U100 ハンドランチグライダー ALULA  centrifugal force 遠心力の洗礼

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  • เผยแพร่เมื่อ 22 ม.ค. 2025

ความคิดเห็น • 2

  • @伊藤眞-h7w
    @伊藤眞-h7w หลายเดือนก่อน +1

    初めまして、震災前までアルーラ飛ばしていましたので、とても懐かしくて思わず書き込んでいます。
    調整で悩んでいるようですね、私もはじめのころとても悩みましたが、結局基本に戻りました。
    つまり
    グライドテストで重心位置を決める。
    下降テストで機体速度を上げた時の機体変化を確認エレベータートリムを調整
    もう一度トリムはそのままでグライドテストをして重心位置を再調整。
    これを繰り返して機体調整を行いました。
    対象翼ではないので宙返り等のアクロ飛行の場合エレベーター操作(ヘリの操縦と同じかも)が必要ですね、あと土手ソアリングの様ですが、決して風上にテールを向けないように風上に対して水平8の字飛行を練習したほうが高度が取れます、もし参考にできるのでしたら「ヨットはなぜ風上に進めるのか」を参考にしてみてはいかがでしょうか?

    • @osyorokomaheadwinds
      @osyorokomaheadwinds  หลายเดือนก่อน

      コメントありがとうございます。
      正直なところ、無尾翼機は何を基準に調整すれば良いのかと悩んでおりました。とても参考になりました。
      特に困ったのが、ランチ速度を上げると突っ込む現象で、サーボの精度・リンケージ周りの剛性・エレボンの剛性・ランチのヘタさなど、不確定要素が多すぎてダメつぶしに時間がかかっております(笑)
      ちなみにオリジナルの半分の重さでかなりの低レイノルズ数であることから、極薄の対象翼型にしています。ちょっとしたことで突っ込むのは、そのせいかも知れませんね。作り直して比較しなければ分かりませんが、この機体でも、もう少しで何とかなりそうなので、頑張ってみます。