とか60スケで電源取っても大丈夫なんでしょうか?2PNCT1C(280A)10mぐらいで100Aまでしか使わないのですが、もとが600Aってどうなんだろうと、悩んでいて。。
それは保護協調を考慮してどうかになると思います。例えば600Aに接続されたケーブルの許容電流が200Aなら、これはケーブルより先にブレーカーが遮断しないため、協調が取れていない事になります。ですので、600Aから電源を取る場合はケーブルの許容電流値よりも低いトリップ電流でのブレーカーを挟んでなら使用可能とです。
600Aのブレーカから8m以内に1つ電線サイズに合ったブレーカを付けてください。100Aしか使わないのであれば、38sqで125Aのブレーカで良いと思います。三相なのか単相なのか?負荷は電熱器なのか?電動機なのか?などにもより、選定する電線と、ブレーカも変わってくるので、ご相談ください。
@@yumakatou1891 返信ありがとうございます!了解致しました!教えていただきありがとうございます!助かりました!
@@arakidenkou206 ありがとうございます!なるほど!勉強になります!本当に助かりました!125Aブレーカー入れてやってみます!本当にありがとうございました!
所帯の人数に決めてます。
大変失礼とは思いましたが、皆様に理解を深めていただくために、補足させていただきます。配線用遮断機は、規定容量の2倍の電流が流れると1分で遮断する様になっています。ちなみになんですが、VVF2.0の電線を、直接コンセントに配線してはいけません。なぜなら、コンセントの定格電流が15Aだからです。よく、勘違いして、プラグの口を燃やす人がいるんですよ。電気の設計をするときに、需要率をいうものを計算します。照明は×1.0 空調は×0.6 コンセントは1個につき100 VAで×0.3(ただし電子レンジ1000 VA・冷蔵庫500 VAなど・・・)ちなみに、W表示されている機器は×1.25をして、VAに変換して、電流値を求めます。それを全部足して、×1.25して200vで割って主幹ブレーカーの容量を決めます。20Aのブレーカーが多いのは、一般的に使える大きな電線のサイズは2.0mmだとされているから。cv5.5や、VVF2.6を分電盤に沢山入れようとすると、苦労しますよね?そして、壁の厚みを配慮して、容積率の35%以内にしないと、電線の許容電流が下がってしまうことも配慮されています。ブレーカーの個数ですが、照明の場合は1つの回路に1200 VA 空調の場合は専用回路 コンセントの場合は1つの回路に6個以上のコンセントを付けないことを前提に考えていきます。そうやって、出てきた回路数が10回路以内の場合は2個 20回路以内の場合は4個の様な感じで予備回路が設けられます。 動画内で、照明で200Vを使う理由は、電圧降下が理由だと述べられていますが、関係ありません。電圧が高くても電圧が下がる率は一緒で、100Vが98Vになったとしたら、200Vにしても196Vになります。電圧降下を防ぐには、電線のサイズを上げる方法が一般的です。200V回路を使う理由は、1つの回路に沢山の機器を繋ぐ・大きな容量の機器を繋ぐことができるからです。漏電ブレーカは値段が高いから全ての回路を漏電ブレーカにしないんだという解説でしたが、もう1つ考え方があります。各回路の漏電ブレーカは30m Aのものを使うことが主流です。ちなみに主幹ブレーカも感度電流が30m Aです。主幹ブレーカの方が、遮断速度が早いので、主管ブレーカの方が先に遮断してしまいます。ということで、付けても意味がないということになります。主幹に漏電ブレーカを使っていないものに関しては、分岐回路に漏電ブレーカを付けることがあります。余談ですが、VVFケーブルを9本くらい束にして配線すると、電磁波が作用して、漏電していないのに、漏電ブレーカが誤作動してしまうことがあるので、ご注意ください。もし、心当たりがある方は、3本づつくらいに分けてあげてください。これらのことは、電気設備設計指針という本に全て書かれていますので、ご興味がある方はご覧ください。
