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MOTORCYCLE JOURNALIST 〜TAKAO AOKI
Japan
เข้าร่วมเมื่อ 7 ธ.ค. 2014
I'm Takao Aoki of a motorcycle journalist.
I'll deliver a movie of a motorcycle.
Please visit again soon. Thank you!!
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My recommendation, TOKYO Motorcycleshow NEWS!!
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And You can see the beautiful Japanese Promotional model.
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半クラ職人ホンダEクラッチ! ベテラン上級者ライダーがやってきた巧みなレバー操作はもう要らない!? 【新型CB650R】
バイクのニュース
bike-news.jp/post/writer/takao_aoki
Uターンも得意な半クラ職人! スポーツ走行派にこそ欲しいホンダEクラッチ
ホンダEクラッチはレバー操作がなくなり面白味に欠ける!? いいや、もっと大事な事に神経を集中させることができ、よりスポーティな走りを実現するぞ!!
青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)
ホンダEクラッチメディア向け試乗会が開催されたのは、クローズドコースの修善寺サイクルスポーツセンター。ライダーの手動によるクラッチレバー操作を不要とする機構をホンダはコレまでも開発し続けてきましたが、Eクラッチはマニュアルトランスミッションの進化版だといいます。いったいどんなものか、バイクジャーナリストの青木タカオさんの体験レポートです。
もっとバイクを自分で操りたくなる!
ホンダ開発陣は「“操る楽しさ”を求める幅広いライダーのライディング体験の質を向上させる」「幅広いライダーにワンランク上の走りを」と発表時に言いましたが、こうして乗るまではピンときませんでした。
クラッチを巧みに操作してみせてこそ、オートバイクの運転は面白い。それをバイク任せにして、なにが楽しい!? そんな声も耳にしますが、実際に体感してみてわかりました。スポーツライディングする楽しさは一切失われていません!
それどころか、ライダーがもっとやれること、集中すべきことが明確になってスポーツライディングへの意欲がますます湧いてくるではありませんか!! 新型『CB650R』にて体験したホンダの意欲作「E-Clutch(Eクラッチ)」です。
毎日のようにバイクに乗っていると、ただ走らせるだけならそこまで難しいとは感じないオートバイの操作ですが、無意識のうちに全身でバランスをとりつつ、両腕でハンドルをコントロールし、右手はスロットルグリップとブレーキレバー、左手はクラッチレバー、さらに右足はブレーキ、左足はシフトチェンジを操作するという具合に、まさに全身を駆使して走らせるモーターサイクル。
ライディングはじつに奥深く、エキスパートやベテランになっても探究心を失うことはありません。難儀だからこそ夢中になれる。多くのライダーから聞かれる意見です。
筆者もまた、クラッチ操作をなくしてしまうことに対しては懐疑的でした。スクーターも所有しますが、それは移動手段として利便性に優れるところが多いからで、オートバイを操るという意味合いからすれば、やはりマニュアルクラッチが絶対的におもしろいのは言うまでもありません。
しかしEクラッチは、マニュアルシフト派の自分でさえも虜にしてしまいます。クラッチレバー操作を完璧にこなしてくれ、それ以上のこと、シフトチェンジやスロットルワーク、ブレーキ操作、体重移動やステップワークといったライディングの動作ひとつひとつに今まで以上に集中することができ、より研ぎ澄まされた感覚でバイクを走らせることができるのです。
従来のバイクと変わらない構造に追加装備
まず誤解しないでほしいのは、Eクラッチはオートマチック機構ではないこと。構造的に見ても、従来のマニュアルトランスミッションエンジンの構造を大幅に変更することなく、クラッチ機構部にクラッチアクチュエーターを追加で搭載するという、とてもシンプルなものです。
シングルクラッチやマニュアルトランスミッションは従来と同じものが使われ、それぞれの機構にもほとんど変化はありません。
クイックシフターと組み合わせ、Eクラッチのモーター機構がクラッチ操作に介入します。簡単に言えば、従来のバイクの構造をそのままに、ライダーが左手でおこなう一連のレバー操作をやってくれるのです。しかも、人間より上手い。
車速やエンジン回転、ギアポジションなど車体の状態や、シフトペダル荷重検知による点火時期/燃料噴射時間制御と組み合わせて、クラッチの切断/接続動作を電子制御にておこないます。
クラッチレバーを握らず1速へ落とす!?
