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ポッピンQは当時、最高の作品に出会ったって思ったんだけどなぁ当時自分は主人公たちと同じ卒業を控えた中3で高校ではダンスを習うことが決まっていてさプリキュアやマスコットが大好きだったってのもあってまじで自分の好みドンピシャで大好きなんよ...あの作品に勇気をもらったこともあったのよ...劇場にも3回足を運んだし(普段は一回しか見ない)、ダンス動画も見て振り付けをマスターして、受注生産の設定資料集や台本付きのブルーレイも買ってもらうぐらいには本当に大好きのに...爆死といえばこの作品ってくらいなのか...事実とはいえ悲しいな...クラウドファンディングには参加できなかったけど小説が出た時は2冊とも買ったし、今でも続編を待ってるほどには大好き
ここまでピンポイントで刺さる人が居てくれたら爆タヒしてようともポッピンQも喜んでるだろうよ…名も知られずひっそり消えて行くアニメ映画達より遥かに幸せもんやろ
興行収入オタの間で「ポッピン級」なる単語が生まれたし、ある意味で伝説の作品だよ。当時は君の名は。から続くアニメ作品の大ヒットの流れが続いてた事もあってか、界隈では半年前から大注目だったな。
エンディング観ると続編を期待したくなる世界観とキャラでしたが、爆発的なヒットの様なものとは縁遠かったかな。丁寧な作りでもあったし、劇場で観て円盤とコミックも買ったけど、小説は知らなかったので探してみます。
ポッピンQはキャラデザの黒星紅白先生のファンだったので見に行きました。公開初週の土曜日だったのに自分以外数人しかおらずヤバい感ヒシヒシしましたね。内容はあまり主人公を掘り下げずに異次元に行ってしまったのでキャラに感情移入出来ずに最後まで淡々と見ていました。終わりで続編がありそうな雰囲気でしたが売上5000万とかだったら無理だったんでしょうね
ルーのうたよかったなぁ...ただ映画で見に行くというより、声優で見に行ったら良かったかんじでもう少し宣伝しても良かった様な気がします。
ポッピンQは商業的には大コケしてしまったけど個人的にはとても良い作品だった小説2作も満足いく内容で成績はガッカリだったけど胸を張って好きな作品と呼べる映画
ポッピンQは個人的にはかなり面白かったし、ラストの展開も普通に前後編とかN部作の類なんだなと思って続きを楽しみにしてたんですよね…
百日紅は結局、作者の知る限りの歴史考証を丁寧に作品内に描きこんでいた原作準拠じゃなくて、ありがちな時代劇文法(服飾含む)に変換しちゃった時点で、そりゃ一番見てくれそうな原作読者にさえそっぽ向かれる
サカサマのパテマ好きだったなぁ他にも個人的には嫌いじゃないって作品が多いけど、一方で見た記憶自体はあるのに内容が思い出せない作品もいくつか…
サカサマのパテマ懐かしい。映画のエンディングがめっちゃ好きだから時々聴くんでしたね。
6:33 逆にこの映画以外見てるのすごいな
ポッピンQ映画館で見たけど結構面白かった。陸上で挫折した女の子がみんなのために頑張って走るシーンはすげー良かった。続きみたいなと思ってたけど多分ないんだろうな
原恵一監督、ずーーっと応援したい気持ちがありつつも、追いかけてる内に「なんで俺ムキになってこの人追いかけてんだろう…」と冷静になって興味なくなるくらいに作家主義に走りすぎてるなって思う、観客へのサービス精神がなさすぎるよ
まあでもかがみの孤城はマジで神作に仕上がってた
ヨヨとネネはポンポさんの漫画版で監督がお気に入り映画にあげていたのを見て気になって視聴したな
伏、パテマ、ねらわれた学園…当時劇場に観に行きました。懐かしいです。個人的に、大好きな劇場アニメ作品だけど興行収入少なそうなのは2011年公開の「とある飛空士への追憶」です。人生ではじめて同じ作品を劇場に2度観に行きました。調べたら興収0.2億とのことですが果たして…。
ポッピンQ、初回の誰もいない劇場で1人っきりで見た思い出の作品物販のバッジいまだに持ってるし、クラファンで小説作られたし何だかんだで愛されてるのを感じるわ
ポッピンQすげー懐かしい。映画の内容はあまり覚えてないけど主題歌は当時からめちゃくちゃ好きなので今でもたまに聞いてます笑
鬼滅から興行収入の感覚にバグってしまった
地味映画とちょいダメ映画が混ざってるかんじか
日本映画史的に云うと、見過ごされてしまった傑作、再評価を待ち続けている傑作も、有るにはあるのですよ。古くは「〜カリオストロの城」も、封切り時は大惨敗しておりますし、「劇場版/若おかみは小学生!」も、危機一髪だったのです。
今はサブスクもあるし新海誠作品みたいに後続がヒットして過去作がテレビ放映されて話題になるケースもありますから劇場でダメでも意外と稼いでる作品もあるかもしれないですよ。
@@御崎-x7z 本当にいい映画は後からでも評価されてヒットしてくれたらいいね
@@momo-c6k トトロもブレイクしたのビデオレンタルからだからな…
@@mK-sr8csトトロはおめえ同時公開がアレだったろ
トリコはジャンプの表紙で看板漫画級の扱いを受けてる中で、この知名度の作品達の中に紛れ込んでしまったのが致命的だったなアニメとしても、ルフィと悟空とコラボ作品作ってもらえるぐらい東映から推してもらってたのに当時はジャンプ系のスレでレジェンド級の爆死と言われてたなー懐かしいジャンプの看板漫画としては、マジで今後塗り替えられることのない黒歴史だと思う
夜明け告げるルーの歌はガチでおすすめ出来るし、魔女っ子姉妹のヨヨとネネは短い尺で綺麗にまとまってるのでどちらもワーストに入ってるとは思わなかったです…ホッピンQ好きだけど妥当な位置って思えてしまう…