色々と解釈がおかしいのですが、同一負荷に対して電圧を2倍に上げたら、電流値は半分になりますので、電圧降下も半分になります。そして電圧降下については%ですので、分電盤からだと100Vの3%=3vと200Vの3%=6vとでは末端で許容できる電圧降下は異なります。無関係ではありません。
??? 電気工事士免状取得されてるのであれば、筆記試験を受け直して下さい。
VVFケーブルを9本束とありますが内線規程では7本までしか束にしてはいけませんのでありがちということで言っておられるのでしょうがその点は記載された方がよいかと思います大手電気工事会社では6本までということが多いです。これは負荷の大きいケーブルだと7本束でも発火してしまった事例があるからです
儲かるから。
電灯だけじゃ電気に詳しくない人は???なんじゃないかな。電灯契約とはどういう契約なのかから説明したほうがいいんじゃないですかね。電気工事関係者向け動画だったらごめんなさい。
分かりにくくてすみません。工事業者向けです。私の動画で一般向けなのは、工事費についての1本だけですね
@@denkikoujich お疲れ様です。了解しました。
そんなの簡単。大抵の電気器具はせいぜい10A以下。起動電力をみこんでも20Aはいかない。20A以下の電気器具がたくさんあるから。また、これを超えると、電線でのロスが馬鹿にならないから、200Vにするけどね。
電流が10倍になって抵抗が1/10になるんだから電力が100倍というのはおかしくないか。
回路全体の消費電力でみるとおっしゃる通りおかしいとなりますが、接触抵抗は、あくまでも接触面の抵抗であって、人体の抵抗値に変化はないので人体に受ける影響(電力)は、100倍で合ってます。
@@denkikoujich 接触抵抗と内部抵抗、等価回路で理解しました。ありがとうございます。
単相3線式回路の負荷バランスのお話、勉強になりました!
ありがとうございました!
勉強になりました!
50A契約でも100Vなら100Aまで使えるというのを知りませんでした。教えてもらえて良かったです。
自分が設計する時はエアコンは別として、2部屋で1回路、もしくは各部屋ごとで付けますね
特にキッチンとお風呂(脱衣所含む)は単独でしますね
いつもお世話になってます!
パワポ方式の説明でとても分かりやすかったです!今後とも初心者向けの動画よろしくお願いします!!
電流が流れる電線の保護のためブレーカーを設置します。20A 流れても発火事故が起きない電線を使っているのでブレーカーが 20A で回路を保護出来ます。当然、所謂コンセント、スイッチ等も 20A でも事故の発生しない物を使用する事が必要です。
分電盤のブレーカーの数は色々ありますねぇ…。
竣工調査してますが、40Aだと最小で6回路くらい、多くて24回路くらいだったかなぁ…。
200V専用はエコキュートなんかもあって二次側接続になってるか確認してますね。
調査で計器SB契約か主開閉器契約かで主幹ブレーカー確認してますが、最初はあんまり分からなかったですね…(笑)
改めて理解しやすいです
ありがとうございます
お疲れ様でございます
たいへん勉強になりました。
ありがとうございます。
ちなみに主幹ブレーカーが50Aの場合、200V用の機器のみを使う場合は
50Aまで使うことが出来るのでしょうか?
その通りです😆‼️
@@denkikoujich
ありがとうございます(^^♪
今まで200Vの場合もR相とT相の電流を足して2倍の電流(100A)まで
使えるのかと勘違いしてました。
今はNFB以下にVVF2.0を使うんですね 昔は1.6でした
1.6の家は2.0に張り替えたほうが良いんですか?
まあ負荷を切り分けたい0.1Aの負荷が100個あったら小ブレーカーは100個ほしいし幹線には10Aしか流れませんからね(普通はないけど)
汎用分岐回路の設計は1回路1500ワットで設計する(内線規定)。
汎用分岐開閉器がブレーカーの場合は20A回路とすることが出来る(特例)
200V回路、30A以上の回路は専用回路です。
なるほど、やっぱ調べても無いわけだ
負荷の許容量を計算しながら増設すれば問題無いってことね
因みに負荷計算ってどうやってます?大元のRNT3本測って常時使用量で決めてますか?