発進時、ライダーはニュートラルから1速に入れる際、クラッチレバーを握ってクラッチを切った状態にしなければならないのは、二輪の免許を持っていればどなたでもご存知でしょう。
これを自動でやってくれるから、ベテランほど慄くかもしれません。レバーを握らずとも、1速に入れることができます。もちろんエンストしません。
そして、発進時には半クラを巧みに使いつつクラッチミートします。Eクラッチではアクセルを開ければ自動的に、そしてなんとも悔しいことに上級者より上手くクラッチをつなぎます。発進のためのトルクを得ながらも、回転が上がり過ぎないところを使って走り出すから舌を巻くばかりです。
まるで半クラ職人! Uターンも違和感なし!!
運転を楽にしてくれるシステムは違和感だったり、もどかしかったりするのが、これまでの経験。しかし、Eクラッチはそうではありません。
多くのライダーが苦手とする半クラがなんせ上手い。半クラを多用するのは狭い場所でのUターンや極低速走行などです。
繊細なスロットルワークとクラッチレバー操作が求められ、ライダーは両手のレバー操作に集中しなければなりませんが、これを右手のグリップ開閉だけに専念できるのです。渋滞では絶大な威力を発揮し、ツーリングでも疲労を大幅に軽減するのは言うまでもないでしょう。
どれほどクラッチミートが巧みなのか。クラッチに負担がかかるので本当はやってはいけませんが、6速で発進してみます。
すると、エンストするわけでもないし、必要以上に回転数を上昇させるわけでもなく、シームレスにクラッチを繋いでみせたから驚きを隠せません。
いつでもマニュアル車に戻れる
クラッチレバーを操作したい時は、好きなタイミングでレバーを握れば、いつでもシステムによるクラッチ制御は終了し、通常のクラッチ操作ができます。そして、クラッチレバー操作を終えれば、すぐにまた自動でEクラッチによる制御が復帰します。
走行時はクイックシフターの機能もあいまって、シフトアップ&ダウンでレバーを握る必要はありません。ただし、このコーナーだけはクラッチレバーを握って自分でシフトダウンし操りたいなんていうときは構わずレバー操作すれば、違和感なくマニュアル操作に切り替わります。
そしてまた、Eクラッチは自動的にアクティブに戻ります。メーターのインジケーターでON/OFFは確認できますが、慣れればそれを見ずとも不安はありません。
スポーツ走行にもっと夢中になれる
従来のスポーツバイクと変わらないダイレクトなシフトフィールで、慣れていくとクラッチ操作という動作をしないかわりに、冒頭で報告した通り、もっとスロットルワークを緻密にコントロールできたり、シフトチェンジのタイミングをいろいろと試せたり、荷重移動を積極的かつ丁寧におこなわえるのです。
自動でスロットルを煽って回転を合わせてくれるオートブリッパーは備わっていないので、シフトダウン時にタイミングを合わせるのも面白味。スポーツライディングがつまらなくなるなんてことはまったくなく、もっと大胆に身体を動かせたり、アクセルを開けることができ、良いこと尽くめなのはちょっとした衝撃ですらありました。
まだまだライディング技術が未熟だからでしょう。逆に考えれば、クラッチ操作にこんなにも自分は神経を費やしてしまっていたのかと、損した気分にもなるのです。
停止時もクラッチレバーを握る必要はなく、そのままストップ。勝手に1速に戻してくれるなんていう機能はなく、たとえば3速のままでも発進できてしまうから、ライダーがローに落とすのをサボってしまうこともありえます。そこはメーターディスプレイのシフトインジケーターが点滅し、ギヤが適切でないことを知らせてくれます。
「自分でレバー操作したほうが上手い」と、ホンダ開発チームに言おうと意気揚々と参加したEクラッチ体験試乗会でしたが、秀逸すぎて文句のつけようがありません。これは胸を張っておすすめできます。
■■■■■↓ボクの著書です。
図解入門 よくわかる最新バイクの基本と仕組み[第4版]
amzn.to/3NOnMLx
■■■■■↓WITHHARLEY編集長を務めています。
WITHHARLEY 発売中!!
