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訂正動画内ではアーティファクト・土地5種が禁止になったと述べていますが、正しくは無色破壊不能の《ダークスティールの城塞》も含めた6種です。現在モダンではこの城塞のみ使用可能だったりします。
当時バリバリ現役だった者です。この頃は親和か親和メタったデッキしかなくて、有力なデッキ5、6個しかなかったんですよね。今の環境のなんと健全なことか。ところで動画の最後の方で、何としても親和の息の根を止めるって言ってたじゃないですか。その禁止のちょっと後の某大会で優勝したの、アーティファクト土地全部禁止になって息の根止められたはずの親和なんですよね・・・。
〆は、刷り終わってからテストプレイしてみたらやべーことが判明してしまったけど「プロプレイヤーさんお願いします、打開策見つけてください!」のお祈りプレイングで野に放ったって逸話、ほんとウィザード
12:13 頭蓋骨絞めの禁止によって安定感は落ちたもののワイ「異常なカードが入ってただけで他のカードも強いもんな。まだかなり存在感があったんだろうな」フィフス・ドーンで頭蓋囲いを得たことから爆発力は相変わらず高くワイ「得るなよ」
ほんま応援してる 強い理由をここまで言語化してかつテンポもいい 末永く続いてほしい
楽しみに待ってました
最近見始めたけどmtg知らなくても話のテンポがよくて聞き心地が良すぎる
エイトグのフレーバーテキストめっちゃ好き
電結親和、名前だけは知っていたけど、こういうデッキだったんですね。しかも、完成に至るまでの歴史解説もあり、知識量が凄い!!これからの動画も楽しみにしてます。しかし、頭蓋骨絞め、こんなに凶悪なカードだったのですねw
素晴らしい動画をありがとうございます!テンポ良し、面白い、かわいい!
新作いつも楽しみにしてますが、毎度このテキスト量を動画化する苦しみも理解出来るので、夏休みの宿題感覚で動画投稿頑張ってください
8:17 マスコットキャラの「???」って表情かわいいw
投稿遅くなっもいいから失踪せずに長く動画投稿して欲しいです
内容もそうですがあかりちゃん達の調声も丁寧でとても可愛らしいです!応援してます!!
〆の良くないところは悪用せずに2/2につけるだけで除去ると2枚引く3点クロックが出来上がる
とんでもねえ、待ってたんだ!
なお禁止後に霊気の薬瓶を使って展開力を取り戻した薬瓶親和が環境に帰ってくる模様
アカリチャンカワイイヤッター!MTGはやったことなかったけど動画内容分かりやすいからつい見てしまうわカードゲームの禁止事情っていろいろはっちゃけてるから好き
無色だと0マナで召喚出来るのジョー星ゼロルピア感があるな…
今でも色褪せない唯一無二の能力の塊、荒廃者🦋🌏✨ちらつき蛾の生息地とのコンビは宇宙成り❤
待ってました!本当に2ドローはあかんやろ。。
市販の構築済みですら下手なデッキを倒せるぶっ壊れテーマをストームの次のメカニズムにするウィザーズさん
一説には親和デッキ最大の問題点は安く組めるという点にあったらしいですね高いカードを代用品で我慢すれば5000円しなかったそうで
当時レアで必須は動画にもあった電結の荒廃者くらいで、後は金属モックスや空僻地が入るかどうかというところじゃないかな。コモンアンコだけでもエラいデッキパワーだったよ…
@@wazsub1232 なんなら、ブルードスター新和でも4・5ターン目にでっかいゲロ吐いてる飛行生物出てくるのでえげつなかったですよ・・・
ミラディンからMTG始めました。当時は友人と遊んでただけだったのでそこまで強さは感じなかったですが、見直してみると学生のお小遣いで買ったパック剥くだけでそれなりの完成度になる恐ろしいデッキですね…。
頭蓋骨〆が狂ってるのはまぁそうなんだが、信奉者と荒廃者が揃ったときの瞬間火力が狂い過ぎなんだよなぁ…
さらっと紹介されてる頭蓋囲いとかいうおかしいけど〆だったり全体的に頭おかしくなるカードだらけでまま存在してていいよねになってるカード
これまじで強かった。黒単使ってたけどまじで相手にならんかった
頭蓋骨絞めの反応で草。2ドローは本当に「?????」としか……
頭蓋骨絞めは嫌な思い出しかありませんね。動画と他コメを見て、当時を思い出してやっぱ壊れだったんだなと再認識しました。
ミラディンで出たテーマデッキ「親和(昔で言う、色でいえば青茶単)」だけでほぼブルード親和が完成していたと言う事実
今MTGでアーティファクト・クリーチャーを用いたアグロを使用しているので親しみを感じましたねぇ。継ぎ接ぎ自動機械だったり強いカードもまだまだいるのでロマンがたっぷり。
「アーティファクトがテーマのブロックからはスタンでぶっ壊れが出る」のジンクス第二弾(第一弾はウルザで第三弾はカラデシュ)
一応〆については当時釈明はされてました。曰く、最初は3マナで出てきて2マナで付き、修正もありませんでした。それをエルフデッキで調整していたのですが、ゴブリンの名手に装備先が射殺されるため強くないと判断され、コストがどんどん落ちて行って最終的にあの形になったんだったような?