実際に接続する負荷の仕様書を確認して、1つずつ積み上げていくしかありません。。。
新築だと機器が接続される前に引き渡すことになりますから
新築の家ならその辺りを計算して設置するが
問題はリフォームの場合かなー
分岐ブレーカーを増やすよりも 別のブレーカーボックスとメーター付けた方が事故にならない
最近の調理家電は電力食いが多いので昔の仕様だと 1つ使っただけでブレーカーが落ちます
調理家電の理解が乏しいハウスメーカーだと、台所で相を分散させたコンセントの増設に難色示す場合もありますね。
調理スタイルにもよりますが、今時は・オーブンレンジ・トースター・電気圧力釜・炊飯器・ホットクック・定温調理器・ブレンダー・ミキサー・コーヒーメーカー・電気ケトル など1,000Wを超える高電力調理器がてんこ盛りです。
コンセント回路弱いと元ブレーカーに余裕があっても同時使用が出来ないのでホント困りもんです。
これから家を建てる方は台所にブレーカー単独のコンセントを4か所は設けた方が良いと思います。
それとアース極付きのコンセントにしておくと、海外製品に多いアース付きプラグがそのまま使えます。
分かりやすいご説明ありがとう御座います。
一点質問なのですが、コンセントの定格が15Aだったりの18Aまでしか許容されていないVVF1.6mm2ケーブルを使っているのに何故20Aの安全ブレーカーを使うのでしょうか?
回路の中で一つのコンセントだけ20A使っていても安全ブレーカーは切れないので、危ないのではないかと思っております。
15Aの安全ブレーカーもあるので、そちらを使った方が万全と思うのですが…。
私の場合、コンセントは20A流れる可能性があるので全て2.0で施工してますが定格15Aというのは謎ですよね
コンセント自体が20Aまでなら納得できますよね😅
調べてみます😌🔥
ブレーカについては単にコスト的なことではないかと思います。
回路ごとに適切なブレーカーつけるより、20Aの既製品で工事した方が手間もかかりませんからねぇ。
コンセントの定格15Aについては、法律が古くに制定され、その後、特に不満も出ないので改訂されてないってトコではないでしょうか。
主にエアコン用に使われてる┤│型なら20Aですが、壁にこれが付いてたら「?」ってなりそうです。
と、素人が想像してみました。
@@denkikoujich さん
調査の方、宜しくお願い致します。
2.0mmであれば安心ですが、銅が高騰している中、オーバースペックも勿体ないかな?とも思ったりします。
その逆で昔の住宅では、ブレーカー から分岐点までもが1.6mmで配線され、焼けている電線をよく見かけますね。
@@tacy8829 さん
確かに既製の分電盤は20Aの安全ブレーカーのものしか無いですよね。
定格15Aのコンセントについては、トラッキングによる発火は有名ですが、定格オーバーでのコンセント焼けの方が多い様に思います。
個人的にはバランス良く使う事を前提とした回路設計だからかな?と推察しておりますが、設計者はユーザーがどう使うなんて考えていないのかな?と思っています。
1.6×2の許容は18A
遮断器容量は15Aで正解では?
この18Aも敷設方法で違ったり、使用環境温度でも違いますよね
20AのブレーカーにVVFの1.6が使われてるのをたまに見ますけど、IV使ってた時代の人が間違えてる名残りかなって
危ないと思います
為になる配信ありがとうございます(`_´)ゞ
最近の住宅だと、最低20回路は必要かなと😮
細身ブレーカの多数回路は熱が篭って夏場は誤作動しますよー
需要率
もし主幹50Aの分岐ブレーカーを100個付けたとしても合計50Aを超えない使い方ならなにも起きないし50Aを超えれば主幹が落ちるだけで何の危険もありませんよね?
そうですね!危険はありません!