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■■■■■青木タカオ
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ホンダEクラッチはレバー操作がなくなり面白味に欠ける!? いいや、もっと大事な事に神経を集中させることができ、よりスポーティな走りを実現するぞ!!
青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)
ホンダEクラッチメディア向け試乗会が開催されたのは、クローズドコースの修善寺サイクルスポーツセンター。ライダーの手動によるクラッチレバー操作を不要とする機構をホンダはコレまでも開発し続けてきましたが、Eクラッチはマニュアルトランスミッションの進化版だといいます。いったいどんなものか、バイクジャーナリストの青木タカオさんの体験レポートです。
もっとバイクを自分で操りたくなる!
ホンダ開発陣は「“操る楽しさ”を求める幅広いライダーのライディング体験の質を向上させる」「幅広いライダーにワンランク上の走りを」と発表時に言いましたが、こうして乗るまではピンときませんでした。
クラッチを巧みに操作してみせてこそ、オートバイクの運転は面白い。それをバイク任せにして、なにが楽しい!? そんな声も耳にしますが、実際に体感してみてわかりました。スポーツライディングする楽しさは一切失われていません!
それどころか、ライダーがもっとやれること、集中すべきことが明確になってスポーツライディングへの意欲がますます湧いてくるではありませんか!! 新型『CB650R』にて体験したホンダの意欲作「E-Clutch(Eクラッチ)」です。
毎日のようにバイクに乗っていると、ただ走らせるだけならそこまで難しいとは感じないオートバイの操作ですが、無意識のうちに全身でバランスをとりつつ、両腕でハンドルをコントロールし、右手はスロットルグリップとブレーキレバー、左手はクラッチレバー、さらに右足はブレーキ、左足はシフトチェンジを操作するという具合に、まさに全身を駆使して走らせるモーターサイクル。
ライディングはじつに奥深く、エキスパートやベテランになっても探究心を失うことはありません。難儀だからこそ夢中になれる。多くのライダーから聞かれる意見です。
筆者もまた、クラッチ操作をなくしてしまうことに対しては懐疑的でした。スクーターも所有しますが、それは移動手段として利便性に優れるところが多いからで、オートバイを操るという意味合いからすれば、やはりマニュアルクラッチが絶対的におもしろいのは言うまでもありません。
しかしEクラッチは、マニュアルシフト派の自分でさえも虜にしてしまいます。クラッチレバー操作を完璧にこなしてくれ、それ以上のこと、シフトチェンジやスロットルワーク、ブレーキ操作、体重移動やステップワークといったライディングの動作ひとつひとつに今まで以上に集中することができ、より研ぎ澄まされた感覚でバイクを走らせることができるのです。
従来のバイクと変わらない構造に追加装備
まず誤解しないでほしいのは、Eクラッチはオートマチック機構ではないこと。構造的に見ても、従来のマニュアルトランスミッションエンジンの構造を大幅に変更することなく、クラッチ機構部にクラッチアクチュエーターを追加で搭載するという、とてもシンプルなものです。
シングルクラッチやマニュアルトランスミッションは従来と同じものが使われ、それぞれの機構にもほとんど変化はありません。
クイックシフターと組み合わせ、Eクラッチのモーター機構がクラッチ操作に介入します。簡単に言えば、従来のバイクの構造をそのままに、ライダーが左手でおこなう一連のレバー操作をやってくれるのです。しかも、人間より上手い。
車速やエンジン回転、ギアポジションなど車体の状態や、シフトペダル荷重検知による点火時期/燃料噴射時間制御と組み合わせて、クラッチの切断/接続動作を電子制御にておこないます。
クラッチレバーを握らず1速へ落とす!?