超禁止までずっとこれ使ってたうちのコミュニティで旧スタンダード大会が何度かあって、時代を築いたデッキも多かったんですが、勝ってるのはほぼカウブレか親和でしたってくらいにパワー高いですよ親和
カウブレードとかデルバーの時もそうだったけど、メタゲームを変えてくれると信じて待ち続けた新セットが却って覇権デッキを強化したって事例がめちゃくちゃ好きなんだよな今だから笑い話にできるっていうのもあるけど
ここらへんはやってたのでよく分かる
頭蓋骨締めはスタッフ間でプレイしていた時にお前の使っている頭蓋骨締めってカードやばくね?って指摘して初めてこのカードのヤバさに開発が気づいたけど、その時には既に販売が始まっていたから回収が出来なかったという裏話があると聞いたことがあるけど本当なんだろうか
カエル君と処罰者君パウパーでもお世話になってるから大好き
この時代に白ウィニーを組んでたけど考えれば考えるほど「親和でよかったのでは?」ってなるな...
スタンダード・・・スタンダード!?!?!
橋の王テゼレットをヒストリックブロールで使ってると親和(アーティファクト)の茶色生物はヤバいと実感できる
懐かしいなあ。めっちゃこのデッキで対戦してた
懐かしいなあやっっと荒廃者を集めきった頃に禁止入って一気にモチベ下がったんだ…
『初手王手』好き。
ちょうどこの時期にMTGやり始めましたが、凶悪過ぎて初心者でも大会優勝がよくあった…
MtG全く知らないけど何となくシャドバのスぺブウィッチを思い出さされた 電結親和のが先にあったものだけど…
ウィッチのスペルブーストよりネメシスの0コスフォロワー(アーティファクトor操り人形)超横並べ展開を連想しました
じょ、情報量が多い……でも、よく話題に出る「親和」の中身が知れて良かったです。
背景にぼんやりと見たくもないアーティファクトくん達がいるの草
この頃、親和VS対親和メタガン積みしか環境で結果残さず、一種類のデッキに環境支配されすぎてるにも関わらず構築済みでほぼ完成の安い親和組むか工学科したメタカード搭載しまくるかしか無かったけど見た目はメタが回ってるように(複数種がトップ8入り)しか見えないという事でだいぶ長い期間禁止が出ないせいでギャザの人口めっちゃ減ったんだよね競技レベルでは健全そうに見えてもカジュアル、ショップ大会では親和しかいないみたいな状況多発してゲームが単調で面白くない、ということになったのよねコンセプトも周りも強すぎた
ベイビージャックみたいだ
これ0マナで動けるのか1マナ2枚引くもあるし動画内で3、4ターンぐらいでゲームエンドってホントだったらすげぇって思いました。1マナ攻撃1アップ2枚引く付いてるのは、状況によって今はカード引いたほうが強いよね~とか今はマナ余ってるしカード引いたほうが強いかな?とか考えられるのは楽しそう!でもなんかこの動画みたかぎりだとデッキパワー高すぎて、どんな選択でも勝ったからヨシッ!っておれだったらなってそう。
10:55 声が途切れちゃってますよ
電結親和は未だに名前聞くだけで吐きそうなほどトラウマになってる人もいそう
アーティファクト関係のブロックで事故を起こしすぎなんですよねWotC……頭蓋骨絞めは印刷ミスとしか思えない
今回のネオ神河でようやくファクトヒューチャーセットの熟知し高レベルで練られた感じはある。
当時中学生でようやくルールが理解できたと思ったらこのデッキにボコボコにされた
その日、歴史は動いたがゲームは壊れた。
