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先生の解説を拝聴して、ベートーヴェンが何と闘ってたのか垣間見られた気がして、とても楽しかったです。人生がどうにも前に進まない時に、いつもベートーヴェンを弾きたくなっていた理由が少しわかった気がしました。もっとベートーヴェン好きになれそうです。
別の方がお書きですが、来日時のポリーニ、アラウの演奏が記憶に残っています。特に、先頃亡くなったポリーニの80年代半ばのベートーヴェンのソナタばかりの演奏会。音の際立った粒立ちと、打鍵の鋭い楷書の演奏、今でもハッキリ思いだせます。アラウの、少しくぐもった感じの音と行書の演奏とまた、よい香りのする演奏でした。
ポリーニ亡くなってたんですか(涙シンフォニーホールでのallリストプログラムは未だ鮮烈に記憶してます、合掌。そしてアラウのliveは羨ましいですね。シンフォニーホールでS席を連れの分とゲットしましたが体調不良で公演中止払い戻し、そのまま帰らぬ人となった哀しい思い出があります。
大好きな熱情の解説をしてくださり、ありがとうございます。アシュケナージの名盤が特にお気に入りで、もう20年以上聴いているかもしれません。車田先生の解説をもとにまた聴き直して見ようと思います。この曲がもっともっと好きになれそうな気がします。
熱情は、ベートーヴェンの中期の傑作ですね。ベートーヴェンらしさがよく出ていますね。若い頃から、貴族の家でピアノを教えていたから、貴族の方にお世話になる事が多く、その中で好きな方が出来てもおかしくないですね。熱情を聴いていると、その事がよくわかりますね。演奏では、ヴィルヘルムバックハウスさん、マウリッツィオポリーニさん、によるものが好きです。特に、ポリーニさんの最終楽章は、凄い演奏で圧倒されます。チョコレート、美味しそうですね。お花も綺麗ですね。
ベートーヴェンも後世にこんなに自分の心情を解析されるとは思っていなかっただろうね。
ベートーヴェン作品4大ピアノソナタ(私がそう思っています)『悲愴』『告別』『月光』『熱情』のひとつ、『熱情』は短調で激しい部分とアダージョのような静かな比率が極端ですが、第3楽章の最後の20小節が一番聴いていて力が入り、スパッと終わる部分が一番大好きな部分です。
車田さんの解説は、いつも分かり易くて新しい発見があります。いや、私が知らなすぎるのかも。なので、楽曲解説動画の後は、もう一度聞いてみようと、CDの棚を探します。 ああ、最初はたぶんホロビッツで聴いてたのかな、と思い出します。ふと、この曲の及川浩二さんのライブ演奏も思い出したのですが、かなり昔に銀座山野楽器最上階の50人ぐらいの小ホールで彼の演奏を至近距離で聴いたことを思い出しました。彼もアパッショナータが好きですと言って弾いてくれました、情熱的でした。
いつも素敵な解説をロンドンで楽しみにしております。紫色のお花はトルコ桔梗ではないかと思います。
第3楽章についての解説を聴いて、私は、ベートーヴェンの生きた時代について思いを馳せました。自分の力ではどうすることもできない強い力に抑えつけられ、僅かな希望にすがるような気持ちで、必死にもがき続ける、闘い続ける……ベートーヴェンに限らず、そういう人生を送らざるを得なかった人達は沢山いたのでしょう。現代の先進国では考えられないような理不尽・不条理……そういったものの中で、人々は必死に生きていたに違いありません。そうした状況の中で、ベートーヴェンの音楽は人々に大きな力や希望、勇気を与え、それ故に人々は大きな感動を覚え、ベートーヴェンは愛され続けたのでしょう。実は、私はこの『熱情』についてはよく知らず、ロマンチックな情熱的な恋愛がテーマなのかな……などと勝手に想像していたのですが、実は、それを超えた凄い曲だったのですね!CD💿を持ってはいるのですが、何となくしか聴いていなかったので、これを機会に襟を正して聴いてみようと思います😊😊
明快な解説有難うございます。私は2楽章が好きです。勿論、激しく且つ緊張した1,3楽章の谷間に有るからこそですが。