発進時、ライダーはニュートラルから1速に入れる際、クラッチレバーを握ってクラッチを切った状態にしなければならないのは、二輪の免許を持っていればどなたでもご存知でしょう。
これを自動でやってくれるから、ベテランほど慄くかもしれません。レバーを握らずとも、1速に入れることができます。もちろんエンストしません。
そして、発進時には半クラを巧みに使いつつクラッチミートします。Eクラッチではアクセルを開ければ自動的に、そしてなんとも悔しいことに上級者より上手くクラッチをつなぎます。発進のためのトルクを得ながらも、回転が上がり過ぎないところを使って走り出すから舌を巻くばかりです。
まるで半クラ職人! Uターンも違和感なし!!
運転を楽にしてくれるシステムは違和感だったり、もどかしかったりするのが、これまでの経験。しかし、Eクラッチはそうではありません。
多くのライダーが苦手とする半クラがなんせ上手い。半クラを多用するのは狭い場所でのUターンや極低速走行などです。
繊細なスロットルワークとクラッチレバー操作が求められ、ライダーは両手のレバー操作に集中しなければなりませんが、これを右手のグリップ開閉だけに専念できるのです。渋滞では絶大な威力を発揮し、ツーリングでも疲労を大幅に軽減するのは言うまでもないでしょう。
どれほどクラッチミートが巧みなのか。クラッチに負担がかかるので本当はやってはいけませんが、6速で発進してみます。
すると、エンストするわけでもないし、必要以上に回転数を上昇させるわけでもなく、シームレスにクラッチを繋いでみせたから驚きを隠せません。
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クラッチレバーを操作したい時は、好きなタイミングでレバーを握れば、いつでもシステムによるクラッチ制御は終了し、通常のクラッチ操作ができます。そして、クラッチレバー操作を終えれば、すぐにまた自動でEクラッチによる制御が復帰します。
走行時はクイックシフターの機能もあいまって、シフトアップ&ダウンでレバーを握る必要はありません。ただし、このコーナーだけはクラッチレバーを握って自分でシフトダウンし操りたいなんていうときは構わずレバー操作すれば、違和感なくマニュアル操作に切り替わります。
そしてまた、Eクラッチは自動的にアクティブに戻ります。メーターのインジケーターでON/OFFは確認できますが、慣れればそれを見ずとも不安はありません。
スポーツ走行にもっと夢中になれる
従来のスポーツバイクと変わらないダイレクトなシフトフィールで、慣れていくとクラッチ操作という動作をしないかわりに、冒頭で報告した通り、もっとスロットルワークを緻密にコントロールできたり、シフトチェンジのタイミングをいろいろと試せたり、荷重移動を積極的かつ丁寧におこなわえるのです。
自動でスロットルを煽って回転を合わせてくれるオートブリッパーは備わっていないので、シフトダウン時にタイミングを合わせるのも面白味。スポーツライディングがつまらなくなるなんてことはまったくなく、もっと大胆に身体を動かせたり、アクセルを開けることができ、良いこと尽くめなのはちょっとした衝撃ですらありました。
まだまだライディング技術が未熟だからでしょう。逆に考えれば、クラッチ操作にこんなにも自分は神経を費やしてしまっていたのかと、損した気分にもなるのです。
停止時もクラッチレバーを握る必要はなく、そのままストップ。勝手に1速に戻してくれるなんていう機能はなく、たとえば3速のままでも発進できてしまうから、ライダーがローに落とすのをサボってしまうこともありえます。そこはメーターディスプレイのシフトインジケーターが点滅し、ギヤが適切でないことを知らせてくれます。
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มุมมอง: 8 792
วีดีโอ
石畳&路面電車の線路! スベリすぎるヨーロッパの旧市街をBMWの電動二輪CE 02で挑んだ!!
มุมมอง 5K8 หลายเดือนก่อน
電動のニューモデルとして『CE 02』が発表されたのは、2023年7月のこと。以来、日本の公式ウェブサイトにも掲載され、日本でも発売予定とされてきました。そして1月下旬、BMWはポルトガル・リスボンで「CE 02 インターナショナル・メディアローンチ」を開催。いよいよ我々が購入できる日が、間近に迫ってきているのでしょう。 現地では最高出力11kW(約15PS)のフルパワー仕様と、4kW(約5.4PS)に出力を抑えた仕様があり、後者はクルマの免許にも付帯するAM免許でヨーロッパ(EU/EEA内)では乗ることができます。 ジャーナリスト向け試乗会で用意されたのは、11kWを発揮するモデルで、最大トルク55Nm(5.6kg-m)、最高速度は95km/hに達します。 日本における電動バイクの免許区分は定格出力で定められ、『CE 02』は6.5kW。1.0kW超〜20kW以下は「軽二輪」扱いと...
