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ご視聴ありがとうございます。八甲田にまつわる不思議な体験談がございましたらコメント欄にお寄せ下さい。宜しくお願い致します。
高潔なマタギさん達の存在を知ることができて本当に良かったです
素晴らしいです。かねてより八甲田山大量遭難事件では、遭難した青森隊の悲劇よりも、弘前隊の非人道的な行為の数々のほうがよほど恐ろしいと考えていました。「八甲田山大量遭難事件」にまつわる怪談は、同時に起きていた二つの事件を弁えたうえで語らなければ、新田次郎氏や映画のように、創作による歴史的事実の隠蔽に与してしまうことになりかねないことを自覚していただきたいものです。
ほんとに素晴らしい授業です。マタギさんも大変な苦難をされており胸が痛みました。こんなドラマがあったのですね。先人の方々に感謝を致します。
集中して見てしまうほど素晴らしい授業でした。
ごく一部の人間のエゴの為に犠牲になられた兵隊さん、マタギさん達が時間の経過と共に真実が明かされた事が勇逸の救いなのかもしれない…と思い貴重なお話しありがとうございました。改めて犠牲になられた方々のご冥福をご祈念致します。
❌ お話し️⭕️ お話
これは良い深掘りです。皆様に感謝します。オカルトエンタメ大学ならではの良いところだと思います。こういうカテゴリで派生していく、深掘りされていく授業が出てきてほしいと思います。語る人が変われば怪異の印象も変わるんだなーと体感できました。ありがとうございました。
凄く有名で悲惨な事件でしたね。苦難と苦労の体験者がいて歴史の史実が明らかになりました。とても勉強になりました。
案内人のお話を聞けて良かったです。実家がまさに31連隊跡地のそばですが、あまり軍隊の話を聞かないので不思議でした。でもひいおばあちゃんから兵隊さん達は警察より怖がられていたと聞いていたので、当時市民は事実を知っていても公に話せなかったのかなと感じました。
すごく重たく,伺えてよかったお話でした。こういう歴史の暗闇がもっと広く知られればいいのにと思います。勉強になりました。動画を公開してくださりありがとうございます。
マタギさん達の話は知らなかったです…😢酷い扱いされて、あまりにも酷い…😭安らかにお眠り下さい。
高倉健さん演じた福島大尉は立派に描かれていますが事実は酷い人間だったのですね。そんなもんですよね。太平洋戦争も、そうでしたが、一番かわいそうなのはいつの世も一兵卒です。
逆もまた然りでしょう。三国連太郎さんが演じた山口少佐(作中では山田少佐)は決して傲慢な士官ではなかった事が知られています。
福島連隊の極悪な奴ら(まあ隊長連中だが兵隊には罪はないが)が靖国に祀られてる、それこそこんな極悪人を靖国からはじくべきだよね本当に嘘ばかりで悪党ほど美化されるのだよね。
映画が上映されたころ、青森に住んでいて、八甲田山には良く行きました。厳しい山です。今回、この遭難の背景が良くわかり良かったです。映画や小説で描かれていた事に対して長年感じていたこの行軍への違和感の正体が少しわかりました。歴史を掘り下げることは大事ですね。
当時の軍人というのは随分威張っていたんだなという印象です。貧しい村に大勢で押し掛けているのに、手厚いもてなしを受けて当然という態度だったようです。人を人とも思わないような・・。マタギの方々の苦労があったからこそ無事に生還できたのに、扱いがあまりに酷い。でも後世になって隠されていた真実が顕になって、今はその功績が讃えられているとの事で、本当に良かったと思います。
当時の軍人の将校は「士族」出身だったのでしょう。士族でも「人によります」が、庶民に対して高圧的なゴジンもいただろうとは思いますね。
軍人さんにも色々なタイプがいらっしゃったようですよ。母方の家系が軍人の流れを一部汲んでいる(結婚相手が軍人という方が多かったようです)のですが、私が聞いた限りでは、性格が優しいガリ勉タイプで、「だから出世できないんだ」と周囲に言われていたようです。(それでもかなり上の地位の方)そんな軍人もいれば、しごきまくる鬼軍曹のような軍人もいらっしゃったでしょうね。部活の顧問の先生やコーチみたいなイメージですが、しごきが厳しい部ほど強かったりする(母校でも、めちゃくちゃしごきが厳しいので有名な部は国体でも常連入りしてました)ようなものかなとは思います。だから、厳しいというのもある意味必要ではあったが、死を覚悟させるほど厳しいのも問題がある。ということですね。ちなみに、何かの話で聞いたのですが、市民の方に手伝ってもらった、数人の軍人さんが「ご協力ありがとうございました!」と市民の方に敬礼して、市民の方が大層驚いたというのもあったので、相当威張り散らかす軍人さんが多かったのかもしれませんね。。。
八甲田山の映画は何度も繰り返し観ました。しかし、またぎさんの事は知りませんでした。歴史って曲げられて一人歩きしてしまうのですよね。事実を知ることができて良かったです。ありがとうございました。
弘前隊について新聞のコラムで読んだことはありましたが、執筆は先生だったかもしれません。八甲田山遭難事件を語るときにはセットで伝えていくべき内容ですね🐷
青森の部隊にいた元自衛官の方が書いた、雪中行軍遭難事件の検証本が中々面白かったです。マタギの方の扱いが酷かったことや事件のことを調べてまとめた方がいたこと、新田さんの作品が注目されたことで先にまとめられていた資料が霞んだこと等々色々書かれていました。
なんとゆう本ですか?