ポッピンQは実際に見に行ったし、別に嫌いな作品ではないんだけど、やっぱ客層を絞ったほうがよかったとは思うな。子供が見るにはちょっと陰気だし、大人が見るには子供っぽ過ぎるんだよな。キャラデザや作画クオリティーは文句なしだから、勿体なかったな。
魔女っ子姉妹のヨヨとネネはそんなに悪くは無かったんだけどなあ…国内の公開劇場数が25みたいでそのあたりが影響したんかなあ
ヨヨさんほんとすこちっちゃい頃ずっと見てた
「ねらわれた学園」は50年前の作品ですが眉村卓によるジュブナイルSFですね、NHKの少年ドラマシリーズでも(他の眉村卓原作小説と合わせて翻案されて)放映されましたので、当時のSF好きには「時をかける少女」とともにTVドラマが印象に残っています。その後何度も民放TVドラマ化されていたとは知りませんでした。「さかさまのパテマ」は好きな作品です。さかさまな国々の、どちらかが正統というわけでもなく、それを含んだ構造が出てくるあたりSF好きにはとても面白かったです。
「ヨヨとネネ」の原作である「のろい屋しまい」は、完成された広大な世界観といい、個性ある上質の絵柄といい、最高に面白い漫画なんですが、マイナー雑誌で連載してたせいで、あまり知られてない上に、ニコニコ静画でも連載始めた時、アンチに粘着されたが為に(複数アカによる中傷)、作者のひらりん氏はメンタル壊しちゃって、連載作品も止まっちゃったんですよね。
へたな鉄砲でも数撃たんと当たらないからね シカタナイネ新海だって今でこそポスト宮崎パヤオだけど、最初のころはオタクのみぞ知る映像監督だったんだから
「ガラスの花と~」は好きな絵師さんがキャラ原案やってたので当時原作未読で劇場に足を運んだけど、専門用語連発する登場人物が何やってるかわからないまま盛り上がる展開ばかりで、途中から理解諦めた記憶がある一応絵師さんの画集扱いとしてパンフレット買ったけど、無駄に豪華仕様で映画本編より高かった(3000円位?)のも衝撃だった改めて解説をネットで調べようしたら、いまだに「意味不明」が一番上に来ていたのが時を超えて面白かった
ポッピンQは劇場で始めて見た爆○アニメ映画でした。ラジオも聞いてて上映終了後に続編制作の淡い期待を胸にクラファンに参加したこともあり良くも悪くも思い入れがある作品になってしまいました。年齢層が分かりにくいのは勿論ですが、せめて歌は劇中でモノローグ的演出で一回だけ使用、ダンスパートが世界観にマッチしてテンポよければ…思うばかりです。でもLINEスタンプは使いやすくて今も大事に使ってます。長文失礼しました。
7:15 ポッピンQ、好きなイラストレーターの黒星紅白さんがキャラデザ担当だから存在は知ってたけど大爆死してたんか
太秦映画村では謎に(つーか「東映」だからか)猛プッシュしてたけどな
そんなのあったんだと言う作品が多い原恵一が多いのは寂しいな
伏めっちゃ好きな映画なんだけどなやりたい事が尺の中で完璧に収まって個人的にベスト1な作品だったガラスの花と壊す世界は確かに問題はあったけど2回見に行くくらいには好きな作品だったやっぱ1クールのアニメくらい尺が欲しかったな惜しいこの頃ブームでもないのにやたらアニメ映画多い時期だった印象が強い今回紹介されて作品の中でもいいのいっぱいあるからみんな見て再評価されてほしいと思う
平成前半のアニメ映画の興行収入はホンマに謎に包まれてますからね押井守監督の攻殻機動隊ですら数字が出ていない
赤字額で言えば高畑 勲のかぐや姫の物語も、爆死と云う表現では生ぬるい次元の大赤字を叩き出しているけどね。 紹介されていた映画の予想される赤字額は2憶から高く見積もっても5憶円程度だけど、大作主義のジブリはかぐや姫の製作費50億円に対して半分以下の興行収入しか稼げていないから文字通り桁が違うし、昭和まで話を広げるとトトロやカリオストロも興行的には大爆死していたりと宮崎、高畑監督作品の赤字体質も中々エグいぞ。
ジブリは「風立ちぬ」と関係なく、「春のめざめ」とか配給してますよ。商業映画にならないものを単館上映とか。
この中で観たのはバースデーワンダーランド、伏、ポッピンQ、夜明け告げるルーのうた、百日紅かな。原恵一監督の劇場アニメってクレしん以外はパッとしないけど、いい作品が多いので観ちゃうのよね。
ダンまちは映画版は失敗で終わってしまったが、原作とテレビ版は非常に面白い。
今敏監督について語る動画見てみたいです
ポッピンQ…それでも9位なのか…特報から予告編まで見て何か不安を感じ、それが却って気になって公開翌日に行って当日一号客となって愕然とした記憶が…
ポッピンQは舞台挨拶含め29回見ました。セリフも言えるくらいには好きです。公式的にはメインターゲットが一応中学から高校に上がる辺りの大人と言うべきか子供と言うべきか怪しい所をわざわざ狙った作品。卒業して高校生になってから続編を見てねって感じで作ったみたいなんですが、当初の公開は1月。何故か早まって12月クリスマス時期に公開。そのメインターゲット受験期なんですが?????なんで忙しい時期に上映したの?????ついでに言うと早まった癖して作画ミスあるんですが???まぁ好きな人は結構好き。ハマらん人には全くハマらんアニメだったので一旦見ろって言い回ってます。
『百日紅』は杉浦日向子先生の名作が原作なので映像化のハードルはかなり高いぞと思いながら観に行ったが、案の定ハードルの下を潜ってたもんなあ。杉浦先生の絵はアニメ向きじゃないから、寧ろNHKの時代劇枠でドラマ化した方がいい。
『ひるね姫』はもう少し行ってましたか。伊根町の舟屋をフィーチャーしたあれ(ルーのうた)はこんなものでしたか
虹ヶ咲の映画がばくししてたからやるかと思ったらあれ150館以上のランキングかというか名前だしたらまたラブライバーに〇害予告されるから名前出せないか
15作中13作はタイトルすら聞いたことなかったですわ......
ちなみに知ってる2作は?