前代未聞!? 週刊プレイボーイにてヤングマシン&バイクのニュース 2大二輪専門メディア編集長と2024年占う! ニンジャ900RS!? ホンダvsカワサキ400対決は?
มุมมอง 1829 หลายเดือนก่อน
週刊プレイボーイ(集英社)今年最初のバイク企画は、全国のライダーたちにお馴染み2大バイク専門メディアからビッグゲストを招きました。1972年創刊のバイク専門誌『ヤングマシン』(内外出版社)の松田大樹(ひろき)編集長と、バイクの魅力を伝えるウェブメディア『バイクのニュース』(メディア・ヴァーグ)の千葉大(おうき)編集長です。2023年を振り返りつつ、2024年の二輪業界をアレコレと占いました! 司会を務めるのは両メディアにも寄稿するバイクジャーナリストのわたくし青木タカオです!! <ヤングマシン> 毎月24日発売、発行部数40万部のバイク専門誌『ヤングマシン』(内外出版社)はWEB版もPV数1000万/月間と、バイク乗りたちに人気がある。 young-machine.com/ @youngmachine1972 <バイクのニュース> 月間1280万PV! 日本最大級のバイク情報メディア...
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「今年はどんなバイクが審査されるんだろうな、本当に楽しみにしております」 参議院議員の三原じゅん子さんが日本バイクオブザイヤー2023表彰式に登壇されました。 @user-oq6fi1sy5x www.miharajunco.org/ 日本バイクオブザイヤー2023 amac.or.jp/home/activity/boty/boty2023_specialpage/ ■■■■■↓ボクの著書です。 図解入門 よくわかる最新バイクの基本と仕組み[第4版] amzn.to/3NOnMLx ■■■■■↓WITHHARLEY編集長を務めています。 WITHHARLEY 発売中!! amzn.to/3lRpJLo amzn.to/3KeZaKb th-cam.com/users/WITHHARLEYchannel ■■■■■ 青木タカオのバイク記事はほぼ毎日、専門誌や一般誌など全国誌、WEBメ...
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かっこよすぎますね 道端に落ちてないかなぁ
駐輪場に落ちてるぜ 動きやすい服にフルフェイスヘルメットでボルトクリッパー持って集合な!
눈이 예쁘다
どこで試乗やってますか?来週の幕張のモーターショーで見れますか?
純粋なメグロに敬意をはらい、タンクマークはメグロのそれと同じものを使うのではなく、1964年のカワサキ250メグロSGTのように、オリジナルなタンクマークを考案し付けて欲しかった。エンジン形式も異なるせっかくのW800 が、返って安っぽく感じられます。ユーザーがメグロ風にして乗りたいとタンクマークを付け替えて楽しまれる領域であるならば十分に理解できます。メーカーとしてはオリジナリティーに欠ける商品企画であると思います。
身長は180cm以上ある人だったら乗れる?
私は祖父から譲り受け今でも乗っています🤭 オレンジ色はなかなか渋いです☺️
昔、スズキEPOってのがあったな。
FTRの後継機種みたいなものなのかな?
安心のスズキとパナソニックサイクルテック🎉
安心のパナソニックサイクルテックとスズキ🎉
このCB750は色々なCBの寄せ集めで作った者ですね😊?マスターシリンダーもk1だし!国内物では無いし!
谷田部で一度、見た事あります。 エコランとはいえ速いんですね!
昔新車で買いました!良いバイクですよねタンクはブルーでした今でもほしいです。
Cah cilik ra wani ngebom ngono kui kapitalis namane mikir hasile .nati nyowone endi nyatane wani mati bener endi islam tok.