@@永田博好-r9y 八甲田山 消された真実 伊藤 薫 (著) と思われますが、確信はありません。
八甲田行軍の舞台裏もまた壮絶であったのですね奥ゆかしく忍耐強いマタギの方々が言葉は悪いですがまるで物のように扱われるエピソードはかなりショックですね
素晴らしいお話でした。内容もそうですが、切々と語る真実に感動さえしました。貴重なお話ありがとうございました。
大変興味深い内容でした。勉強になりました。有り難うございました。
新田次郎さんの小説を読んでわかってるつもりでいましたが、案内役をやらされたマタギの方々の人生を狂わせた事は知りませんでした。事実は小説より奇なりと言いますが、「奇」ではなく、「残酷」ですね。
日本の為に誠意を尽くした方々、特に庶民への恩義や恩恵が足りません。何でも自分の閃きや手柄としたいのでしょうか?力になったマタギの方も軍と同様の待遇であるべきと思います。様々な分野でこの様な事が積み重なり、今の日本があります。容赦ない程に闇(病み)が深く全国民を巻き込み、最後は帳尻合わせのどんでん返しなんでしょうね。【あの時はどうしようもなかった】は避けて欲しいです。
成仏出来ないのは悲しいな、、、
映画の裏側の事実、知れてよかったです。
工藤先生の授業、一番好きかも😊映画や小説ではまるで美談のように語られ描かれてますがエンターテイメントなので仕方無いとは言えこうして『事実』をしっかりと語り継いで行くのは素晴らしいと思います。虐げられ命を削られたマタギさん達の御冥福を御祈りします。
雪を知らない将校に仕切らせたのが問題だな。雪中行軍参加者でも、雪国出身者は助かっている。例えば「おにぎり」。多くの兵は、おにぎりが凍って食べられなかった。しかし、雪国出身者は「油紙」でおにぎりを包んでいたので、おにぎりが凍ることも無く、普通に食すことができた。
そんな経緯があったのですか。知りませんでした。
青森市幸畑に住んでました。夜中陸軍墓地の近くを歩いていたら突然線香の匂いと耳元でパーンって聞いた事ない現象でかなり焦りもう絶対霊を見ると覚悟しましたが見えませんでした。あの不思議な線香の匂い等は実体験者でなければ、わからないでしょうちなみに今でも行進と銃の音がしてるって近所の人が、言ってました
新田二郎さんの小説になると、ストーリーやキャラの設定がまるっきり逆になっている部分があり、資料を渡した小笠原氏にすると、なぜこんな内容にという忸怩たる思いであったと思います。
そうなんですか?新田次郎の八甲田山、高校時代に本気にして読んでました。
@@yaokomatu4016 さん。ありがとうございます。新田次郎さんは他の例で言いますと、戦前に活躍した登山家の作品「孤高の人」のキャラ設定もそうですが、同氏の作品は、実際の出来事を基にて一部、脚色した「小説」であり、歴史事実や資料を基にした「ドキュメンタリー」では無いんですよ。三國志で言うと、「三國志演義」の方になるんですよ。
入念な取材をして書いていると言うので、作品によってはノンフィクションかと思いました。アラスカ物語とか…
一番解りやすいのは「聖職の碑」ですね。本編と取材記が同じ本にあって、どの様に取材してどの様に脚色していくのか解ります。
新田次郎文学賞ってありますよね。何故か…とても割り切れない気持です。
工藤先生のお話が聞けるとは!オカルトエンタメ大学ありがとう!青森県出身です。八甲田山は何か特別な不思議な場所という認識でした。八甲田山の周囲にトウキビやメロンの畑があり、盗難防止のために夜番のバイトが昔ありました。夜泊まり込んでいると足音がする。泥棒と思い、飛び出すと何もいないなんて言う話を良く聞きました。
映画でしか八甲田山の遭難事件を知りません。正規軍では無いマタギの非道な扱いは筆舌に尽くしがたい。
良ければ、新田次郎の、小説、八甲田山死の彷徨、文庫本なら入手できます。ぜひ一度読んでみて。
マタギ様のことを考えると、現代でも国を信じていたのに裏切られるそんな思いをすると憎しみが倍増するのも当然だと思ってしまいます。沖縄で最初は軍隊を歓迎していたけど実際はその軍隊にひどい目にされた、物事は単純に考えては行けないし、羅生門ではないが人は境地に立たされると何をするかわからないというある意味で怖い存在だと思っていてもいいのかと思う。また、その疑念が強すぎると人間不信などに陥るから人生は難しい。
何か夜中に見ると背筋が寒くなりそうで、、こちら朝一番に見て、悲劇の雪中行軍から約30年後の太平洋戦争でも、全く国際感覚に不勉強で愚かな陸軍の幹部らのせいで、インパール作戦など数々の負け戦、日本全土の空襲、沖縄・広島・長崎・満洲(千島・樺太)・特攻隊(学徒出陣)など多くの犠牲者を出した、、悪い構造も改まらず続いてしまい、後世の者としては、ただただ残念に思われます、、。
真実が知れて良かったですありがとうございますm(_ _)m亡くなられた方やマタギの皆さんのご冥福をお祈りします
有難うございます。貴重なお話でした。
中山さんの怪談とこの方の話はセットで聞かないと駄目なんだな、、、マタギさんたちよ安らかに
貴重なお話ありがとうございます👏
1902年(明治35)1月25日、北海道旭川でー41.0度という低温を記録しました。 これが今日まで残る日本の最低気温の記録です。まさに、死に向かっての行軍だったのでしょう。青森歩兵第五連隊には、青森県人がいなかった説がありますよね。捜索したアイヌの人たちのことも気になります。
青森住みです。八甲田山の怪奇現象は噂では聴きましたが、そんな酷い扱いをマタギさん達にしてたとは😰
良い話でした!!