当時やってましたが、確かに電結親和ばかりでしたねwとはいえそれらが禁止カードになる前の世界大会優勝デッキは緑単歯と爪(エルフ)デッキで構築センスに驚愕しました…
このブロックで辞めたユーザーが自分や周りにもあまりに多かった
親和デッキ懐かしい。展開力が違いすぎて何もできずに負け続けてmtg辞めたわ。
オンスロート発売から新規パック買わなくなって大会引退、既存カードで遊んでて神河発売でカジュアルプレイからも引退した身なのでよくわからない期間なんですよねまだ大会出てた友達からぶっ壊れ環境クソゲーってだけきいてたけどこんなことになってたのか・・・
ラベジャーは単体じゃただの2/1/1だから……(震え声)
ウルザブロックのときに役員室で説教されたのは何だったのか歴史は繰り返すということの証明である
社屋に役員室しかない疑惑
シャドバのワンドリも然りウルザブロックも然り、無色をテーマにしたセットはテストすべき組み合わせが一気に増えるから大体なにか抜けてやらかす(
懐かしいなあ当時英語版カードと高速詠唱でなにやってるか意味不明なプレイングでハメ殺しを押し付けてきた彼は元気かな...
やっと待ちに待った昭和編が始まって嬉しい。令和編は年数短い癖に長すぎなんよ…
マジックは平成定期
昭和長すぎんだろ
頭蓋骨締めは統率者でお世話になってるけど、テキストのバグり方がね…スタンで使えてたのが信じられない(某アカデミーを見ながら)
俺の青春❤
親和と言いながら親和が全く入ってなかった一時期のモダン親和好きだったまぁどう考えてもファクト土地が悪いわよね…
お安く超凶悪なデッキが作れてマジックユーザーが増えて万々歳や…ってなると思ってたんやろか?
アーティファクト次元はろくなことがないんですね
頭蓋骨締めは優秀過ぎてエルフとか(ゴブリンもいたっけ?)のコンボデッキもいたりした。あれ1枚でリソース確保の問題がほぼ解消されるのがヤバかった。
直ぐに禁止になったけど頭蓋骨絞めをエルフで使うの楽しかったなぁ。
頭蓋骨締め、ほんと何から何まで頭おかしかったよな……直前のミラディンがぶっ壊れカードばかりで、直後の神河が売れなかった理由が世界観のせいにされてるけど明らかにミラディンのせいもあるだろ、と思ってます。
しかしここまで禁止しても親和は死滅しなかった 弱体化しても爆片破と頭蓋囲いががんばった
まあ、親和は悪くなかったと思うんです、親和はね?信捧者、頭蓋骨締め、荒廃者・・・全部そろえたのが悪い。特に頭蓋骨締め金属カエルをゼロマナで出します。頭蓋骨締めを二枚装備させます。四ドローします・・・マジックかんたーん!!
正直親和に関しては電結までデッキの動き自体は想定内だったはず、余りにも打点が高くなっただけで締めの2ドローだけは何故つけたか解らない
モダンで鱗親和使ってるけど、荒廃者も働き手もマジでダメ。背景に写ってた歩行機械もホンマアカンデェってなってる。バリスタはクソの一言。投稿頑張って下さい。
無色のアーティファクトという表現が時代だなぁと感じてしまう懐古厨
環境の荒廃者ェ……
ミラディンというと闇落ちカーンを思い出す……。我らがファイレクシアの王、カーン様に栄光あれ!(新生ファイレクシア過激派)
あ、俺が一度MTG引退したセットだ
〆はなあ・・。タフネス2より1であることがメリットになっちゃう時点で・・。もし今のスタンにいたとしたら、ひきつり目やよろめく怪異、火刃の突撃者とか軽く思いつくのだけでもううんざりする。
しんでれら⭐︎まじっくでよくみたデッキタイプだ!