費用はかかりますが、、、
電力会社の内線規定を参考にすれば良いと思います。
つっち~さんお疲れ様です
分電盤がメーカーから
取り寄せて
一般家庭で
だいたい主幹40Aで20Aの小ブレーカ10個が多いかな?と思いました
キッチン周りとトイレで結構使いますよね😧
とすると10〜16個くらいが50A適正ですかね💦
一般家庭一切経験なかったので相談すれば良かったですね😵
@@denkikoujich
そうですね
工場とかだと
20個くらい小ブレーカが
設置されていたと思います👍
集合住宅のブレーカー(個人宅側)のブレーカーが
主幹ブレーカーが20Aで分岐ブレーカーが4つしかないので
分岐ブレーカーが6つよりも
少なくされる事も多いかと思った
ただし
分岐ブレーカーに関しては
少ないと思ったのは本音
後、分岐ブレーカーの使用用途で
「照明器具」の場合で思った事だけど
照明器具の場合だと、少なくとも
照明器具自体のスイッチ以外にも
照明器具に電気を流れる事を
遮断するためのスイッチがあったりしますので
分岐ブレーカー「照明器具」→スイッチ→照明器具
という感じで
咬ませている場合があったりしますので
照明器具の分岐ブレーカーを落とす事って
無いとは思ったけど
まぁ、本音は
全てに咬ませスイッチがあれば
分岐ブレーカーを落とす事無く
停電作業がしやすいと思ったけどね
停電作業については、労働安全衛生規則(安衛則)第339条に記載されています。
スイッチは、開閉器ではありません。
炊事をする時にはほとんど同時につかいますよね。同じ台所で・・・、で、しょちゅうブレーカーが落ちてばかりいるので
電力会社に文句いったら、アンペア契約を変更すべし、の答えでした。電子レンジと炊飯器を別々に使っていますが、不便です。
最近の家電は、高性能化が進んで消費電力が増える傾向にあります。
新しい家であれば、回路数を増やす対応していますが、古い建物だと当時の家電ベースで設計してますので、こういうことが発生してしまうんですよね😰
アンペアと言わないのに違和感があるのですが、普通なのでしょうか?
略語ですね!もう当たり前になってますね
現場だとTをテー、Dをデーと言います。
働き始めた頃、めちゃくちゃ違和感ありましたけど、今は全くなくなりましたー
50Aのブレーカーの2次側には、50Aを流せる電線と配線器具(ブレーカーを除く)しか接続できないので、
20Aの分岐ブレーカーを追加して20Aの電線と配線器具を付けられるようにしてる(大本が太く、末端へ行くと電線が細くなる)と思っています。
あと、常時通電する負荷にはブレーカーの定格8割までを使うとかありませんか?(ブレーカー20A→常時16Aまで)
動画では20Aのブレーカーに対して1500W(15A)程度に抑えるとしていますが、決まりは無く考え方次第と説明させていただきました😌
@@denkikoujich 回答ありがとうございます。
職場の壁に埋まっている分電盤を見ると最も分岐ブレーカーが多い物は、主幹225Aに200V20A×14台と100V20A×36台が付いて合計50台というのがありました。
知ってる方教えて下さい!
すみません動画と関係ありませんが聞ける人がいなく電気工事関係の動画見てる人だったら誰かいるかな?って思いコメントしました。
200V600Aのブレーカーから38とか60スケで電源取っても大丈夫なんでしょうか?
2PNCT1C(280A)10mぐらいで100Aまでしか使わないのですが、もとが600Aってどうなんだろうと、悩んでいて。。
それは保護協調を考慮してどうかになると思います。
例えば600Aに接続されたケーブルの許容電流が200Aなら、これはケーブルより先にブレーカーが遮断しないため、協調が取れていない事になります。
ですので、600Aから電源を取る場合はケーブルの許容電流値よりも低いトリップ電流でのブレーカーを挟んでなら使用可能とです。
600Aのブレーカから8m以内に1つ電線サイズに合ったブレーカを付けてください。
100Aしか使わないのであれば、38sqで125Aのブレーカで良いと思います。三相なのか単相なのか?負荷は電熱器なのか?電動機なのか?などにもより、選定する電線と、ブレーカも変わってくるので、ご相談ください。
@@yumakatou1891
返信ありがとうございます!
了解致しました!
教えていただきありがとうございます!
助かりました!
@@arakidenkou206
ありがとうございます!
なるほど!勉強になります!
本当に助かりました!
125Aブレーカー入れてやってみます!
本当にありがとうございました!