ベートーヴェンのソナタの中でも熱情は好きな曲の1つで、解説してくださりとでも嬉しいです。ありがとうございます。特にリヒテルの演奏が好きで、アタッカ(先生の解説てこの名称を学びました)がいつも不気味に感じていましたが、解説を拝聴して改めて、ベートーヴェンの感情表現の豊かさは素晴らしいと思いました。
このように意図が込められていたとは、楽譜と音が同期した動画でわかりやすですね。刑事コロンボのようで、ありがたいです。ベートーベンが個人的な思いを込めており、それに対してハイドンが注意したとか、それでもハイドンの後期の曲からは、そのようなものを感じます。第九の後に書かれた四重奏を聞くと、その次がどのようなものか、なんとなく予想できそうです。
心と音楽の深い関係を教えていただきました、ありがとうございます。上野春祭で聴いたブフビンダーのCDを引っ張り出して聴いてみようって思います。
この曲の解説を待ってました!ありがとうございます✨ベートーヴェンのピアノソナタの中で、1番好きな曲です。特に第3楽章のコーダがたまりません。
なんだかベートーヴェンの人生は、ドラマみたいですね。魂の叫びのような曲は、ドラマのような人生から突き動かされた所産なのかもしれませんね🎶
指導して頂いたり、色々な解説書を読み漁ったりして来ましたが、1番府に落ちたのが車田さんの動画でした。「希望の音型」と「抑圧された希望」、そして各楽章ごとではなく、全体を通してベートーベンの内面に目を向けて解説してくださり、全体をどうまとめたらよいかの参考になります。技術的にも気持ち的にもまだ1度も満足に近づける演奏をした事が有りません。今となっては、誰に聴かせるわけでも無いですが、今後弾いてみたくなりました。ありがとうございました。先日、そのチョコレートをKALDIで手に取ったのに、他の物を選んでしまい💦次回買って食べたいと思います、美味しそうですね♪
❌府 ⇒ ⭕️腑 😣💦⤵️
昔、散々勉強した内容でも、車田さんの解説動画だと、より解像度が上がります。ありがとうございます。
古今東西名立たる演奏家が弾いてますが、数十年前だと思いますが、バレンボイムの絶頂期にウィーンのとある宮殿で撮影された映像がテレビで放映されたものを運よく録画してあり、今でも聞いてますが、お気に入りです。
車田先生の解説を聴いた後ではクラッシック音楽に対する思いが180度違います😅ベートーヴェンがこんな状況下で,体調で、そして時代で200年以上超えて私たちの心に響くこの音楽を聴きたい❤欲張りですが、たくさん聴きたくてたまりません😂これからも楽しみにしています!
高貴な濃紫に純白の混じったトルコ桔梗の花びらが、束の間の平穏第二楽章から第三楽章への絶え間ない移行、激しい「熱情」のイメージと重なり何か、惰性と相容れない様なベートーベンの孤高な愛情の在り方を、感じました。同時に自分自身の潜在意識や葛藤レベルにまでも届き、ドロドロが昇華されるような快感があります。車田先生の音楽への様々な解説の手引きに惹かれ、そうだったのかという好奇心と美への共感でウン ウンと頷きっぱなしです。偶然良い動画と巡り合えた事に感謝、共においしくお茶できるような楽しさに、毎回ワクワクと聴いております。
弾いてみたら泣くほどむずかしい。
Fidelio と対のようなストーリーを感じさせるダイナミックな名曲。
それはトルコ桔梗のようです。優しい色合いのピンクもありますよ。でも、ベートーヴェンにはその紺色がぴったりですね。😊
とても勉強になり興味深かったです😊ありがとうございました♩
トルコ桔梗かと思われます。あ、お花の話です🌹熱情ソナタは激しすぎて苦しくなるほどですが、大好きです。
いつも勉強になります。花はトルコキキョウの仲間ではないでしょうか。