肇ちゃんがブン回してましたねぇ…
肇が文香が操る激動サイカトグと激闘(わりと蹂躙)を繰り広げてましたね…
毎秒投稿しろや!!!!!!(いいねポチー)
テーロス還魂記くらいからアリーナ始めてたから前回までの禁止は分かるんだけど、このカードは知らんかったてか令和のカードばっか先に紹介されてるのまじで性能アホやったんやなって
マイアの処罰者に頭蓋骨締め2枚装備して殴る時の気持ちよさたるや。装備コスト2マナで4ドローor6点の爆アド生物。
アンチ親和デッキも、大会レベルでの話ですしねー。しかもお金が掛かる。対して親和は激安なため、カジュアル層が一番作りやすいガチデッキという。はてさて、他とは一線を画すデッキパワーを持つ激安デッキが存在し、メタ読みの産物であり作成にお金の掛かるアンチデッキがほぼ存在しないカジュアル環境はどうなったでしょう。
毎秒投稿して
おまどうま
は、ハサミ、、、、うぅあたまが
いっつも0マナで壊れてんな
なんでアーティファクト土地とアーティ生物土地とアーティファクト(新和)と新たな0マナ域アーティ2種と信奉者と電結と〆と囲いと荒廃者を同時に出したのか。なぜ駄目だと思わなかったのか当時プレイしてたときに思った。
訂正
動画内ではアーティファクト・土地5種が禁止になったと述べていますが、
正しくは無色破壊不能の《ダークスティールの城塞》も含めた6種です。
現在モダンではこの城塞のみ使用可能だったりします。
当時バリバリ現役だった者です。この頃は親和か親和メタったデッキしかなくて、有力なデッキ5、6個しかなかったんですよね。今の環境のなんと健全なことか。ところで動画の最後の方で、何としても親和の息の根を止めるって言ってたじゃないですか。その禁止のちょっと後の某大会で優勝したの、アーティファクト土地全部禁止になって息の根止められたはずの親和なんですよね・・・。
〆は、刷り終わってからテストプレイしてみたらやべーことが判明してしまったけど「プロプレイヤーさんお願いします、打開策見つけてください!」のお祈りプレイングで野に放ったって逸話、ほんとウィザード
12:13
頭蓋骨絞めの禁止によって安定感は落ちたものの
ワイ「異常なカードが入ってただけで他のカードも強いもんな。まだかなり存在感があったんだろうな」
フィフス・ドーンで頭蓋囲いを得たことから爆発力は相変わらず高く
ワイ「得るなよ」
ほんま応援してる 強い理由をここまで言語化してかつテンポもいい 末永く続いてほしい
楽しみに待ってました
最近見始めたけどmtg知らなくても話のテンポがよくて聞き心地が良すぎる
エイトグのフレーバーテキストめっちゃ好き
電結親和、名前だけは知っていたけど、こういうデッキだったんですね。
しかも、完成に至るまでの歴史解説もあり、知識量が凄い!!
これからの動画も楽しみにしてます。
しかし、頭蓋骨絞め、こんなに凶悪なカードだったのですねw
素晴らしい動画をありがとうございます!
テンポ良し、面白い、かわいい!
新作いつも楽しみにしてますが、毎度このテキスト量を動画化する苦しみも理解出来るので、夏休みの宿題感覚で動画投稿頑張ってください
8:17 マスコットキャラの「???」って表情かわいいw
投稿遅くなっもいいから失踪せずに長く動画投稿して欲しいです
内容もそうですがあかりちゃん達の調声も丁寧でとても可愛らしいです!応援してます!!
〆の良くないところは悪用せずに2/2につけるだけで除去ると2枚引く3点クロックが出来上がる
とんでもねえ、待ってたんだ!
なお禁止後に霊気の薬瓶を使って展開力を取り戻した薬瓶親和が環境に帰ってくる模様
アカリチャンカワイイヤッター!