@@マイ-r4q ポッピンQとダンまちですね。
アニメ映画はいからさんが通る、2018年で今更しかも前後編 6800万円(前編) 6700万円(後編)(wiki参照)と酷い爆死だった
作品そのものがあまり好きじゃなかったから観に行かなかった。
原作は展開もコメディもとても面白いんだけど、映画の方はひたすら詰め込んだ感じで観終わった後の疲労感はよく覚えてます。原作を尊重してるのは感じるけど、せめて中編挟んで三部作にすれば…とは思いました。
古典作品の再アニメ映画化、ということで話題になってましたがその後評判を聞かないなあと思っていたらベルばらも絵柄とか違っていてどうなるかな…
はいからさん前後編でまとめるの無理があるのでは…と思ってたのでそれかあ…
ポッピンQ 挿入歌の未来の歌はすごい好きで今でも聴いてるのに何であんな内容にしちゃったかな・・・たしか途中の何でもないシーンで流れた挿入歌だった記憶、設定も悪くはないしキャラデザも良かったし内容が対象年齢どっちつかずって感じで勿体ないね
サカサマのパテマの公開した年にアップサイドダウン 重力の恋人という映画が公開してたのは覚えている。この作品も正反対の方向に重力が存在する世界で二人の男女が恋に落ちるSFラブロマンス映画となっていた。
まぁ、ヒットさせたい思惑が製作サイドに有って宣伝費掛けられれば、それなりのスクリーン数は確保するでしょうねぇ。シネコンで公開初日に30分~1時間位ずらして4~6スクリーンで上映とかありますからねぇ。話題にならずにスクリーン数も少ないでは、観客動員は見込めなくなっちゃいますからそういう作品はモノによっては残念な結果がもったいないかもしれませんね。
サムネがポッピンQでああとなった・・・劇場で特典として配ってた大判サイズ絵ハガキがこの絵でしたね。ついでですがレッドタートルは『君の名は。』超ヒットの最中でいたたまれなくてパンフだトートバッグだの物販を色々買ってしまい手元にあります・・・思うにミニシアター上映先行で地方は特定シネコン限定上映にした方が出血を抑えられたんじゃないかな・・・ヴィット監督の前作『岸辺のふたり』もそんな感じで拡大上映してたから。百日紅は原作の杉浦日向子の知名度で想定客層を掴めず企画自体の失敗な気がしますね。今なら主人公の葛飾応為の知名度も上がったので違う結果になったかも、FGOやってる奴が観に行ったりしてハハ原作好きとしてはただただ無念・・・なんだかんだいってここで挙がってる作品、半分くらい劇場で観てて驚いた
君の声を届けたいのチケットが何かで貰ったから見に行ったけど面白かったでもチケット貰わなかったら絶対この映画のこと知りすらしなかっただろうから、失敗の理由は納得しかない
「きみの声をとどけたい」、けっこう好きだったのにこんなに売れてなかったんか。作中の温かい雰囲気とラストの清涼感が独特で良いよアレ。閉鎖したミニFMラジオ局を高校生が勝手に再興していくストーリーラインとかも面白い。「2017年もっと評価されるべきアニメ」とかいうランキングで1位にもなってた。
ベルセルクの映画3部作見に行きましたね。1本目は2億近い興収ですが、2本目、3本目はランクインしますねw出来は良かったのですが、1本目はかなり短い印象だったので前後編ぐらいにまとめたほうがよかったかと思います。
ルーのうたは本当に良い。湯浅政明ってだけでもぶっ刺さる。
葛飾北斎の娘の話かあ 今ならFateの影響でちょっと見てみるか 的な層はもうちょい増えてたかもな
ルーのうたは映画館で見たけど面白かったなぁ。夜は短し歩けよ乙女と並行して作ってたのかな?ってくらい公開時期が近かったと思う。映画の内容を見るまでポニョの二番煎じにしか見えないのが良くなかったのかな…。
幸福の科学のアニメ映画は、信者に鑑賞ノルマが課せられてるから興行収入は保たれてるんだろうか
鑑賞ノルマもあるし、大量に切符を買わせて入場してはすぐ出て再入場させてた。教団内部では「ぐるぐる回転菩薩」と言う名前までついてた。
@@Char_Agonable ぐるぐる回転菩薩wセンスあるなぁ
劇場でアニメを見るのが好きで、紹介されてる作品の中に見に行ったり円盤買ったものもある改めてコケた事実を思い出したが、コメ欄を見ると評価されてる方もたくさんいることを感じる10年越しに救われた気分
ポッピンQとか、東映は数年に一度ぐらいのペースで敗色濃厚な作品ブチ上げては、案の定屍を晒すパターン繰り返してる気がする。たまにガルクラみたいに化ける作品もあるから、無駄ではないんだろうけど
サカサマのパテマは好きで三回見に行ったわ。ポスターももらったし。爆死扱い悲しいなぁ。
爆死作品の特徴として定額見放題のある作品が少ないのがよくわかる特にワースト5はそれが顕著
うん確かに。劇場版ハヤテのごとくの興行収入調べようと思ったら、Google先生に「その情報はありません」と言われた。
劇場版ハヤテ懐かしい~!OPの『僕ら、駆け行く空へ』は今でもリピートしてしまう神曲です。
「きみの声をとどけたい」は悪くなかった作中の挿入歌・エンディング主題歌の作詞 は「 結城アイラ」で曲がキレイ特にお気に入りは「Wishes Come True」は秀逸この曲がエンディング主題歌だったらと悔やまれる作品
百日紅は『北斎のむすめ。』という4コマ漫画を読んでたので、同じように北斎の娘を主人公にしたアニメがあると知ったときはビックリしたな。パテマも漫画版を読んだので、そこで満足してしまった。映画館の大スクリーンで観た方が感動しそうな話だっただけに、少し勿体なかったかもしれない。
ポッピンQは尺足らなさすぎ、テレビでやればプリキュアと被るしな。楽園追放の続きor新作をやれば・・・。新しいの制作決定したが、いつになることやら。
8:30これ、上層部の指示 説がつよかったんだけど同監督の今年のプリキュア映画、『ポッピンQ』でダメだった点が改善されてなかった。不遇とかではなく、シンプルに技量のなさ
ポッピンQ他の方もおっしゃってますけど、なんでこんな爆死したんやろって感じです。とても面白くて当時かなり刺さった覚えがあります。続編も期待していたんですが、どうしてこうなったんだ感が否めません・・・。
1000万ほどで利益だすには、いくらの制作費まで許されるんだろう……
基本的に制作費の倍稼いでプラマイゼロだから500万円未満が妥当かな
君の声をとどけたいは、良い作品だと思うな!ミニ映画館を含めて6回観に行ったし、Blu-rayも購入しました😉
半分以上観に行ってるな。ねらわれた学園、私はまあ楽しめた様な気がするし、あと入場者特典でミニサイン色紙もらったwからではないけれど、渡辺麻友さん結構上手くて違和感なかったと記憶してる。きみの声…は、ちょっと後半ストーリーがダイジェスト的になってしまったのが残念だった気がする…何か昔あったアニメ「がくえん…まなびストレート」ってのを思い出した。ポッピンQ、プリキュアがあるからなぁ…って思ってしまった。あと、マイナー?だと「ももへの手紙」「台風のノルダ」「BLAME!」「さよならの朝に…」「詩季織々」「アラーニェ…」「ちいさな英雄」「レイドバッカーズ」とか観たかな。
百日紅は見に行ったけど確かに大河ドラマのダイジェストみたいで、1本の映画として何の話をやりたいのかよく判らなかった。ただ、高層建築がなくて広い江戸の空の描写は良かった。ダンまちも見たけど、そんなに評判悪かったのか。自分は好きだけど。
ポッピンQ映画見に行ったで!