始めて熱情を通しで聴いたのは1985年だったかな、ポリーニの来日ライブ放送、ラジカセでエアチェックしてすり減るまで聞き返してた。学生時代に泰然としたアラウのワルトシュタインにあてられアラウでベートーベンを揃えた始めたが小遣い銭の厳しさかそれ以外は手が出ない、前後バックハウスだアシュケナージだを指をくわえてる悲しい時代。エンタメの観点として熱情は流石に若さがモノを言う、アラウ好きでも晩年のアラウはちょっとと言うのが正直な感想。そうこうするうちにポリーニのスタジオ録音でやっと熱情がリリース、ボーナスディスクでポリーニのプライベートコレクションで、小生が調べた限りデータ不詳だが、熱情のライブ録音がついて感涙した思い出が。時代は流れようつべの時代、熱情をマッハで弾きこなす動画がな・な・な・なんと普通に上がってる時代、それも単調ではなくペースの揺らぎ迄こなしてる。ど・ど・ど・ド素人の受け身側としては楽譜読めなくても高い金出さずに幸せになれる有難い時代。
本当にそうですね😊 TH-camの動画のおかげで、ありとあらゆる演奏家の動画を無料で好きなだけ楽しめる。本当に幸せなことだと、私も思います。早速、ポリーニの『熱情』を視聴しました。第3楽章の迫力は凄かった‼︎ ベートーヴェンも凄いけど、ポリーニも凄かったです。
>ボーナスディスクでポリーニの熱情のライブ録音これ、TH-cam で聴けるのでしょうか。聴きたい・・・(。・・。) 僕が買った時は、ボーナスディスクとやらは付いてなかったなぁ。
@@chaikagome9725私が見つけたのは、この動画です。ご希望のものと同じだとよいのですが……。特に、第3楽章の迫力には圧倒されます。このような『人類の宝』とも云える素晴らしい演奏を数多く届けてくれたポリーニ。感謝と共に、ご冥福をお祈り申し上げます。
@@chaikagome9725様 どうも、夜分恐れ入ります😅 昼間、この動画の番号を送信して、その後にメッセージを付け足して送ったのですが、画面に表示されていないので……。番号だけ送り付けたような感じになってしまって、大変失礼致しました。御希望の演奏動画だと嬉しいのですが😊 これは、これで非常に素晴らしいので、是非どうぞ‼︎
大好きな熱情の詳細な解説をありがとうございます。この曲への理解がより深く豊かなものになりました。演奏はもう何種類持っているか数えたこともないリヒテルがその時々のライブは聴き比べて楽しいですね。ただ、もう少し落ち着いて聴きたい時は、実演でも何回か聴いたイリーナ・メジューエワさんの演奏を手に取ることが多いですかね。
メジューエワさんの文字と、👍️ボタンを押させて頂いた記憶が有り、もしやと思いここへ来てみたら…貴方様だったのですね!!
みそど、味噌とドーナツ。嗚呼べートーべンに会いたい。 雲の上の人! 先生、ありがとうございます
アタッカで演奏されると聴く側も世界が途切れず、緊張感もそのままで聴けて良いですよね〜。しかし、多くのシンフォニー(交響曲)は、楽章間に間があり、その時咳払いしたり(楽団員のほうが、です)、ある時はまだ第2楽章が終わったところなのに!全員一斉にチューニングを始めちゃったり、なんか、「一段落感」が目立つ場合があり、興ざめしちゃいます。アタッカはいいなあ〜❤️
いろいろな楽曲との類似、面白いご指摘ありがとうございました。わたくしはこの曲の冒頭を聞きますと、バッハの(チェンバロの)パルティータ第2番ハ短調 BWV826 の冒頭を思い出しますが‥‥ちょっとよく聴いてみれば違いの方が大きいのですが、雰囲気が‥‥「ハ短調」というのは「最初に一発ぶちかます」のに良い調性、なのかもしれませんね
(自分)失礼しました、「悲愴ソナタ」につき書かせて頂いたのですが、誤ってこちらに書いてしまいました これからあちらに移しますので、できればこちらは削除して頂ければと存じます
@@原田二郎-y4k様へもしも削除をご希望でしたら、次のように操作をしてみてくださいね。削除したいコメントを選択したら、右上の小さな点3つ(縦に並んでる)を押します。するとごみ箱マークと削除という文字が出てきます。それを押せば完了です。あなた様のコメント、悲愴の動画にて、きちんと拝見いたしました😊「ぶちかます」👍️
@@原田二郎-y4k様読みましたよ〜😊🎵
これはトルコ桔梗ですよ。