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無色だと0マナで召喚出来るのジョー星ゼロルピア感があるな…
今でも色褪せない唯一無二の能力の塊、荒廃者🦋🌏✨ちらつき蛾の生息地とのコンビは宇宙成り❤
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本当に2ドローはあかんやろ。。
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一説には親和デッキ最大の問題点は安く組めるという点にあったらしいですね
高いカードを代用品で我慢すれば5000円しなかったそうで
当時レアで必須は動画にもあった電結の荒廃者くらいで、後は金属モックスや空僻地が入るかどうかというところじゃないかな。コモンアンコだけでもエラいデッキパワーだったよ…
@@wazsub1232 なんなら、ブルードスター新和でも4・5ターン目にでっかいゲロ吐いてる飛行生物出てくるのでえげつなかったですよ・・・
ミラディンからMTG始めました。
当時は友人と遊んでただけだったのでそこまで強さは感じなかったですが、見直してみると学生のお小遣いで買ったパック剥くだけでそれなりの完成度になる恐ろしいデッキですね…。
頭蓋骨〆が狂ってるのはまぁそうなんだが、信奉者と荒廃者が揃ったときの瞬間火力が狂い過ぎなんだよなぁ…
さらっと紹介されてる頭蓋囲いとかいうおかしいけど〆だったり全体的に頭おかしくなるカードだらけでまま存在してていいよねになってるカード
これまじで強かった。黒単使ってたけどまじで相手にならんかった
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頭蓋骨絞めは嫌な思い出しかありませんね。
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一応〆については当時釈明はされてました。曰く、最初は3マナで出てきて2マナで付き、修正もありませんでした。
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コストがどんどん落ちて行って最終的にあの形になったんだったような?
超禁止までずっとこれ使ってた
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今だから笑い話にできるっていうのもあるけど
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カエル君と処罰者君パウパーでもお世話になってるから大好き
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スタンダード・・・スタンダード!?!?!
橋の王テゼレットをヒストリックブロールで使ってると親和(アーティファクト)の茶色生物はヤバいと実感できる
懐かしいなあ。めっちゃこのデッキで対戦してた
懐かしいなあ
やっっと荒廃者を集めきった頃に禁止入って一気にモチベ下がったんだ…
『初手王手』好き。
ちょうどこの時期にMTGやり始めましたが、凶悪過ぎて初心者でも大会優勝がよくあった…
MtG全く知らないけど何となくシャドバのスぺブウィッチを思い出さされた 電結親和のが先にあったものだけど…
ウィッチのスペルブーストより
ネメシスの0コスフォロワー(アーティファクトor操り人形)超横並べ展開を連想しました
じょ、情報量が多い……
でも、よく話題に出る「親和」の中身が知れて良かったです。
背景にぼんやりと見たくもないアーティファクトくん達がいるの草
この頃、親和VS対親和メタガン積みしか環境で結果残さず、一種類のデッキに環境支配されすぎてるにも関わらず構築済みでほぼ完成の安い親和組むか工学科したメタカード搭載しまくるかしか無かったけど見た目はメタが回ってるように(複数種がトップ8入り)しか見えないという事でだいぶ長い期間禁止が出ないせいでギャザの人口めっちゃ減ったんだよね
競技レベルでは健全そうに見えてもカジュアル、ショップ大会では親和しかいないみたいな状況多発してゲームが単調で面白くない、ということになったのよね
コンセプトも周りも強すぎた
ベイビージャックみたいだ
これ0マナで動けるのか1マナ2枚引くもあるし動画内で3、4ターンぐらいでゲームエンドってホントだったらすげぇって思いました。1マナ攻撃1アップ2枚引く付いてるのは、状況によって今はカード引いたほうが強いよね~とか今はマナ余ってるしカード引いたほうが強いかな?とか考えられるのは楽しそう!でもなんかこの動画みたかぎりだとデッキパワー高すぎて、どんな選択でも勝ったからヨシッ!っておれだったらなってそう。
10:55 声が途切れちゃってますよ
電結親和は未だに名前聞くだけで吐きそうなほどトラウマになってる人もいそう
アーティファクト関係のブロックで事故を起こしすぎなんですよねWotC……
頭蓋骨絞めは印刷ミスとしか思えない
今回のネオ神河でようやくファクトヒューチャーセットの熟知し高レベルで練られた感じはある。
当時中学生でようやくルールが理解できたと思ったらこのデッキにボコボコにされた
その日、歴史は動いたがゲームは壊れた。
当時やってましたが、確かに電結親和ばかりでしたねw
とはいえそれらが禁止カードになる前の世界大会優勝デッキは緑単歯と爪(エルフ)デッキで構築センスに驚愕しました…
このブロックで辞めたユーザーが自分や周りにもあまりに多かった
親和デッキ懐かしい。展開力が違いすぎて何もできずに負け続けてmtg辞めたわ。
オンスロート発売から新規パック買わなくなって大会引退、既存カードで遊んでて神河発売でカジュアルプレイからも引退した身なのでよくわからない期間なんですよね
まだ大会出てた友達からぶっ壊れ環境クソゲーってだけきいてたけどこんなことになってたのか・・・
ラベジャーは単体じゃただの2/1/1だから……(震え声)
ウルザブロックのときに役員室で説教されたのは何だったのか
歴史は繰り返すということの証明である
社屋に役員室しかない疑惑
シャドバのワンドリも然りウルザブロックも然り、無色をテーマにしたセットはテストすべき組み合わせが一気に増えるから大体なにか抜けてやらかす(
懐かしいなあ
当時英語版カードと高速詠唱でなにやってるか意味不明なプレイングでハメ殺しを押し付けてきた彼は元気かな...