きみの声を届けたい、は面白かったよ。女神のカフェテラスと少し設定が似ているかも。あと、アニメのロードムービーが難しいのは、土地を移動している空気感を表すのがすごく難しいと感じてます。新海さんのすずめでさえ、土地の名前を書かないと愛媛だとか伝わらないよね。これが実写だと、一瞬で伝わるのですよね。
ポッピンQ懐かしい。黒星紅白好きというだけで観に行ったけど内容忘れちゃったな。大コケしてたのか、残念だ
またほとんど劇場で見てるσ(゚∀゚ )オレ トリコだけはまだ配信でも見てないw ポッピンQは一人貸し切りでした。個人的には、当時今更感が強かった”時をかける少女(2006年版)”のショックがあったんで、”ねらわれた学園”は期待していたんですが駄目でしたね。
ひとつも映画館では見なかったけどルーのうたとパテマは普通に良かった。特にパテマは、地上で視点がエイジからパテマに移った瞬間に、世界が天井あるとこ以外ぜんぶ即死クソMAP状態になる魅せ方が良かった。ただ作品の柱部分がほぼ全部ラピュタだったのは良くなかったしもっとひねりを加えてほしかったと思う
ポッピンQとバースデイワンダーランドは両方劇場で観に行ったが、とにかく共通点が多くて頭を抱えた「異世界召喚もの」「異世界についての説明がダラダラと長い」「その割に『何がどう大変なの?』『何をどうすれば解決なの?』がボンヤリしてて話の推進力が弱すぎる」「作画・キャラデザ・主題歌のクォリティは高い」単独劇場映画で異世界召喚冒険ものは鬼門だと痛感したなあ どう見てもTVシリーズ向けの題材だもの
ポッピンQ上映イベント行ったけどそんなに悪かったようには思えなかったけど爆死してたんか。確かに子供向けか大人向けか分からない作品ではあったけど
上映館数が199館と今回紹介されてる作品では圧倒的に爆死なんですよねぇ・・・しかも宣伝費や広告もバンバン打ってのこれですから
ルー、ヨヨネネは円盤も買ったくらい好きな作品なんやけど、こんな伸びなかったんやな、、
ガラスの花と壊す世界は言われているように、尺が短い。BD買って、原作なのかどうかよく分からんコミカライズ買って、原作なのかどうかよく分からんノベライズ買った。原作者がやりたい話を商業化の絡みでやれなくなったのがよく分かった。
ポッピンQ3回見に行ってBDもファンブックも買ったわい。この映画でき自体が悪いわけじゃないんだよ。ファンタジー世界でモダンなダンスを踊るって世界観が大コケしてるのと、脚本が完全に子供向けなのに、ターゲット層がそれより少し上の年齢層を想定してるのが悪い。何よりキャラクターが本当に生き生きとしていて魅力的なので、マジでもったいない。おそらく続編として想定されている現実編の方がコンセプトとしてうまく成立してるから、こっちを映画にすりゃよかったと思うわ。
あ---・・・w「時かけ当たったしねらわれた学園もいけるやろ」って発想で討ちタヒにかw
伏は桜庭先生の原作と全く違うので別作品として切り替えて見たな
原作とはそんなに違うですね?それだと監督と脚本家がストーリー変えた感じですか?
@@竜宏リュウ原作小説読んでから映画だったんですが分厚い単行本だったのもあるのかオリジナル要素がかなりありましたね。パンフとか今手元にないのでどういう経緯か確認が出来ないなと思い検索したら何と今もX(旧Twitter)が動いて新規ポストもされてました。知らなかったので有り難うございます
まぁポスト新海の頃は本気で空とボーイ・ミーツ・ガールって感じのが量産されたからな……、それとは違うけどポストジブリは一瞬新海誠が頑張ったけど、独特の感性してるから、万人受けはちょっとしんどいのが多い、日テレは今後どうするんだろうな。映画界は庵野監督引きずり回して昭和リバイバル祭りの”シン”シリーズって感じでウルトラマンやらヤマトやらゴジラやら作ってるけど、庵野監督は特撮マニアだからそろそろ弾切れするぞ。
オレも作品のクオリティを下げるような芸能人声優の起用は正直嫌い(ちゃんとキャラに声が合ってて上手い人もいるけど)だけど、宣伝材料にもなるし、有名な人はバラエティ番組のゲストで出て映画の宣伝してくれるから、こういうのってめっちゃ重要なんだなぁ。
アニメ映画はそんなに興味なかったけど、こうも知らない作品ばかりだと面白いな地上波アニメの劇場版以外全部聞いたけどない作品ばかりだ
5:37 レッドタートルのクレジットが「スタジオジブリ」「日テレ」「電通」「博報堂」「ウォルト・ディズニー」「三菱商事」と名だたる名前が並んでるのに興収が1億円にも満たないなんて。
AURA、観たっていう記憶は有るのだけれど殆んど忘れています。(今回取り上げられた内の半分くらいは劇場で観ました。残りは予告止まりでしたが)
一応全部映画館で見てますなんだかんだ言われてる「二ノ国」も4億行ってて興行的には成功と言う個人的に「ポッピンQ」自体は好きなんですがね真面目にターゲットが見えない作品ですから内容的に売れないだろうなぁと思いましたよほんと難しいですね「ヨヨとネネ」面白かったですが原作ファンからしたら見たかったのはこれじゃない感が凄いんです・・・「百日紅」や「伏」が入るなら「鬼神伝」辺りもランキングに入りそうですがね
上映してる事すら知らんかった、ほぇ~って感じ
ねらわれた学園は土日初週だと満席近いくらい埋まってたけどな
サカサマのパテマ面白かったけどなぁ東京でも新宿の某小規模館ぐらいでしかやってなかったはずだけど2回でも3回でも見たいと思った作品だったロシアというか東欧圏SFっぽい描写があった記憶があるけど
アニメ映画は劇場で多く見てるが、ポッピンQと、サカサマのパテマは、神奈川(西側)では全然公開してる所少なくて、新宿まで観に行った。 どちらもグッズやポスターを今でも飾ってるくらい好きで、ちゃんと面白い作品だった。
ある雑居ビルで清掃の仕事をしてる俺。そこのあるフロアにアニメやゲームのポスターがたくさん貼ってあってその中の一枚がポッピンQだった。気になって観てみたが召喚された少女に意外な繋がりがある事が最後に明かされる構成は見事だった。続編の映像化は流石に無いかな?
ねらわれた学園出てこないから、どれくらいだったんだろうって思ってたらまさか1位とはwwwまゆゆとSupercell主題歌は好きだったなぁカラオケでずっと宣伝流れてたイメージ
アニメ映画の爆死といえばFFじゃないかな赤字80億とか言われてるやつ
ガラスの花は尺が長ければよかったかもと思ってみていた
吉浦監督作品だと、短編ですが「水のコトバ」は好きな作品ですね。
ダンまち映画そんなに伸びてなかったのか……
正直びっくりしたわ
ポッピンQは東映がプロモーションの対象ターゲットを未就学女児にしたのが大失敗の要因だったと思うプリキュア視聴者層にターゲットを絞ったプロモーションを多くやってて(サンリオピューロランドでの着ぐるみショーやTVCMもプリキュア放送枠で放送、ダンスCGのモーキャプはプリキュアショー運営の大阪のアクターさんたちに依頼等々)公開前から、あれターゲットズレてない?と思ってた設定はめちゃくちゃ美味しかったから、TV1クールとかだった方が良かったなと感じましたね実際、ポッピンQ監督の宮原監督、今年のプリキュア映画の監督してて興収10億突破したので、相性もあったのかな?と思ったり
自分が見たことのある大コケアニメ映画といえば『よなよなペンギン』。製作費15億円に対して興行収入8400万円と大惨敗だったそうで、実際見てみてもCGはともかくとしてキャラがしゃべっているときの口パクが見たこともないぐらいの超高速で、どうにも気色悪かった覚えがあります。
ひとつ前の作品紹介で「芸能人声優使っていれば変わっていたかも」と言っておきながら、ワーストはAKBまゆゆ持ってきて大失敗したのをみると結局ダメじゃんと。
伏はマジで隠れた名作だからみんなに観てほしい!工業収入だけが全てじゃないから収入低くても面白いものは面白いから!
動画で紹介されてた作品の中で唯一見たことがあるのは「レッドタートル」だけだったなお、内容は何一つ覚えてない模様
ポッピンQは当時、最高の作品に出会ったって思ったんだけどなぁ
当時自分は主人公たちと同じ卒業を控えた中3で高校ではダンスを習うことが決まっていてさ
プリキュアやマスコットが大好きだったってのもあってまじで自分の好みドンピシャで大好きなんよ...