まことに申し訳ない話ではありますか、車田先生のお話を伺って、この曲が好きになれない理由がよく解りました。解決に至らない楽想として決定的な上、総ての旋律に魅力を感じない。「熱情」「ワルトシュタイン」「ピアノ協奏曲4番」は緩徐楽章がベートーヴェンにしては異様に出来が悪い。それが「大公」トリオ以後、格別に美しい緩徐楽章が書かれるようになります。そう感じるのはわたしが年寄りだからではなく、三十の手前からの思い込みです。
先生の解説を拝聴して、ベートーヴェンが何と闘ってたのか垣間見られた気がして、とても楽しかったです。人生がどうにも前に進まない時に、いつもベートーヴェンを弾きたくなっていた理由が少しわかった気がしました。もっとベートーヴェン好きになれそうです。
別の方がお書きですが、来日時のポリーニ、アラウの演奏が記憶に残っています。
特に、先頃亡くなったポリーニの80年代半ばのベートーヴェンのソナタばかりの演奏会。
音の際立った粒立ちと、打鍵の鋭い楷書の演奏、今でもハッキリ思いだせます。
アラウの、少しくぐもった感じの音と行書の演奏とまた、よい香りのする演奏でした。
ポリーニ亡くなってたんですか(涙
シンフォニーホールでのallリストプログラムは未だ鮮烈に記憶してます、合掌。
そしてアラウのliveは羨ましいですね。
シンフォニーホールでS席を連れの分とゲットしましたが体調不良で公演中止払い戻し、そのまま帰らぬ人となった哀しい思い出があります。
大好きな熱情の解説をしてくださり、ありがとうございます。
アシュケナージの名盤が特にお気に入りで、もう20年以上聴いているかもしれません。
車田先生の解説をもとにまた聴き直して見ようと思います。
この曲がもっともっと好きになれそうな気がします。
熱情は、ベートーヴェンの中期の傑作ですね。ベートーヴェンらしさがよく出ていますね。若い頃から、貴族の家でピアノを教えていたから、貴族の方にお世話になる事が多く、その中で好きな方が出来てもおかしくないですね。熱情を聴いていると、その事がよくわかりますね。演奏では、ヴィルヘルムバックハウスさん、マウリッツィオポリーニさん、によるものが好きです。特に、ポリーニさんの最終楽章は、凄い演奏で圧倒されます。チョコレート、美味しそうですね。お花も綺麗ですね。
ベートーヴェンも後世にこんなに自分の心情を解析されるとは思っていなかっただろうね。
ベートーヴェン作品4大ピアノソナタ(私がそう思っています)『悲愴』『告別』『月光』『熱情』のひとつ、
『熱情』は短調で激しい部分とアダージョのような静かな比率が極端ですが、第3楽章の最後の20小節が一番聴いていて力が入り、スパッと終わる部分が一番大好きな部分です。
車田さんの解説は、いつも分かり易くて新しい発見があります。いや、私が知らなすぎるのかも。なので、楽曲解説動画の後は、もう一度聞いてみようと、CDの棚を探します。 ああ、最初はたぶんホロビッツで聴いてたのかな、と思い出します。
ふと、この曲の及川浩二さんのライブ演奏も思い出したのですが、かなり昔に銀座山野楽器最上階の50人ぐらいの小ホールで彼の演奏を至近距離で聴いたことを思い出しました。彼もアパッショナータが好きですと言って弾いてくれました、情熱的でした。
いつも素敵な解説をロンドンで楽しみにしております。紫色のお花はトルコ桔梗ではないかと思います。
第3楽章についての解説を聴いて、私は、ベートーヴェンの生きた時代について思いを馳せました。
自分の力ではどうすることもできない強い力に抑えつけられ、僅かな希望にすがるような気持ちで、必死にもがき続ける、闘い続ける……ベートーヴェンに限らず、そういう人生を送らざるを得なかった人達は沢山いたのでしょう。現代の先進国では考えられないような理不尽・不条理……そういったものの中で、人々は必死に生きていたに違いありません。
そうした状況の中で、ベートーヴェンの音楽は人々に大きな力や希望、勇気を与え、それ故に人々は大きな感動を覚え、ベートーヴェンは愛され続けたのでしょう。
実は、私はこの『熱情』についてはよく知らず、ロマンチックな情熱的な恋愛がテーマなのかな……などと勝手に想像していたのですが、実は、それを超えた凄い曲だったのですね!