工藤様の素晴らしい仕事を拝見しました。ありがとうございました。
数年前に行ってロープウェイに乗りたかったけど乗れませんでした、動いた時の八甲田山の景色は凄いらしいですね、しょっちゅう吹雪いてるみたいです。
使い捨てにされたマタギさんたちも悲惨だが、犠牲になった兵士たちも、「戦死ではない」で結局、靖国神社へ合祀はされていないのでは・・・・・?英霊にもなれない無念の兵士たちの霊が、彷徨って亡霊になっているのでは・・・・・・。救いようのない話。
八甲田の話はよく聞きますね。
戦争中でも聴くにたえない実話があるのに訓練で日本国内で青森軍隊が犠牲に…隠蔽したって出て来る時代なんでしょうね。小説とは言え経験者が居て未だに雪山を行進してるって哀しく成りました。青函トンネルの話しにも胸が締め付けられる思いで聴いてました。早く成仏させてあげたいですよそんな凄い力がある人が居るならばの話し大変勉強になりました。ありがとうございました。
❌ 話し (動詞・連用形)️⭕️ 話 (名詞)
映画では、高倉健さんと北大路欣也さんとが、それぞれの隊のリーダーを演じてましたね。ラスト近くの亡くなった役の北大路欣也さんの姿が、とても印象に残ってます。😢やはり真実はもっともっと掘り下げないといけないんですね。私も映画を見て事件を知りました。それでも実感がわかなかったけれど、それ以後いろんな人の話や書物などを見て、真実を知っていきました。映画や小説では美談が多いものです。まっ、そこは創作も入りますから、これはまずいと思えば真実を隠して、全く違う演出もあるものです。今回のようなマタギさん達の扱いを聞けば、映画とは全く違う有り様に、気の毒になってしまいました。歴史の真実を伝えるには、時に難しいこともあると思いますが、それでも正しい事を示すことが、後世の人々への勤めでもあると思います。映像作品や小説では、いろんな演出があったとしても、伝えていくための歴史の話としては、やはり真実は大切です。映像や小説はそうと知って愉しめばよいが、それだけを見てそれが本当なんだと鵜呑みにするのはダメですね。😊
仙人岱の小屋は自分も泊まったことがあります。第五連隊の移動経路からはかなり離れているので、たぶん生前の兵隊さんは訪れた事がない場所なのですよね。亡霊の出没範囲は彼らが亡くなった駒込川近辺に限らないみたいですね…
心臓が止まりそうに寒い時に、エキストラが命懸けでイタズラしに来る訳が無い‼️
知人が山スキーヤ―で、厳冬期八甲田に何度か行ってましたが、普段から妙な体験しても、全く気にもとめないバチ当たりな男なので、確かめる気にもならないwただし平成19年(2007)、前嶽(1252m)の標高900m付近の北側斜面で起きた雪崩事故には驚いていた。彼らも事故1週間前に通過したルートで、報道されている通り、雪崩が起きるポイントではないので不思議がっていた。
今だに 当時の思いのまま 戦後になった事もわからず ただ 行進を続けているとしたら あまりに悲しすぎると思います。
映画では徳島大尉が案内人(マタギ)を酷く扱ったことは、ほとんど描写されていませんが、新田次郎氏の小説ではこの動画と同じような内容が語られてます。小説の脚本は大きいという印象は、私はありませんでした。徳島大尉の弘前隊のことは長らく知られておらず、新田次郎氏の小説とその映画化によって広く世間に知られるようになったようです。なお、弘前隊、青森隊とも、八甲田山を生き残った将校・士卒たちは、翌々年の日露戦争で半数が戦死、半数が戦傷と、悲しい結果になっています。これも小説から。小説には色々な視点で背景などが描かれているので、一度読んで欲しいです。ある程度の脚色と省略はあるでしょうが、それは小説なので。
今、私達が生きていられるのは戦争で戦った方々のお陰ありがとうございます感謝しかありません現代は不平不満の飛ばし合い世の中間違っている事がおおいですね
八甲田山の話も、ゴールデンカムイの資料の1つかもしれないと思うと、ただただ恐怖😱フィクションだから読める。
邪な考えで近づいてはならん。
興味深いお話ありがとうございました。日ごろ衣食住に事欠かない生活してますが、一歩過酷な自然の中に入ると、人間はいとも簡単に飲み込まれてしまうようです。以前TVで、外国(ノルウェー?)のマタギのような方の話があり、日本と同じように、クマは自然からの授かりものという考え方でした。余談ですが、オヤジは第二次世界大戦で、中国大陸で戦ったそうです。中隊だかで生き残りは1/3、1/3以上は病気等で亡なられたそうです。
当時の日本の軍隊は民間人にも威張っていたが、福島大尉の卑劣さは際立っていますね。
ろくでもない日本軍の本当の歴史を知ることが出来ました。ありがとうございました。
私は山登りが好きなのですが、八甲田、恐山、飯豊連峰には行かないようにと祖母から誓わせられました。祖母的に魔界を感じる場所だからだそうです。他にも、仰山あるというのに。私は熊の方が怖いです。
青森市、代々その気を感じる家系の者です。雲谷峠と北八甲田連峰には、山の神様方がいらっしゃいます。侮ってはなりません。恐山には、決して行かないよう、語り継がれています。
ありえない蛮行二度とこんな恐ろしい事は起きてほしくない…
映画「八甲田山」で唯一感動した場面は、「案内人殿に敬礼!」
映画 “八甲田山” 観ました… 北大路欣也さんが扮する神田大尉とても立派だと思いました…
小説で書かれていた事とほぼほぼ内容が同じように思いますが…事実と小説、映画はそれぞれ少しずつ内容が違いますが、違う媒体になるにつれ、エンタメ化されるのはまぁ仕方ない部分もあるのかなと思います。でも、小説にも、弘前隊が出会った不思議な隊列の話も出てきていますし、徳島大尉(福島大尉)が無慈悲に七人の案内人を突き放した事も書かれています。映画は、徳島大尉と神田大尉の友情といいますか、その部分がこの悲惨な事件の唯一の美談として、とても感動的なラストシーンが印象的でした。
新田次郎さんの小説でも、後書きだったかに、福島大尉のマタギの扱いが酷かったことは書いてあったような
貴重な御講義を拝聴し有難うございます。この映画を30歳の時に見ました。事実と余りにも違うのですネ、今更ながら腹が立ってきました。マタギの皆さんにとってはイイ面の皮ですネ。マタギの方々と遭難した方々の、ご冥福を祈念申し上げます。合掌。 (山乞食)
八甲田山のキャンプで写った沢山のオーブの写真見たら数日気持ち悪くなりました。
映画は見ていないのですが、新田次郎の小説に、マタギさん達の話は書いてありますよね。ちゃんと帰ってきた兵士たちの一方で、この案内人として働かされた方々がいかに残酷で理不尽な扱いを受けたか、小説を読んで、ひどいなあと思っておりました。小説に書かれてないことはないと思うのですが…。
TBSの番組で、八甲田山で撮った映像で明治時代の兵士と思われる映像見ました。隊列で死後も八甲田山行進してるのか?弘前隊も日露戦争で戦死。
それはどんな番組ですか?心霊もの?