所帯の人数に決めてます。
大変失礼とは思いましたが、皆様に理解を深めていただくために、補足させていただきます。
配線用遮断機は、規定容量の2倍の電流が流れると1分で遮断する様になっています。
ちなみになんですが、VVF2.0の電線を、直接コンセントに配線してはいけません。
なぜなら、コンセントの定格電流が15Aだからです。よく、勘違いして、プラグの口を燃やす人がいるんですよ。
電気の設計をするときに、需要率をいうものを計算します。照明は×1.0 空調は×0.6 コンセントは1個につき100 VAで×0.3(ただし電子レンジ1000 VA・冷蔵庫500 VAなど・・・)
ちなみに、W表示されている機器は×1.25をして、VAに変換して、電流値を求めます。
それを全部足して、×1.25して200vで割って主幹ブレーカーの容量を決めます。
20Aのブレーカーが多いのは、一般的に使える大きな電線のサイズは2.0mmだとされているから。
cv5.5や、VVF2.6を分電盤に沢山入れようとすると、苦労しますよね?
そして、壁の厚みを配慮して、容積率の35%以内にしないと、電線の許容電流が下がってしまうことも配慮されています。
ブレーカーの個数ですが、照明の場合は1つの回路に1200 VA 空調の場合は専用回路 コンセントの場合は1つの回路に6個以上のコンセントを付けないことを前提に考えていきます。
そうやって、出てきた回路数が10回路以内の場合は2個 20回路以内の場合は4個の様な感じで予備回路が設けられます。
動画内で、照明で200Vを使う理由は、電圧降下が理由だと述べられていますが、関係ありません。電圧が高くても電圧が下がる率は一緒で、100Vが98Vになったとしたら、200Vにしても196Vになります。電圧降下を防ぐには、電線のサイズを上げる方法が一般的です。
200V回路を使う理由は、1つの回路に沢山の機器を繋ぐ・大きな容量の機器を繋ぐことができるからです。
漏電ブレーカは値段が高いから全ての回路を漏電ブレーカにしないんだという解説でしたが、もう1つ考え方があります。
各回路の漏電ブレーカは30m Aのものを使うことが主流です。
ちなみに主幹ブレーカも感度電流が30m Aです。
主幹ブレーカの方が、遮断速度が早いので、主管ブレーカの方が先に遮断してしまいます。ということで、付けても意味がないということになります。
主幹に漏電ブレーカを使っていないものに関しては、分岐回路に漏電ブレーカを付けることがあります。
余談ですが、VVFケーブルを9本くらい束にして配線すると、電磁波が作用して、漏電していないのに、漏電ブレーカが誤作動してしまうことがあるので、ご注意ください。
もし、心当たりがある方は、3本づつくらいに分けてあげてください。
これらのことは、電気設備設計指針という本に全て書かれていますので、ご興味がある方はご覧ください。
色々と解釈がおかしいのですが、同一負荷に対して電圧を2倍に上げたら、電流値は半分になりますので、電圧降下も半分になります。
そして電圧降下については%ですので、分電盤からだと100Vの3%=3vと200Vの3%=6vとでは末端で許容できる電圧降下は異なります。
無関係ではありません。
???
電気工事士免状取得されてるのであれば、
筆記試験を受け直して下さい。
VVFケーブルを9本束とありますが内線規程では7本までしか束にしてはいけませんのでありがちということで言っておられるのでしょうがその点は記載された方がよいかと思います大手電気工事会社では6本までということが多いです。これは負荷の大きいケーブルだと7本束でも発火してしまった事例があるからです
儲かるから。
電灯だけじゃ電気に詳しくない人は???なんじゃないかな。
電灯契約とはどういう契約なのかから説明したほうがいいんじゃないですかね。
電気工事関係者向け動画だったらごめんなさい。
分かりにくくてすみません。工事業者向けです。私の動画で一般向けなのは、工事費についての1本だけですね
@@denkikoujich お疲れ様です。
了解しました。
そんなの簡単。大抵の電気器具はせいぜい10A以下。起動電力をみこんでも20Aはいかない。20A以下の電気器具がたくさんあるから。また、これを超えると、電線でのロスが馬鹿にならないから、200Vにするけどね。
電流が10倍になって抵抗が1/10になるんだから電力が100倍というのはおかしくないか。
回路全体の消費電力でみるとおっしゃる通りおかしいとなりますが、接触抵抗は、あくまでも接触面の抵抗であって、人体の抵抗値に変化はないので人体に受ける影響(電力)は、100倍で合ってます。
@@denkikoujich
接触抵抗と内部抵抗、等価回路で理解しました。ありがとうございます。