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明快な解説有難うございます。私は2楽章が好きです。勿論、激しく且つ緊張した1,3楽章の谷間に有るからこそですが。
ベートーヴェンのソナタの中でも熱情は好きな曲の1つで、解説してくださりとでも嬉しいです。ありがとうございます。特にリヒテルの演奏が好きで、アタッカ(先生の解説てこの名称を学びました)がいつも不気味に感じていましたが、解説を拝聴して改めて、ベートーヴェンの感情表現の豊かさは素晴らしいと思いました。
このように意図が込められていたとは、楽譜と音が同期した動画でわかりやすですね。
刑事コロンボのようで、ありがたいです。
ベートーベンが個人的な思いを込めており、それに対してハイドンが注意したとか、
それでもハイドンの後期の曲からは、そのようなものを感じます。
第九の後に書かれた四重奏を聞くと、その次がどのようなものか、なんとなく予想できそうです。
心と音楽の深い関係を教えていただきました、ありがとうございます。
上野春祭で聴いたブフビンダーのCDを引っ張り出して聴いてみようって思います。
この曲の解説を待ってました!ありがとうございます✨
ベートーヴェンのピアノソナタの中で、1番好きな曲です。特に第3楽章のコーダがたまりません。
なんだかベートーヴェンの人生は、ドラマみたいですね。
魂の叫びのような曲は、ドラマのような人生から突き動かされた所産なのかもしれませんね🎶
指導して頂いたり、色々な解説書を読み漁ったりして来ましたが、1番府に落ちたのが車田さんの動画でした。「希望の音型」と「抑圧された希望」、そして各楽章ごとではなく、全体を通してベートーベンの内面に目を向けて解説してくださり、全体をどうまとめたらよいかの参考になります。
技術的にも気持ち的にもまだ1度も満足に近づける演奏をした事が有りません。今となっては、誰に聴かせるわけでも無いですが、今後弾いてみたくなりました。ありがとうございました。
先日、そのチョコレートをKALDIで手に取ったのに、他の物を選んでしまい💦次回買って食べたいと思います、美味しそうですね♪
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昔、散々勉強した内容でも、車田さんの解説動画だと、より解像度が上がります。ありがとうございます。
古今東西名立たる演奏家が弾いてますが、数十年前だと思いますが、バレンボイムの絶頂期にウィーンのとある宮殿で撮影された映像がテレビで放映されたものを運よく録画してあり、今でも聞いてますが、お気に入りです。
車田先生の解説を聴いた後では
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ベートーヴェンがこんな状況下で,体調で、そして時代で200年以上超えて私たちの心に響くこの音楽を聴きたい❤
欲張りですが、たくさん聴きたくてたまりません😂
これからも楽しみにしています!