@@SHINPILOVE 前世紀の心霊番組です。ネットで探せば出てくると思います。
仕事で行った時に、現場付近を、通った時、昼間の明るい時間だったんですが、風と共に、男の声が…風にのって、しかも、重なったような声できこえてきたことを思い出しました。寒い~冷たい、そっちじやない。ざっくざっくと、雪を踏みしめる音等を体験しました.。考えれば其が、その、雪中行軍していた方々の足音や声だったんですかね😮何とも悲劇なことです。犠牲に成った御霊が、安らかに、成仏しますように😢
自◯した方や交通事故で即◯した人が気づかないで同じところをループしてるのと一緒で本人達が何が起こったのかを認識出来ないままお亡くなりになったの自覚出来ない限り長い間自縛されそのままだと思います。
興味深く拝見しました。新田次郎も映画もみましたが事実とは違ったんですね。すばらしい。
こんばんは、しかし八甲田山の話しは、酷いですね、幾らロシアと対峙するからときちんとした防寒もさせずに八甲田山に向かわせる何てむちゃくちゃです、今の自衛隊の装備だって同じです、自衛隊だって軍隊と同じ様な物です、自衛隊は、危険な訓練もするし、災害が起きれば、災害現場にだって出ます、なので自衛隊の装備を安全をもっとあげるべきだと思います、そう出なければ、あの奢り高ぶった旧日本と同じ事に成ります、自衛隊は、もっと隊員の装備品の補助をするべきです、それから八甲田山に雪中行軍で亡くなった人達の為に慰霊碑を建ててきちんと供養してあげるべきです
100年後、東電と自民党の失策は語り継がず、美談に偏向した映画Fukushima 50の内容が史実と認識されてるかもしれませんね…
4:51 これ亡霊が七人ミサキになってない?もし亡霊の数が6人とかだったら片方連れてかれる危険があったんじゃないか?
マタギに対する扱いが許し難いです。
よく調べましたね。自分も、遭難始末持ってます。しかし、新田次郎の小説、良く書けてる。映画八甲田山も、1977年。フィルム映画ですよ。すごいよ。自分、16㍉映写機資格あり。ね。
八甲田山、あの映画、1977年だったんですね。当時、中学生だった私は、学校の授業の一環かなんかで、市民会館の劇場に連れて行かれ、問答無用で観賞させられました。あまりにも残酷な話で、なんでこんなものを観なければならなかったのか、今でもわかりません。北海道の豪雪地帯でしたので、寒さの感覚は持っていました。
小説でも、ずいぶんだな~と思ったけど事実は、その上を行ってたか(;´∀`)
最近、やたら戦争の時の日本軍を美化する話しを聞きます。何か危険な感じがしますので、こういう話は貴重ですね。
一見、ドキュメントのような小説や映画、肝心なところが実話と違うのですね。流行りや、集団というもの怖いです。最も実際の経験と感が働く人が軽視される空気。社会に逆らいたい訳もないですが、流されない事が大事だと思わされました。
そうですね、マタギの方々の人数が各県で年々減っていき、今現在の動物(熊、猪、鹿、猿)の被害が起きている原因ですからね、猟師が間引き(鉄砲や罠)で取らなかったのが原因です
マタギの件、まったく知りませんでした。昭和の頃は戦後であっても虚実ない交ぜに真実として流布された情報が多いですよね。今だとネットがあるから当事者の発言は公になりやすいですが、今とはフェイクニュースの生まれ方が違いますね
寿命待たずに亡くなると、死んだことに気が付かず、心残りで彷徨うと言わるれてます。
すみません。知らなかったもので、勘違いしていたらすみません。青森隊は、寒さで亡くなったのではなく、雪中で戦闘練習をさせられて亡くなったということでしょうか?と思ったのですが、豪雪のなかそんなこと出来るわけありませんよね。他の動画で、兵士達がパニックになったと聞きました。もしかしたら、パニックになった兵士達のなかに、恐怖から銃剣で人を指すものが出たかもしれませんね。なんとも可哀想です。無事に成仏出来ますように、ご冥福をお祈りいたします。
うp主さん、若い時はきっとイケメンだったんでしょうね。
私、映画館で観ました。
背中に銃剣が見えた…おかしいなぁ、通常銃剣は剣帯に吊り着剣指示があるまで着剣しない。更に言えば着剣状態の銃を担ぐ訳無いから
え!てことは・・。背中に銃剣が刺さっていたってこと?
むぅ、高倉健は美化されてたのか。
映画 小説では知れないお話 ありがとうございます パラオでセスナのパイロット友人が 海岸とか 昼でも 霊が歩くのが 見るとか 生前の姿で歩く 走る で すぐ消える ありますね 男性 女性もわかります
奇妙な隊列とか光はなんだったんでしょう
高倉健も結構悪役だったんだ。
しかし弘前第31連隊は『道案内』してくれた案内人(マタギさん)で力尽きた者を見殺しにして先に進んだ!という話もあるよね?
地域名を全然覚えられておらず、ニ地域も言い間違えてことから見るにとても勉強不足かなと……資料を読んでるだけで実際にはご自身で事件について調べてないのかなと思います。事件のことについて調べていたのなら、その地域の方に証言や交流し話している時に地域名について指摘されているはずだからです。青森県民なら間違えるはずのない地域名な訳ですから。それが今の今までされてないのですから又聞きされた話をご自身が調べてた体でただ話してるようにしか見えません。
無謀な訓練のイメージ!当時は精神論有りきの時代とはいえ大失敗の訓練だと思ってます...結果、無駄に優秀であろう部下を殺してしまった...地元の進言を聞かなかったのは残念
軍隊って最低だね
軍隊に権力を与えるとろくなことにならない。
これ人災なんだよ。指導者の経験不足が招いた事故だった。青森隊はほぼ全滅。現地まで行ってみたよ。
八甲田山、雄別炭鉱、旭川の中国人墓地3大近づきたくないスポット
頭がフラフラしてるけど、大丈夫か!?