あの作品に勇気をもらったこともあったのよ...
劇場にも3回足を運んだし(普段は一回しか見ない)、ダンス動画も見て振り付けをマスターして、受注生産の設定資料集や台本付きのブルーレイも買ってもらうぐらいには本当に大好きのに...
爆死といえばこの作品ってくらいなのか...事実とはいえ悲しいな...
クラウドファンディングには参加できなかったけど小説が出た時は2冊とも買ったし、今でも続編を待ってるほどには大好き
ここまでピンポイントで刺さる人が居てくれたら爆タヒしてようともポッピンQも喜んでるだろうよ…名も知られずひっそり消えて行くアニメ映画達より遥かに幸せもんやろ
興行収入オタの間で「ポッピン級」なる単語が生まれたし、ある意味で伝説の作品だよ。
当時は君の名は。から続くアニメ作品の大ヒットの流れが続いてた事もあってか、界隈では半年前から大注目だったな。
エンディング観ると続編を期待したくなる世界観とキャラでしたが、爆発的なヒットの様なものとは縁遠かったかな。
丁寧な作りでもあったし、劇場で観て円盤とコミックも買ったけど、小説は知らなかったので探してみます。
ポッピンQはキャラデザの黒星紅白先生のファンだったので見に行きました。公開初週の土曜日だったのに自分以外数人しかおらずヤバい感ヒシヒシしましたね。
内容はあまり主人公を掘り下げずに異次元に行ってしまったのでキャラに感情移入出来ずに最後まで淡々と見ていました。
終わりで続編がありそうな雰囲気でしたが売上5000万とかだったら無理だったんでしょうね
ルーのうたよかったなぁ...
ただ映画で見に行くというより、声優で見に行ったら良かったかんじで
もう少し宣伝しても良かった様な気がします。
ポッピンQは商業的には大コケしてしまったけど
個人的にはとても良い作品だった
小説2作も満足いく内容で成績はガッカリだったけど胸を張って好きな作品と呼べる映画
ポッピンQは個人的にはかなり面白かったし、ラストの展開も普通に前後編とかN部作の類なんだなと思って続きを楽しみにしてたんですよね…
百日紅は結局、作者の知る限りの歴史考証を丁寧に作品内に描きこんでいた原作準拠じゃなくて、
ありがちな時代劇文法(服飾含む)に変換しちゃった時点で、
そりゃ一番見てくれそうな原作読者にさえそっぽ向かれる
サカサマのパテマ好きだったなぁ
他にも個人的には嫌いじゃないって作品が多いけど、一方で見た記憶自体はあるのに内容が思い出せない作品もいくつか…
サカサマのパテマ懐かしい。映画のエンディングがめっちゃ好きだから時々聴くんでしたね。
6:33 逆にこの映画以外見てるのすごいな
ポッピンQ映画館で見たけど結構面白かった。陸上で挫折した女の子がみんなのために頑張って走るシーンはすげー良かった。続きみたいなと思ってたけど多分ないんだろうな
原恵一監督、ずーーっと応援したい気持ちがありつつも、追いかけてる内に
「なんで俺ムキになってこの人追いかけてんだろう…」と冷静になって興味なくなるくらいに作家主義に走りすぎてるなって思う、観客へのサービス精神がなさすぎるよ
まあでもかがみの孤城はマジで神作に仕上がってた
ヨヨとネネはポンポさんの漫画版で監督がお気に入り映画にあげていたのを見て気になって視聴したな
伏、パテマ、ねらわれた学園…当時劇場に観に行きました。懐かしいです。個人的に、大好きな劇場アニメ作品だけど興行収入少なそうなのは2011年公開の「とある飛空士への追憶」です。人生ではじめて同じ作品を劇場に2度観に行きました。調べたら興収0.2億とのことですが果たして…。
ポッピンQ、初回の誰もいない劇場で1人っきりで見た思い出の作品
物販のバッジいまだに持ってるし、クラファンで小説作られたし何だかんだで愛されてるのを感じるわ
ポッピンQすげー懐かしい。
映画の内容はあまり覚えてないけど主題歌は当時からめちゃくちゃ好きなので今でもたまに聞いてます笑
鬼滅から興行収入の感覚にバグってしまった
地味映画とちょいダメ映画が混ざってるかんじか
日本映画史的に云うと、見過ごされてしまった傑作、再評価を待ち続けている傑作も、有るにはあるのですよ。
古くは「〜カリオストロの城」も、封切り時は大惨敗しておりますし、「劇場版/若おかみは小学生!」も、危機一髪だったのです。
今はサブスクもあるし新海誠作品みたいに後続がヒットして過去作がテレビ放映されて話題になるケースもありますから劇場でダメでも意外と稼いでる作品もあるかもしれないですよ。
@@御崎-x7z 本当にいい映画は後からでも評価されてヒットしてくれたらいいね
@@momo-c6k トトロもブレイクしたのビデオレンタルからだからな…
@@mK-sr8cs
トトロはおめえ
同時公開がアレだったろ
トリコはジャンプの表紙で看板漫画級の扱いを受けてる中で、この知名度の作品達の中に紛れ込んでしまったのが致命的だったな
アニメとしても、ルフィと悟空とコラボ作品作ってもらえるぐらい東映から推してもらってたのに
当時はジャンプ系のスレでレジェンド級の爆死と言われてたなー懐かしい
ジャンプの看板漫画としては、マジで今後塗り替えられることのない黒歴史だと思う
夜明け告げるルーの歌はガチでおすすめ出来るし、魔女っ子姉妹のヨヨとネネは短い尺で綺麗にまとまってるのでどちらもワーストに入ってるとは思わなかったです…
ホッピンQ好きだけど妥当な位置って思えてしまう…
ポッピンQは実際に見に行ったし、別に嫌いな作品ではないんだけど、やっぱ客層を絞ったほうがよかったとは思うな。
子供が見るにはちょっと陰気だし、大人が見るには子供っぽ過ぎるんだよな。
キャラデザや作画クオリティーは文句なしだから、勿体なかったな。