高貴な濃紫に純白の混じったトルコ桔梗の花びらが、束の間の平穏第二楽章から第三楽章への絶え間ない移行、激しい「熱情」のイメージと重なり
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同時に自分自身の潜在意識や葛藤レベルにまでも届き、ドロドロが昇華されるような快感があります。
車田先生の音楽への様々な解説の手引きに惹かれ、そうだったのかという好奇心と美への共感でウン ウンと頷きっぱなしです。偶然良い動画と巡り合えた事に感謝、共においしくお茶できるような楽しさに、毎回ワクワクと聴いております。
弾いてみたら泣くほどむずかしい。
Fidelio と対のようなストーリーを感じさせるダイナミックな名曲。
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優しい色合いのピンクもありますよ。
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とても勉強になり興味深かったです😊ありがとうございました♩
トルコ桔梗かと思われます。あ、お花の話です🌹
熱情ソナタは激しすぎて苦しくなるほどですが、大好きです。
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始めて熱情を通しで聴いたのは1985年だったかな、ポリーニの来日ライブ放送、ラジカセでエアチェックしてすり減るまで聞き返してた。
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エンタメの観点として熱情は流石に若さがモノを言う、アラウ好きでも晩年のアラウはちょっとと言うのが正直な感想。
そうこうするうちにポリーニのスタジオ録音でやっと熱情がリリース、ボーナスディスクでポリーニのプライベートコレクションで、小生が調べた限りデータ不詳だが、熱情のライブ録音がついて感涙した思い出が。
時代は流れようつべの時代、熱情をマッハで弾きこなす動画がな・な・な・なんと普通に上がってる時代、それも単調ではなくペースの揺らぎ迄こなしてる。
ど・ど・ど・ド素人の受け身側としては楽譜読めなくても高い金出さずに幸せになれる有難い時代。
本当にそうですね😊 TH-camの動画のおかげで、ありとあらゆる演奏家の動画を無料で好きなだけ楽しめる。本当に幸せなことだと、私も思います。
早速、ポリーニの『熱情』を視聴しました。第3楽章の迫力は凄かった‼︎ ベートーヴェンも凄いけど、ポリーニも凄かったです。
>ボーナスディスクでポリーニの熱情のライブ録音
これ、TH-cam で聴けるのでしょうか。聴きたい・・・(。・・。)
僕が買った時は、ボーナスディスクとやらは付いてなかったなぁ。
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特に、第3楽章の迫力には圧倒されます。
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番号だけ送り付けたような感じになってしまって、大変失礼致しました。御希望の演奏動画だと嬉しいのですが😊 これは、これで非常に素晴らしいので、是非どうぞ‼︎
大好きな熱情の詳細な解説をありがとうございます。この曲への理解がより深く豊かなものになりました。演奏はもう何種類持っているか数えたこともないリヒテルがその時々のライブは聴き比べて楽しいですね。ただ、もう少し落ち着いて聴きたい時は、実演でも何回か聴いたイリーナ・メジューエワさんの演奏を手に取ることが多いですかね。
メジューエワさんの文字と、👍️ボタンを押させて頂いた記憶が有り、もしやと思いここへ来てみたら…
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みそど、味噌とドーナツ。嗚呼べートーべンに会いたい。 雲の上の人! 先生、ありがとうございます
アタッカで演奏されると聴く側も世界が途切れず、緊張感もそのままで聴けて良いですよね〜。しかし、多くのシンフォニー(交響曲)は、楽章間に間があり、その時咳払いしたり(楽団員のほうが、です)、ある時はまだ第2楽章が終わったところなのに!全員一斉にチューニングを始めちゃったり、なんか、「一段落感」が目立つ場合があり、興ざめしちゃいます。アタッカはいいなあ〜❤️
いろいろな楽曲との類似、面白いご指摘ありがとうございました。わたくしはこの曲の冒頭を聞きますと、バッハの(チェンバロの)パルティータ第2番ハ短調 BWV826 の冒頭を思い出しますが‥‥ちょっとよく聴いてみれば違いの方が大きいのですが、雰囲気が‥‥「ハ短調」というのは「最初に一発ぶちかます」のに良い調性、なのかもしれませんね
(自分)失礼しました、「悲愴ソナタ」につき書かせて頂いたのですが、誤ってこちらに書いてしまいました これからあちらに移しますので、できればこちらは削除して頂ければと存じます
@@原田二郎-y4k様へ
もしも削除をご希望でしたら、次のように操作をしてみてくださいね。
削除したいコメントを選択したら、右上の小さな点3つ(縦に並んでる)を押します。
するとごみ箱マークと削除という文字が出てきます。それを押せば完了です。
あなた様のコメント、悲愴の動画にて、きちんと拝見いたしました😊「ぶちかます」👍️
@@原田二郎-y4k様
読みましたよ〜😊🎵
これはトルコ桔梗ですよ。
まことに申し訳ない話ではありますか、車田先生のお話を伺って、この曲が好きになれない理由がよく解りました。解決に至らない楽想として決定的な上、総ての旋律に魅力を感じない。「熱情」「ワルトシュタイン」「ピアノ協奏曲4番」は緩徐楽章がベートーヴェンにしては異様に出来が悪い。それが「大公」トリオ以後、格別に美しい緩徐楽章が書かれるようになります。そう感じるのはわたしが年寄りだからではなく、三十の手前からの思い込みです。