ガイドをぞんざいに扱って死にでもしたらそれこそ隊が全滅するだろ理にかなってなさすぎる
いつの時代も上が無能だと酷い目に遭う
42損ねダルマさんたち、英雄になって縁談に恵まれ余生は安泰だったとか
これ、実社会でも言えるよね
ご視聴ありがとうございます。
八甲田にまつわる不思議な体験談がございましたらコメント欄にお寄せ下さい。宜しくお願い致します。
高潔なマタギさん達の存在を知ることができて本当に良かったです
素晴らしいです。
かねてより八甲田山大量遭難事件では、遭難した青森隊の悲劇よりも、弘前隊の非人道的な行為の数々のほうがよほど恐ろしいと考えていました。
「八甲田山大量遭難事件」にまつわる怪談は、同時に起きていた二つの事件を弁えたうえで語らなければ、新田次郎氏や映画のように、創作による歴史的事実の隠蔽に与してしまうことになりかねないことを自覚していただきたいものです。
ほんとに素晴らしい授業です。
マタギさんも大変な苦難をされており胸が痛みました。
こんなドラマがあったのですね。
先人の方々に感謝を致します。
集中して見てしまうほど素晴らしい授業でした。
ごく一部の人間のエゴの為に犠牲になられた兵隊さん、マタギさん達が時間の経過と共に真実が明かされた事が勇逸の救いなのかもしれない…と思い貴重なお話しありがとうございました。
改めて犠牲になられた方々のご冥福をご祈念致します。
❌ お話し
️⭕️ お話
これは良い深掘りです。
皆様に感謝します。
オカルトエンタメ大学ならではの良いところだと思います。
こういうカテゴリで派生していく、深掘りされていく授業が出てきてほしいと思います。
語る人が変われば怪異の印象も変わるんだなーと体感できました。
ありがとうございました。
凄く有名で悲惨な事件でしたね。苦難と苦労の体験者がいて歴史の史実が明らかになりました。とても勉強になりました。
案内人のお話を聞けて良かったです。
実家がまさに31連隊跡地のそばですが、あまり軍隊の話を聞かないので不思議でした。でもひいおばあちゃんから兵隊さん達は警察より怖がられていたと聞いていたので、当時市民は事実を知っていても公に話せなかったのかなと感じました。
すごく重たく,伺えてよかったお話でした。
こういう歴史の暗闇がもっと広く知られればいいのにと思います。
勉強になりました。動画を公開してくださりありがとうございます。
マタギさん達の話は知らなかったです…😢
酷い扱いされて、あまりにも酷い…😭
安らかにお眠り下さい。
高倉健さん演じた福島大尉は立派に描かれていますが事実は酷い人間だったのですね。
そんなもんですよね。太平洋戦争も、そうでしたが、一番かわいそうなのはいつの世も一兵卒です。
逆もまた然りでしょう。三国連太郎さんが演じた山口少佐(作中では山田少佐)は決して傲慢な士官ではなかった事が知られています。
福島連隊の極悪な奴ら(まあ隊長連中だが兵隊には罪はないが)が靖国に祀られてる、それこそこんな極悪人を靖国からはじくべきだよね本当に嘘ばかりで悪党ほど美化されるのだよね。
映画が上映されたころ、青森に住んでいて、八甲田山には良く行きました。厳しい山です。今回、この遭難の背景が良くわかり良かったです。映画や小説で描かれていた事に対して長年感じていたこの行軍への違和感の正体が少しわかりました。歴史を掘り下げることは大事ですね。
当時の軍人というのは随分威張っていたんだなという印象です。貧しい村に大勢で押し掛けているのに、手厚いもてなしを受けて当然という態度だったようです。人を人とも思わないような・・。
マタギの方々の苦労があったからこそ無事に生還できたのに、扱いがあまりに酷い。
でも後世になって隠されていた真実が顕になって、今はその功績が讃えられているとの事で、本当に良かったと思います。
当時の軍人の将校は「士族」出身だったのでしょう。
士族でも「人によります」が、庶民に対して
高圧的なゴジンもいただろうとは思いますね。
軍人さんにも色々なタイプがいらっしゃったようですよ。
母方の家系が軍人の流れを一部汲んでいる(結婚相手が軍人という方が多かったようです)のですが、私が聞いた限りでは、性格が優しいガリ勉タイプで、「だから出世できないんだ」と周囲に言われていたようです。(それでもかなり上の地位の方)
そんな軍人もいれば、しごきまくる鬼軍曹のような軍人もいらっしゃったでしょうね。
部活の顧問の先生やコーチみたいなイメージですが、しごきが厳しい部ほど強かったりする(母校でも、めちゃくちゃしごきが厳しいので有名な部は国体でも常連入りしてました)ようなものかなとは思います。
だから、厳しいというのもある意味必要ではあったが、死を覚悟させるほど厳しいのも問題がある。ということですね。
ちなみに、何かの話で聞いたのですが、市民の方に手伝ってもらった、数人の軍人さんが「ご協力ありがとうございました!」と市民の方に敬礼して、市民の方が大層驚いたというのもあったので、相当威張り散らかす軍人さんが多かったのかもしれませんね。。。
八甲田山の映画は何度も繰り返し観ました。しかし、またぎさんの事は知りませんでした。歴史って曲げられて一人歩きしてしまうのですよね。事実を知ることができて良かったです。ありがとうございました。
弘前隊について新聞のコラムで読んだことはありましたが、執筆は先生だったかもしれません。八甲田山遭難事件を語るときにはセットで伝えていくべき内容ですね🐷
青森の部隊にいた元自衛官の方が書いた、雪中行軍遭難事件の検証本が中々面白かったです。マタギの方の扱いが酷かったことや事件のことを調べてまとめた方がいたこと、新田さんの作品が注目されたことで先にまとめられていた資料が霞んだこと等々色々書かれていました。
なんとゆう本ですか?
@@永田博好-r9y 八甲田山 消された真実 伊藤 薫 (著) と思われますが、確信はありません。
八甲田行軍の舞台裏もまた壮絶であったのですね
奥ゆかしく忍耐強いマタギの方々が言葉は悪いですがまるで物のように扱われるエピソードはかなりショックですね
素晴らしいお話でした。内容もそうですが、切々と語る真実に感動さえしました。貴重なお話ありがとうございました。
大変興味深い内容でした。勉強になりました。有り難うございました。
新田次郎さんの小説を読んでわかってるつもりでいましたが、案内役をやらされたマタギの方々の人生を狂わせた事は知りませんでした。
事実は小説より奇なりと言いますが、「奇」ではなく、「残酷」ですね。
日本の為に誠意を尽くした方々、特に庶民への恩義や恩恵が足りません。
何でも自分の閃きや手柄としたいのでしょうか?