魔女っ子姉妹のヨヨとネネはそんなに悪くは無かったんだけどなあ…
国内の公開劇場数が25みたいでそのあたりが影響したんかなあ
ヨヨさんほんとすこ
ちっちゃい頃ずっと見てた
「ねらわれた学園」は50年前の作品ですが眉村卓によるジュブナイルSFですね、NHKの少年ドラマシリーズでも(他の眉村卓原作小説と合わせて翻案されて)放映されましたので、当時のSF好きには「時をかける少女」とともにTVドラマが印象に残っています。その後何度も民放TVドラマ化されていたとは知りませんでした。
「さかさまのパテマ」は好きな作品です。さかさまな国々の、どちらかが正統というわけでもなく、それを含んだ構造が出てくるあたりSF好きにはとても面白かったです。
「ヨヨとネネ」の原作である「のろい屋しまい」は、完成された広大な世界観といい、個性ある上質の絵柄といい、最高に面白い漫画なんですが、マイナー雑誌で連載してたせいで、あまり知られてない上に、
ニコニコ静画でも連載始めた時、アンチに粘着されたが為に(複数アカによる中傷)、作者のひらりん氏はメンタル壊しちゃって、連載作品も止まっちゃったんですよね。
へたな鉄砲でも数撃たんと当たらないからね シカタナイネ
新海だって今でこそポスト宮崎パヤオだけど、最初のころはオタクのみぞ知る映像監督だったんだから
「ガラスの花と~」は好きな絵師さんがキャラ原案やってたので当時原作未読で劇場に足を運んだけど、
専門用語連発する登場人物が何やってるかわからないまま盛り上がる展開ばかりで、途中から理解諦めた記憶がある
一応絵師さんの画集扱いとしてパンフレット買ったけど、無駄に豪華仕様で映画本編より高かった(3000円位?)のも衝撃だった
改めて解説をネットで調べようしたら、いまだに「意味不明」が一番上に来ていたのが時を超えて面白かった
ポッピンQは劇場で始めて見た爆○アニメ映画でした。ラジオも聞いてて上映終了後に続編制作の淡い期待を胸にクラファンに参加したこともあり良くも悪くも思い入れがある作品になってしまいました。
年齢層が分かりにくいのは勿論ですが、せめて歌は劇中でモノローグ的演出で一回だけ使用、ダンスパートが世界観にマッチしてテンポよければ…思うばかりです。
でもLINEスタンプは使いやすくて今も大事に使ってます。
長文失礼しました。
7:15 ポッピンQ、好きなイラストレーターの黒星紅白さんがキャラデザ担当だから存在は知ってたけど大爆死してたんか
太秦映画村では謎に(つーか「東映」だからか)猛プッシュしてたけどな
そんなのあったんだと言う作品が多い
原恵一が多いのは寂しいな
伏めっちゃ好きな映画なんだけどな
やりたい事が尺の中で完璧に収まって個人的にベスト1な作品だった
ガラスの花と壊す世界は確かに問題はあったけど2回見に行くくらいには好きな作品だった
やっぱ1クールのアニメくらい尺が欲しかったな惜しい
この頃ブームでもないのにやたらアニメ映画多い時期だった印象が強い
今回紹介されて作品の中でもいいのいっぱいあるからみんな見て再評価されてほしいと思う
平成前半のアニメ映画の興行収入はホンマに謎に包まれてますからね
押井守監督の攻殻機動隊ですら数字が出ていない
赤字額で言えば高畑 勲のかぐや姫の物語も、爆死と云う表現では生ぬるい次元の大赤字を叩き出しているけどね。
紹介されていた映画の予想される赤字額は2憶から高く見積もっても5憶円程度だけど、大作主義のジブリはかぐや姫の製作費50億円に対して半分以下の興行収入しか稼げていないから文字通り桁が違うし、昭和まで話を広げるとトトロやカリオストロも興行的には大爆死していたりと宮崎、高畑監督作品の赤字体質も中々エグいぞ。
ジブリは「風立ちぬ」と関係なく、「春のめざめ」とか配給してますよ。
商業映画にならないものを単館上映とか。
この中で観たのはバースデーワンダーランド、伏、ポッピンQ、夜明け告げるルーのうた、百日紅かな。原恵一監督の劇場アニメってクレしん以外はパッとしないけど、いい作品が多いので観ちゃうのよね。
ダンまちは映画版は失敗で終わってしまったが、原作とテレビ版は非常に面白い。
今敏監督について語る動画見てみたいです
ポッピンQ…それでも9位なのか…
特報から予告編まで見て何か不安を感じ、それが却って気になって公開翌日に行って当日一号
客となって愕然とした記憶が…
ポッピンQは舞台挨拶含め29回見ました。
セリフも言えるくらいには好きです。
公式的にはメインターゲットが一応中学から高校に上がる辺りの大人と言うべきか子供と言うべきか怪しい所をわざわざ狙った作品。
卒業して高校生になってから続編を見てねって感じで作ったみたいなんですが、
当初の公開は1月。何故か早まって12月クリスマス時期に公開。
そのメインターゲット受験期なんですが?????
なんで忙しい時期に上映したの?????
ついでに言うと早まった癖して作画ミスあるんですが???
まぁ好きな人は結構好き。ハマらん人には全くハマらんアニメだったので一旦見ろって言い回ってます。
『百日紅』は杉浦日向子先生の名作が原作なので映像化のハードルはかなり高いぞと思いながら観に行ったが、案の定ハードルの下を潜ってたもんなあ。杉浦先生の絵はアニメ向きじゃないから、寧ろNHKの時代劇枠でドラマ化した方がいい。
『ひるね姫』はもう少し行ってましたか。
伊根町の舟屋をフィーチャーしたあれ(ルーのうた)はこんなものでしたか
虹ヶ咲の映画がばくししてたからやるかと思ったらあれ150館以上のランキングか
というか名前だしたらまたラブライバーに〇害予告されるから名前出せないか
15作中13作はタイトルすら聞いたことなかったですわ......
ちなみに知ってる2作は?