やっと待ちに待った昭和編が始まって嬉しい。
令和編は年数短い癖に長すぎなんよ…
マジックは平成定期
昭和長すぎんだろ
頭蓋骨締めは統率者でお世話になってるけど、テキストのバグり方がね…スタンで使えてたのが信じられない(某アカデミーを見ながら)
俺の青春❤
親和と言いながら親和が全く入ってなかった一時期のモダン親和好きだった
まぁどう考えてもファクト土地が悪いわよね…
お安く超凶悪なデッキが作れてマジックユーザーが増えて万々歳や…ってなると思ってたんやろか?
アーティファクト次元はろくなことがないんですね
頭蓋骨締めは優秀過ぎてエルフとか(ゴブリンもいたっけ?)のコンボデッキもいたりした。
あれ1枚でリソース確保の問題がほぼ解消されるのがヤバかった。
直ぐに禁止になったけど頭蓋骨絞めをエルフで使うの楽しかったなぁ。
頭蓋骨締め、ほんと何から何まで頭おかしかったよな……
直前のミラディンがぶっ壊れカードばかりで、直後の神河が売れなかった理由が世界観のせいにされてるけど明らかにミラディンのせいもあるだろ、と思ってます。
しかしここまで禁止しても親和は死滅しなかった 弱体化しても爆片破と頭蓋囲いががんばった
まあ、親和は悪くなかったと思うんです、親和はね?
信捧者、頭蓋骨締め、荒廃者・・・全部そろえたのが悪い。特に頭蓋骨締め
金属カエルをゼロマナで出します。頭蓋骨締めを二枚装備させます。四ドローします・・・マジックかんたーん!!
正直親和に関しては電結までデッキの動き自体は想定内だったはず、余りにも打点が高くなっただけで
締めの2ドローだけは何故つけたか解らない
モダンで鱗親和使ってるけど、荒廃者も働き手もマジでダメ。
背景に写ってた歩行機械もホンマアカンデェってなってる。
バリスタはクソの一言。
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環境の荒廃者ェ……
ミラディンというと闇落ちカーンを思い出す……。我らがファイレクシアの王、カーン様に栄光あれ!(新生ファイレクシア過激派)
あ、俺が一度MTG引退したセットだ
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もし今のスタンにいたとしたら、ひきつり目やよろめく怪異、火刃の突撃者とか
軽く思いつくのだけでもううんざりする。
しんでれら⭐︎まじっくでよくみたデッキタイプだ!
肇ちゃんがブン回してましたねぇ…
肇が文香が操る激動サイカトグと激闘(わりと蹂躙)を繰り広げてましたね…
毎秒投稿しろや!!!!!!(いいねポチー)
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てか令和のカードばっか先に紹介されてるのまじで性能アホやったんやなって
マイアの処罰者に頭蓋骨締め2枚装備して殴る時の気持ちよさたるや。
装備コスト2マナで4ドローor6点の爆アド生物。
アンチ親和デッキも、大会レベルでの話ですしねー。しかもお金が掛かる。
対して親和は激安なため、カジュアル層が一番作りやすいガチデッキという。
はてさて、他とは一線を画すデッキパワーを持つ激安デッキが存在し、メタ読みの産物であり作成にお金の掛かるアンチデッキがほぼ存在しないカジュアル環境はどうなったでしょう。
毎秒投稿して
おまどうま
は、ハサミ、、、、うぅあたまが
いっつも0マナで壊れてんな
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