力になったマタギの方も軍と同様の待遇であるべきと思います。
様々な分野でこの様な事が積み重なり、今の日本があります。
容赦ない程に闇(病み)が深く全国民を巻き込み、最後は帳尻合わせのどんでん返しなんでしょうね。
【あの時はどうしようもなかった】は避けて欲しいです。
成仏出来ないのは悲しいな、、、
映画の裏側の事実、知れてよかったです。
工藤先生の授業、一番好きかも😊
映画や小説ではまるで美談のように語られ描かれてますが
エンターテイメントなので仕方無いとは言え
こうして『事実』をしっかりと語り継いで行くのは素晴らしいと思います。
虐げられ命を削られたマタギさん達の御冥福を御祈りします。
雪を知らない将校に仕切らせたのが問題だな。雪中行軍参加者でも、雪国出身者は助かっている。例えば「おにぎり」。多くの兵は、おにぎりが凍って食べられなかった。しかし、雪国出身者は「油紙」でおにぎりを包んでいたので、おにぎりが凍ることも無く、普通に食すことができた。
そんな経緯があったのですか。知りませんでした。
青森市幸畑に住んでました。
夜中陸軍墓地の近くを歩いていたら突然線香の匂いと耳元でパーンって聞いた事ない現象でかなり焦りもう絶対霊を見ると覚悟しましたが見えませんでした。
あの不思議な線香の匂い等は実体験者でなければ、わからないでしょう
ちなみに今でも行進と銃の音がしてるって近所の人が、言ってました
新田二郎さんの小説になると、ストーリーやキャラの設定がまるっきり逆になっている部分があり、資料を渡した小笠原氏にすると、なぜこんな内容にという忸怩たる思いであったと思います。
そうなんですか?
新田次郎の八甲田山、高校時代に本気にして読んでました。
@@yaokomatu4016 さん。
ありがとうございます。
新田次郎さんは他の例で言いますと、戦前に活躍した登山家の作品「孤高の人」のキャラ設定もそうですが、同氏の作品は、実際の出来事を基にて一部、脚色した「小説」であり、歴史事実や資料を基にした「ドキュメンタリー」では無いんですよ。
三國志で言うと、「三國志演義」の方になるんですよ。
入念な取材をして書いていると言うので、作品によってはノンフィクションかと思いました。
アラスカ物語とか…
一番解りやすいのは「聖職の碑」ですね。
本編と取材記が同じ本にあって、どの様に取材してどの様に脚色していくのか解ります。
新田次郎文学賞ってありますよね。何故か…とても割り切れない気持です。
工藤先生のお話が聞けるとは!
オカルトエンタメ大学ありがとう!
青森県出身です。八甲田山は何か特別な不思議な場所という認識でした。
八甲田山の周囲にトウキビやメロンの畑があり、盗難防止のために夜番のバイトが昔ありました。夜泊まり込んでいると足音がする。泥棒と思い、飛び出すと何もいないなんて言う話を良く聞きました。
映画でしか八甲田山の遭難事件を知りません。
正規軍では無いマタギの非道な扱いは筆舌に尽くしがたい。
良ければ、新田次郎の、小説、八甲田山死の彷徨、文庫本なら入手できます。ぜひ一度読んでみて。
マタギ様のことを考えると、現代でも国を信じていたのに裏切られるそんな思いをすると憎しみが倍増するのも当然だと思ってしまいます。
沖縄で最初は軍隊を歓迎していたけど実際はその軍隊にひどい目にされた、物事は単純に考えては行けないし、羅生門ではないが人は境地に立たされると何をするかわからないというある意味で怖い存在だと思っていてもいいのかと思う。
また、その疑念が強すぎると人間不信などに陥るから人生は難しい。
何か夜中に見ると背筋が寒くなりそうで、、こちら朝一番に見て、悲劇の雪中行軍から約30年後の太平洋戦争でも、全く国際感覚に不勉強で愚かな陸軍の幹部らのせいで、インパール作戦など数々の負け戦、日本全土の空襲、
沖縄・広島・長崎・満洲(千島・樺太)・特攻隊(学徒出陣)など多くの犠牲者を出した、、悪い構造も改まらず
続いてしまい、後世の者としては、ただただ残念に思われます、、。
真実が知れて良かったです
ありがとうございますm(_ _)m
亡くなられた方やマタギの皆さんのご冥福をお祈りします
有難うございます。貴重なお話でした。
中山さんの怪談とこの方の話はセットで聞かないと駄目なんだな、、、マタギさんたちよ安らかに
貴重なお話ありがとうございます👏
1902年(明治35)1月25日、北海道旭川でー41.0度という低温を記録しました。 これが今日まで残る日本の最低気温の記録です。
まさに、死に向かっての行軍だったのでしょう。
青森歩兵第五連隊には、青森県人がいなかった説がありますよね。
捜索したアイヌの人たちのことも気になります。
青森住みです。
八甲田山の怪奇現象は噂では聴きましたが、そんな酷い扱いをマタギさん達にしてたとは😰
良い話でした!!
工藤様の素晴らしい仕事を拝見しました。
ありがとうございました。
数年前に行ってロープウェイに乗りたかったけど乗れませんでした、動いた時の八甲田山の景色は凄いらしいですね、しょっちゅう吹雪いてるみたいです。
使い捨てにされたマタギさんたちも悲惨だが、犠牲になった兵士たちも、
「戦死ではない」で結局、靖国神社へ合祀はされていないのでは・・・・・?