@@マイ-r4q ポッピンQとダンまちですね。
アニメ映画はいからさんが通る、2018年で今更しかも前後編
6800万円(前編) 6700万円(後編)(wiki参照)と酷い爆死だった
作品そのものがあまり好きじゃなかったから観に行かなかった。
原作は展開もコメディもとても面白いんだけど、映画の方はひたすら詰め込んだ感じで観終わった後の疲労感はよく覚えてます。原作を尊重してるのは感じるけど、せめて中編挟んで三部作にすれば…とは思いました。
古典作品の再アニメ映画化、ということで話題になってましたがその後評判を聞かないなあと思っていたら
ベルばらも絵柄とか違っていてどうなるかな…
はいからさん前後編でまとめるの無理があるのでは…と思ってたのでそれかあ…
ポッピンQ 挿入歌の未来の歌はすごい好きで今でも聴いてるのに何であんな内容にしちゃったかな・・・
たしか途中の何でもないシーンで流れた挿入歌だった記憶、設定も悪くはないしキャラデザも良かったし内容が対象年齢どっちつかずって感じで勿体ないね
サカサマのパテマの公開した年にアップサイドダウン 重力の恋人という映画が公開してたのは覚えている。
この作品も正反対の方向に重力が存在する世界で二人の男女が恋に落ちるSFラブロマンス映画となっていた。
まぁ、ヒットさせたい思惑が製作サイドに有って宣伝費掛けられれば、それなりのスクリーン数は確保するでしょうねぇ。
シネコンで公開初日に30分~1時間位ずらして4~6スクリーンで上映とかありますからねぇ。
話題にならずにスクリーン数も少ないでは、観客動員は見込めなくなっちゃいますからそういう作品はモノによっては残念な結果がもったいないかもしれませんね。
サムネがポッピンQでああとなった・・・劇場で特典として配ってた大判サイズ絵ハガキがこの絵でしたね。
ついでですがレッドタートルは『君の名は。』超ヒットの最中でいたたまれなくてパンフだトートバッグだの物販を色々買ってしまい手元にあります・・・思うにミニシアター上映先行で地方は特定シネコン限定上映にした方が出血を抑えられたんじゃないかな・・・ヴィット監督の前作『岸辺のふたり』もそんな感じで拡大上映してたから。
百日紅は原作の杉浦日向子の知名度で想定客層を掴めず企画自体の失敗な気がしますね。今なら主人公の葛飾応為の知名度も上がったので違う結果になったかも、FGOやってる奴が観に行ったりしてハハ原作好きとしてはただただ無念
・・・なんだかんだいってここで挙がってる作品、半分くらい劇場で観てて驚いた
君の声を届けたいのチケットが何かで貰ったから見に行ったけど面白かった
でもチケット貰わなかったら絶対この映画のこと知りすらしなかっただろうから、失敗の理由は納得しかない
「きみの声をとどけたい」、けっこう好きだったのにこんなに売れてなかったんか。作中の温かい雰囲気とラストの清涼感が独特で良いよアレ。閉鎖したミニFMラジオ局を高校生が勝手に再興していくストーリーラインとかも面白い。「2017年もっと評価されるべきアニメ」とかいうランキングで1位にもなってた。
ベルセルクの映画3部作見に行きましたね。1本目は2億近い興収ですが、2本目、3本目はランクインしますねw
出来は良かったのですが、1本目はかなり短い印象だったので前後編ぐらいにまとめたほうがよかったかと思います。
ルーのうたは本当に良い。
湯浅政明ってだけでもぶっ刺さる。
葛飾北斎の娘の話かあ 今ならFateの影響でちょっと見てみるか 的な層はもうちょい増えてたかもな
ルーのうたは映画館で見たけど面白かったなぁ。夜は短し歩けよ乙女と並行して作ってたのかな?ってくらい公開時期が近かったと思う。映画の内容を見るまでポニョの二番煎じにしか見えないのが良くなかったのかな…。
幸福の科学のアニメ映画は、信者に鑑賞ノルマが課せられてるから興行収入は保たれてるんだろうか
鑑賞ノルマもあるし、大量に切符を買わせて入場してはすぐ出て再入場させてた。教団内部では「ぐるぐる回転菩薩」と言う名前までついてた。
@@Char_Agonable ぐるぐる回転菩薩wセンスあるなぁ
劇場でアニメを見るのが好きで、紹介されてる作品の中に見に行ったり円盤買ったものもある
改めてコケた事実を思い出したが、コメ欄を見ると評価されてる方もたくさんいることを感じる
10年越しに救われた気分
ポッピンQとか、東映は数年に一度ぐらいのペースで敗色濃厚な作品ブチ上げては、案の定屍を晒すパターン繰り返してる気がする。たまにガルクラみたいに化ける作品もあるから、無駄ではないんだろうけど
サカサマのパテマは好きで三回見に行ったわ。ポスターももらったし。爆死扱い悲しいなぁ。
爆死作品の特徴として定額見放題のある作品が少ないのがよくわかる
特にワースト5はそれが顕著
うん確かに。劇場版ハヤテのごとくの興行収入調べようと思ったら、Google先生に「その情報はありません」と言われた。
劇場版ハヤテ懐かしい~!OPの『僕ら、駆け行く空へ』は今でもリピートしてしまう神曲です。
「きみの声をとどけたい」は悪くなかった
作中の挿入歌・エンディング主題歌の作詞 は「 結城アイラ」で曲がキレイ
特にお気に入りは「Wishes Come True」は秀逸
この曲がエンディング主題歌だったらと悔やまれる作品
百日紅は『北斎のむすめ。』という4コマ漫画を読んでたので、同じように北斎の娘を主人公にしたアニメがあると知ったときはビックリしたな。パテマも漫画版を読んだので、そこで満足してしまった。映画館の大スクリーンで観た方が感動しそうな話だっただけに、少し勿体なかったかもしれない。
ポッピンQは尺足らなさすぎ、テレビでやればプリキュアと被るしな。
楽園追放の続きor新作をやれば・・・。新しいの制作決定したが、いつになることやら。
8:30
これ、上層部の指示 説がつよかったんだけど
同監督の今年のプリキュア映画、『ポッピンQ』でダメだった点が改善されてなかった。
不遇とかではなく、シンプルに技量のなさ
ポッピンQ他の方もおっしゃってますけど、なんでこんな爆死したんやろって感じです。
とても面白くて当時かなり刺さった覚えがあります。続編も期待していたんですが、どうしてこうなったんだ感が否めません・・・。
1000万ほどで利益だすには、いくらの制作費まで許されるんだろう……
基本的に制作費の倍稼いでプラマイゼロだから500万円未満が妥当かな
君の声をとどけたいは、良い作品だと思うな!ミニ映画館を含めて6回観に行ったし、Blu-rayも購入しました😉
半分以上観に行ってるな。
ねらわれた学園、私はまあ楽しめた様な気がするし、あと入場者特典でミニサイン色紙もらったwからではないけれど、渡辺麻友さん結構上手くて違和感なかったと記憶してる。
きみの声…は、ちょっと後半ストーリーがダイジェスト的になってしまったのが残念だった気がする…何か昔あったアニメ「がくえん…まなびストレート」ってのを思い出した。
ポッピンQ、プリキュアがあるからなぁ…って思ってしまった。
あと、マイナー?だと「ももへの手紙」「台風のノルダ」「BLAME!」「さよならの朝に…」「詩季織々」「アラーニェ…」「ちいさな英雄」「レイドバッカーズ」とか観たかな。
百日紅は見に行ったけど確かに大河ドラマのダイジェストみたいで、1本の映画として何の話をやりたいのかよく判らなかった。ただ、高層建築がなくて広い江戸の空の描写は良かった。
ダンまちも見たけど、そんなに評判悪かったのか。自分は好きだけど。
ポッピンQ映画見に行ったで!