建前はいいから
3 ay sonra parami😢 tamamlıyorum . Ozamana kadar güzel günler dilerim
そうすると、EClutchをオフにすると、一般的なmanual運転のやり方と同じになるのでしょう?
モナカマフラー???純正はキャブトンマフラーやで。やっぱ!
無知
懐かしい音だ!! 自分はW1sを乗り回していました。 無鉛対策済みなのかな?
エンジン周りのメカメカしい感じがクソカックイイ
これは原付ですか?😮
当時は殆ど売れない負け組が多い川重 今見ると良いデザインですね~
同感です。ほんとにカッコイイと思います!
良いですよね、キャブトンマフラー😊
ニンジャのエンジンだからマフラーでどうこうしようとしても無理はありそうだよね。
メグロk3に乗ってます。1つカワサキwシリーズの開発者の方に質問って言うか、疑問❓なんで?ミッション6速にしなかったのか😮
親父がCB72のアメリカ輸出仕様=CP305=180°ツインに乗ってました😊。なので180°ツインの音で育ちました❤。僕もZ650RSを1年所有しました🏍が、68馬力パワーバンド使い切れずストレス溜まり→同じ180°ツインのCL500🔷にグレードダウンしました😊.自由自在に回し切れます🩷。
クルーザーモデルにも相性が良さそう
なんか意味あんのコレ😂
記事が楽しみ
スクーターやん
スクーターとの違いも分からんのか
メーカー推奨の安全な方法なら教えるだろうし、安全が担保されて無いなら教えない。
めんどうなカブよりこれでいいんだよ
難儀しているので速い、良いバイクに乗せてあげたい、表彰台で笑顔が見たい、いつも応援してます!
Awesome bike !! ❤😃
I’m with you! It's cool !!
Ninja400と比べると、少しマフラーのドコドコサウンドが大きいんだよね。 ノーマルでもそう悪くない。音を楽しむバイクではないしね。
定格4kw出力だと日本の新原付区分あたりで乗れたりするんですかね!?というか日本の電動原付の出力区分がへぼすぎてお話になってないんですよね。 新原付で4kwまでokになるみたいですけど、原2は1kwのままっておかしなことやってるなと思う
Tokyo-Rinkai-Kosoku-Tetsudo Rinkai Line. 言ってほしいw
憧れのダブワン&SA💝
It is made in japan?
yes
@@kaitaroutanaka ❤️
The bike looks so fucking amazing !
渋い!旗を新聞社の物に サイドバッグと風防着けたらもろ 当時のプレスライダーですね! 喜ぶのは同時代のオジサンだけですけどね😊
手で始動出来るなんて素晴らしいコンディションなんでしょうね! 私の手元にはSAが有りますが入手してエンジン始動確認しただけで腰を痛め約一年間手つかずです、気持ち良く走れる様になる迄に何年かかるかな?トホホ 。ところで 青木さんカメラマンのモリヤンさんとまだ交流あるのかな?モトメンテ誌のポンコツ万歳が大好きでした。
エリミは大型しか認めん
車両紹介の中のブルーのSは、Yカバー、プライマリーカバー共にバフ掛けではなくアルミにクロームメッキれてると思います。
The W1 has the most wicked muffler sound of all when you hear it in real life.
4発のエリミ持ってますが 新しいエリミのエンジン音はいまいち好きになれない
懐かしい車の一つですね。正にビッグツインのエキゾーストサウンドですね。昔はBMWのコピー版でDSK,等など今はこの世から消えた名称のバイクが沢山浮かんできます。この様なバイクを懐かしむって言うことは私はアッというまに高齢者ったいう事ですね。今でも大型のバイクが欲しいけど特に川崎のW800かメグロネーミングの800とかね。私は現役のころヤマハのXV750,XS650スペシャル等など経験してきました。現役の方々羨ましいですね。
郵便屋さんのバイクと言ったら毎日聞くカブの心地よいエンジン音が好きだったなぁ
テールランプが400RSタイプですね。 400RSタイプのランプ Z系カワサキは全部これと同じランプにして欲しかったですね。 ロータリーですから RE5位重さでしょうかね
ドアの開く方向、乗り換えライーンまで覚えちゃってるのがすごい。
プロってすごいですよねー‼️