英霊にもなれない無念の兵士たちの霊が、彷徨って亡霊になっているのでは・・・・・・。
救いようのない話。
八甲田の話はよく聞きますね。
戦争中でも聴くにたえない実話があるのに訓練で日本国内で青森軍隊が犠牲に…
隠蔽したって出て来る時代なんでしょうね。
小説とは言え経験者が居て未だに雪山を行進してるって哀しく成りました。
青函トンネルの話しにも胸が締め付けられる思いで聴いてました。
早く成仏させてあげたいですよそんな凄い力がある人が居るならばの話し
大変勉強になりました。
ありがとうございました。
❌ 話し (動詞・連用形)
️⭕️ 話 (名詞)
映画では、高倉健さんと北大路欣也さんとが、それぞれの隊のリーダーを演じてましたね。
ラスト近くの亡くなった役の北大路欣也さんの姿が、とても印象に残ってます。😢
やはり真実はもっともっと掘り下げないといけないんですね。私も映画を見て事件を知りました。それでも実感がわかなかったけれど、それ以後いろんな人の話や書物などを見て、真実を知っていきました。
映画や小説では美談が多いものです。まっ、そこは創作も入りますから、これはまずいと思えば真実を隠して、全く違う演出もあるものです。
今回のようなマタギさん達の扱いを聞けば、映画とは全く違う有り様に、気の毒になってしまいました。
歴史の真実を伝えるには、時に難しいこともあると思いますが、それでも正しい事を示すことが、後世の人々への勤めでもあると思います。
映像作品や小説では、いろんな演出があったとしても、伝えていくための歴史の話としては、やはり真実は大切です。映像や小説はそうと知って愉しめばよいが、それだけを見てそれが本当なんだと鵜呑みにするのはダメですね。😊
仙人岱の小屋は自分も泊まったことがあります。
第五連隊の移動経路からはかなり離れているので、たぶん生前の兵隊さんは訪れた事がない場所なのですよね。
亡霊の出没範囲は彼らが亡くなった駒込川近辺に限らないみたいですね…
心臓が止まりそうに寒い時に、エキストラが命懸けでイタズラしに来る訳が無い‼️
知人が山スキーヤ―で、厳冬期八甲田に何度か行ってましたが、
普段から妙な体験しても、全く気にもとめないバチ当たりな男なので、確かめる気にもならないw
ただし平成19年(2007)、前嶽(1252m)の標高900m付近の北側斜面で起きた雪崩事故には驚いていた。
彼らも事故1週間前に通過したルートで、報道されている通り、雪崩が起きるポイントではないので不思議がっていた。
今だに 当時の思いのまま 戦後になった事もわからず ただ 行進を続けているとしたら あまりに悲しすぎると思います。
映画では徳島大尉が案内人(マタギ)を酷く扱ったことは、ほとんど描写されていませんが、新田次郎氏の小説ではこの動画と同じような内容が語られてます。小説の脚本は大きいという印象は、私はありませんでした。
徳島大尉の弘前隊のことは長らく知られておらず、新田次郎氏の小説とその映画化によって広く世間に知られるようになったようです。
なお、弘前隊、青森隊とも、八甲田山を生き残った将校・士卒たちは、翌々年の日露戦争で半数が戦死、半数が戦傷と、悲しい結果になっています。これも小説から。
小説には色々な視点で背景などが描かれているので、一度読んで欲しいです。ある程度の脚色と省略はあるでしょうが、それは小説なので。
今、私達が生きていられるのは戦争で戦った方々のお陰
ありがとうございます
感謝しかありません
現代は不平不満の飛ばし合い
世の中間違っている事がおおいですね
八甲田山の話も、ゴールデンカムイの資料の1つかもしれないと思うと、ただただ恐怖😱フィクションだから読める。
邪な考えで近づいてはならん。
興味深いお話ありがとうございました。日ごろ衣食住に事欠かない生活してますが、一歩過酷な自然の中に入ると、人間はいとも簡単に飲み込まれてしまうようです。以前TVで、外国(ノルウェー?)のマタギのような方の話があり、日本と同じように、クマは自然からの授かりものという考え方でした。余談ですが、オヤジは第二次世界大戦で、中国大陸で戦ったそうです。中隊だかで生き残りは1/3、1/3以上は病気等で亡なられたそうです。
当時の日本の軍隊は民間人にも威張っていたが、福島大尉の卑劣さは際立っていますね。
ろくでもない日本軍の本当の歴史を知ることが出来ました。ありがとうございました。
私は山登りが好きなのですが、八甲田、恐山、飯豊連峰には行かないようにと祖母から誓わせられました。
祖母的に魔界を感じる場所だからだそうです。
他にも、仰山あるというのに。
私は熊の方が怖いです。
青森市、代々その気を感じる家系の者です。雲谷峠と北八甲田連峰には、山の神様方がいらっしゃいます。侮ってはなりません。
恐山には、決して行かないよう、語り継がれています。
ありえない蛮行二度とこんな恐ろしい事は起きてほしくない…
映画「八甲田山」で唯一感動した場面は、「案内人殿に敬礼!」
映画 “八甲田山” 観ました… 北大路欣也さんが扮する神田大尉とても立派だと思いました…
小説で書かれていた事とほぼほぼ内容が同じように思いますが…
事実と小説、映画はそれぞれ少しずつ内容が違いますが、違う媒体になるにつれ、エンタメ化されるのはまぁ仕方ない部分もあるのかなと思います。
でも、小説にも、弘前隊が出会った不思議な隊列の話も出てきていますし、徳島大尉(福島大尉)が無慈悲に七人の案内人を突き放した事も書かれています。
映画は、徳島大尉と神田大尉の友情といいますか、その部分がこの悲惨な事件の唯一の美談として、とても感動的なラストシーンが印象的でした。
新田次郎さんの小説でも、後書きだったかに、福島大尉のマタギの扱いが酷かったことは書いてあったような
貴重な御講義を拝聴し有難うございます。
この映画を30歳の時に見ました。事実と余りにも違うのですネ、今更ながら腹が立ってきました。マタギの皆さんにとってはイイ面の皮ですネ。
マタギの方々と遭難した方々の、ご冥福を祈念申し上げます。合掌。 (山乞食)
八甲田山のキャンプで写った沢山のオーブの写真見たら数日気持ち悪くなりました。
映画は見ていないのですが、新田次郎の小説に、マタギさん達の話は書いてありますよね。ちゃんと帰ってきた兵士たちの一方で、この案内人として働かされた方々がいかに残酷で理不尽な扱いを受けたか、小説を読んで、ひどいなあと思っておりました。小説に書かれてないことはないと思うのですが…。
TBSの番組で、八甲田山で撮った映像で明治時代の兵士と思われる映像見ました。隊列で死後も八甲田山行進してるのか?弘前隊も日露戦争で戦死。
それはどんな番組ですか?心霊もの?