きみの声を届けたい、は面白かったよ。女神のカフェテラスと少し設定が似ているかも。
あと、アニメのロードムービーが難しいのは、土地を移動している空気感を表すのがすごく難しいと感じてます。新海さんのすずめでさえ、土地の名前を書かないと愛媛だとか伝わらないよね。これが実写だと、一瞬で伝わるのですよね。
ポッピンQ懐かしい。
黒星紅白好きというだけで観に行ったけど内容忘れちゃったな。
大コケしてたのか、残念だ
またほとんど劇場で見てるσ(゚∀゚ )オレ トリコだけはまだ配信でも見てないw ポッピンQは一人貸し切りでした。
個人的には、当時今更感が強かった”時をかける少女(2006年版)”のショックがあったんで、”ねらわれた学園”は期待していたんですが駄目でしたね。
ひとつも映画館では見なかったけどルーのうたとパテマは普通に良かった。特にパテマは、地上で視点がエイジからパテマに移った瞬間に、世界が天井あるとこ以外ぜんぶ即死クソMAP状態になる魅せ方が良かった。ただ作品の柱部分がほぼ全部ラピュタだったのは良くなかったしもっとひねりを加えてほしかったと思う
ポッピンQとバースデイワンダーランドは両方劇場で観に行ったが、とにかく共通点が多くて頭を抱えた
「異世界召喚もの」「異世界についての説明がダラダラと長い」「その割に『何がどう大変なの?』『何をどうすれば解決なの?』がボンヤリしてて話の推進力が弱すぎる」
「作画・キャラデザ・主題歌のクォリティは高い」
単独劇場映画で異世界召喚冒険ものは鬼門だと痛感したなあ どう見てもTVシリーズ向けの題材だもの
ポッピンQ上映イベント行ったけどそんなに悪かったようには思えなかったけど爆死してたんか。確かに子供向けか大人向けか分からない作品ではあったけど
上映館数が199館と今回紹介されてる作品では圧倒的に爆死なんですよねぇ・・・
しかも宣伝費や広告もバンバン打ってのこれですから
ルー、ヨヨネネは円盤も買ったくらい好きな作品なんやけど、こんな伸びなかったんやな、、
ガラスの花と壊す世界は言われているように、尺が短い。
BD買って、原作なのかどうかよく分からんコミカライズ買って、
原作なのかどうかよく分からんノベライズ買った。
原作者がやりたい話を商業化の絡みでやれなくなったのがよく分かった。
ポッピンQ3回見に行ってBDもファンブックも買ったわい。この映画でき自体が悪いわけじゃないんだよ。ファンタジー世界でモダンなダンスを踊るって世界観が大コケしてるのと、脚本が完全に子供向けなのに、ターゲット層がそれより少し上の年齢層を想定してるのが悪い。何よりキャラクターが本当に生き生きとしていて魅力的なので、マジでもったいない。おそらく続編として想定されている現実編の方がコンセプトとしてうまく成立してるから、こっちを映画にすりゃよかったと思うわ。
あ---・・・w
「時かけ当たったしねらわれた学園もいけるやろ」って発想で討ちタヒにかw
伏は桜庭先生の原作と全く違うので別作品として切り替えて見たな
原作とはそんなに違うですね?
それだと監督と脚本家がストーリー変えた感じですか?
@@竜宏リュウ
原作小説読んでから映画だったんですが分厚い単行本だったのもあるのかオリジナル要素がかなりありましたね。パンフとか今手元にないのでどういう経緯か確認が出来ないなと思い検索したら何と今もX(旧Twitter)が動いて新規ポストもされてました。知らなかったので有り難うございます
まぁポスト新海の頃は本気で空とボーイ・ミーツ・ガールって感じのが量産されたからな……、それとは違うけどポストジブリは一瞬新海誠が頑張ったけど、独特の感性してるから、万人受けはちょっとしんどいのが多い、日テレは今後どうするんだろうな。
映画界は庵野監督引きずり回して昭和リバイバル祭りの”シン”シリーズって感じでウルトラマンやらヤマトやらゴジラやら作ってるけど、庵野監督は特撮マニアだからそろそろ弾切れするぞ。
オレも作品のクオリティを下げるような芸能人声優の起用は正直嫌い(ちゃんとキャラに声が合ってて上手い人もいるけど)だけど、
宣伝材料にもなるし、有名な人はバラエティ番組のゲストで出て映画の宣伝してくれるから、こういうのってめっちゃ重要なんだなぁ。
アニメ映画はそんなに興味なかったけど、こうも知らない作品ばかりだと面白いな
地上波アニメの劇場版以外全部聞いたけどない作品ばかりだ
5:37 レッドタートルのクレジットが「スタジオジブリ」「日テレ」「電通」「博報堂」「ウォルト・ディズニー」
「三菱商事」と名だたる名前が並んでるのに興収が1億円にも満たないなんて。
AURA、観たっていう記憶は有るのだけれど殆んど忘れています。(今回取り上げられた内の半分くらいは劇場で観ました。残りは予告止まりでしたが)
一応全部映画館で見てます
なんだかんだ言われてる「二ノ国」も4億行ってて興行的には成功と言う
個人的に「ポッピンQ」自体は好きなんですがね
真面目にターゲットが見えない作品ですから内容的に売れないだろうなぁと思いましたよ
ほんと難しいですね
「ヨヨとネネ」面白かったですが原作ファンからしたら見たかったのはこれじゃない感が凄いんです・・・
「百日紅」や「伏」が入るなら「鬼神伝」辺りもランキングに入りそうですがね
上映してる事すら知らんかった、ほぇ~って感じ
ねらわれた学園は土日初週だと満席近いくらい埋まってたけどな
サカサマのパテマ面白かったけどなぁ
東京でも新宿の某小規模館ぐらいでしかやってなかったはずだけど2回でも3回でも見たいと思った作品だった
ロシアというか東欧圏SFっぽい描写があった記憶があるけど
アニメ映画は劇場で多く見てるが、ポッピンQと、サカサマのパテマは、神奈川(西側)では全然公開してる所少なくて、新宿まで観に行った。 どちらもグッズやポスターを今でも飾ってるくらい好きで、ちゃんと面白い作品だった。
ある雑居ビルで清掃の仕事をしてる俺。
そこのあるフロアにアニメやゲームのポスターがたくさん貼ってあってその中の一枚がポッピンQだった。
気になって観てみたが召喚された少女に意外な繋がりがある事が最後に明かされる構成は見事だった。続編の映像化は流石に無いかな?
ねらわれた学園出てこないから、どれくらいだったんだろうって思ってたらまさか1位とはwww
まゆゆとSupercell主題歌は好きだったなぁ
カラオケでずっと宣伝流れてたイメージ
アニメ映画の爆死といえばFFじゃないかな
赤字80億とか言われてるやつ
ガラスの花は尺が長ければよかったかもと思ってみていた
吉浦監督作品だと、短編ですが「水のコトバ」は好きな作品ですね。
ダンまち映画そんなに伸びてなかったのか……
正直びっくりしたわ
ポッピンQは東映がプロモーションの対象ターゲットを未就学女児にしたのが大失敗の要因だったと思う
プリキュア視聴者層にターゲットを絞ったプロモーションを多くやってて(サンリオピューロランドでの着ぐるみショーやTVCMもプリキュア放送枠で放送、ダンスCGのモーキャプはプリキュアショー運営の大阪のアクターさんたちに依頼等々)公開前から、あれターゲットズレてない?と思ってた
設定はめちゃくちゃ美味しかったから、TV1クールとかだった方が良かったなと感じましたね
実際、ポッピンQ監督の宮原監督、今年のプリキュア映画の監督してて興収10億突破したので、相性もあったのかな?と思ったり
自分が見たことのある大コケアニメ映画といえば『よなよなペンギン』。
製作費15億円に対して興行収入8400万円と大惨敗だったそうで、実際見てみてもCGはともかくとしてキャラがしゃべっているときの口パクが見たこともないぐらいの超高速で、どうにも気色悪かった覚えがあります。
ひとつ前の作品紹介で「芸能人声優使っていれば変わっていたかも」と言っておきながら、ワーストはAKBまゆゆ持ってきて大失敗したのをみると結局ダメじゃんと。
伏はマジで隠れた名作だからみんなに観てほしい!
工業収入だけが全てじゃないから
収入低くても面白いものは面白いから!
動画で紹介されてた作品の中で唯一見たことがあるのは「レッドタートル」だけだった
なお、内容は何一つ覚えてない模様