@@SHINPILOVE 前世紀の心霊番組です。ネットで探せば出てくると思います。
仕事で行った時に、現場付近を、通った時、昼間の明るい時間だったんですが、風と共に、男の声が…風にのって、しかも、重なったような声できこえてきたことを思い出しました。寒い~冷たい、そっちじやない。ざっくざっくと、雪を踏みしめる音等を体験しました.。考えれば其が、その、雪中行軍していた方々の足音や声だったんですかね😮何とも悲劇なことです。犠牲に成った御霊が、安らかに、成仏しますように😢
自◯した方や交通事故で即◯した人が気づかないで同じところをループしてるのと一緒で本人達が何が起こったのかを認識出来ないままお亡くなりになったの自覚出来ない限り長い間自縛されそのままだと思います。
興味深く拝見しました。新田次郎も映画もみましたが事実とは違ったんですね。すばらしい。
こんばんは、しかし八甲田山の話しは、酷いですね、幾らロシアと対峙するからときちんとした防寒もさせずに八甲田山に向かわせる何てむちゃくちゃです、今の自衛隊の装備だって同じです、自衛隊だって軍隊と同じ様な物です、自衛隊は、危険な訓練もするし、災害が起きれば、災害現場にだって出ます、なので自衛隊の装備を安全をもっとあげるべきだと思います、そう出なければ、あの奢り高ぶった旧日本と同じ事に成ります、自衛隊は、もっと隊員の装備品の補助をするべきです、それから八甲田山に雪中行軍で亡くなった人達の為に慰霊碑を建ててきちんと供養してあげるべきです
100年後、東電と自民党の失策は語り継がず、
美談に偏向した映画Fukushima 50の内容が史実と認識されてるかもしれませんね…
4:51 これ亡霊が七人ミサキになってない?もし亡霊の数が6人とかだったら片方連れてかれる危険があったんじゃないか?
マタギに対する扱いが許し難いです。
よく調べましたね。自分も、遭難始末持ってます。しかし、新田次郎の小説、良く書けてる。映画八甲田山も、1977年。フィルム映画ですよ。すごいよ。自分、16㍉映写機資格あり。ね。
八甲田山、あの映画、1977年だったんですね。当時、中学生だった私は、学校の授業の一環かなんかで、市民会館の劇場に連れて行かれ、問答無用で観賞させられました。あまりにも残酷な話で、なんでこんなものを観なければならなかったのか、今でもわかりません。北海道の豪雪地帯でしたので、寒さの感覚は持っていました。
小説でも、ずいぶんだな~と思ったけど事実は、その上を行ってたか(;´∀`)
最近、やたら戦争の時の日本軍を美化する話しを聞きます。何か危険な感じがしますので、こういう話は貴重ですね。
一見、ドキュメントのような小説や映画、肝心なところが実話と違うのですね。流行りや、集団というもの怖いです。最も実際の経験と感が働く人が軽視される空気。
社会に逆らいたい訳もないですが、流されない事が大事だと思わされました。
そうですね、マタギの方々の人数が各県で年々減っていき、今現在の動物(熊、猪、鹿、猿)の被害が起きている原因ですからね、猟師が間引き(鉄砲や罠)で取らなかったのが原因です
マタギの件、まったく知りませんでした。昭和の頃は戦後であっても虚実ない交ぜに真実として流布された情報が多いですよね。今だとネットがあるから当事者の発言は公になりやすいですが、今とはフェイクニュースの生まれ方が違いますね
寿命待たずに亡くなると、死んだことに気が付かず、心残りで彷徨うと言わるれてます。
すみません。
知らなかったもので、勘違いしていたらすみません。
青森隊は、寒さで亡くなったのではなく、雪中で戦闘練習をさせられて亡くなったということでしょうか?
と思ったのですが、豪雪のなかそんなこと出来るわけありませんよね。
他の動画で、兵士達がパニックになったと聞きました。
もしかしたら、パニックになった兵士達のなかに、恐怖から銃剣で人を指すものが出たかもしれませんね。
なんとも可哀想です。
無事に成仏出来ますように、ご冥福をお祈りいたします。
うp主さん、若い時はきっとイケメンだったんでしょうね。
私、映画館で観ました。
背中に銃剣が見えた…おかしいなぁ、通常銃剣は剣帯に吊り着剣指示があるまで着剣しない。更に言えば着剣状態の銃を担ぐ訳無いから
え!てことは・・。
背中に銃剣が刺さっていたってこと?
むぅ、高倉健は美化されてたのか。
映画 小説では知れないお話 ありがとうございます パラオでセスナのパイロット友人が 海岸とか 昼でも 霊が歩くのが 見るとか 生前の姿で歩く 走る で すぐ消える ありますね 男性 女性もわかります
奇妙な隊列とか光はなんだったんでしょう
高倉健も結構悪役だったんだ。
しかし
弘前第31連隊は『道案内』してくれた
案内人(マタギさん)で力尽きた者を見殺しにして先に進んだ!
という話もあるよね?
地域名を全然覚えられておらず、ニ地域も言い間違えてことから見るにとても勉強不足かなと……資料を読んでるだけで実際にはご自身で事件について調べてないのかなと思います。
事件のことについて調べていたのなら、その地域の方に証言や交流し話している時に地域名について指摘されているはずだからです。
青森県民なら間違えるはずのない地域名な訳ですから。
それが今の今までされてないのですから又聞きされた話をご自身が調べてた体でただ話してるようにしか見えません。
無謀な訓練のイメージ!
当時は精神論有りきの時代とはいえ
大失敗の訓練だと思ってます...
結果、無駄に優秀であろう部下を殺してしまった...
地元の進言を聞かなかったのは残念
軍隊って最低だね
軍隊に権力を与えるとろくなことにならない。
これ人災なんだよ。指導者の経験不足が招いた事故だった。青森隊はほぼ全滅。現地まで行ってみたよ。
八甲田山、雄別炭鉱、旭川の中国人墓地
3大近づきたくないスポット
頭がフラフラしてるけど、大丈夫か!?
ガイドをぞんざいに扱って死にでもしたらそれこそ隊が全滅するだろ
理にかなってなさすぎる
いつの時代も
上が無能だと酷い目に遭う
42損ねダルマさんたち、英雄になって縁談に恵まれ余生は安泰だったとか
これ、実社会でも言えるよね