屋根カバー工法【加須市】超高耐久ガルバのスーパーガルテクトで施工

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  • เผยแพร่เมื่อ 7 ก.พ. 2025

ความคิดเห็น • 48

  • @hide-zb8jl
    @hide-zb8jl ปีที่แล้ว +2

    大変詳しく説明して頂きまして有り難うございます。

  • @tsuma4806
    @tsuma4806 3 ปีที่แล้ว +2

    いつも楽しみに見ています。
    雪止めの事で質問ですが
    取り付け位置が壁より前に付けても問題無いでしょうか
    滋賀県ですが今年の雪で多くの家の軒先が折れてしまい
    今後どうするか検討中です(スノーメルトフェンスもちぎれました)
    あと、一列と千鳥では見た目以外で違いはあると思いますか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +1

      コメントありがとうございます。
      弊社の場合ですが壁からではなく軒先から300~500位に設置しています。また設置方法は千鳥にすることが多いです。スノーメルトフェンスは知識がなく分かりません。
      ※注意として平井板金のエリア(積雪の少ない埼玉県にあり10㎝積もると大騒ぎで軒先が折れるほどの雪は経験ないです)での話なのでまずは地元の屋根業者に確認してもらうことを優先して、それでも心配な場合は積雪エリアのyoutubeやsnsでご相談してみてはいかがでしょうか

  • @Cat2Fly
    @Cat2Fly ปีที่แล้ว +1

    建売新築3年目で、スレート瓦です。10年毎の塗装を業者から言われています。前の家は注文住宅でガルバリウムでした。私としてはスレートに10年毎の塗装ではなく、早めにガルバリウムでカバーしたいと思うのですが、カバーした後のメンテナンスは何がありますか?やはり10年毎の塗装は必要ですか?今回使用されている屋根材、とても気に入りました。築浅には不要という情報もみたのですが、スレートが好きでは無いので、早くガルバに替えたいのです。葺き替えるしかないと思って躊躇っていましたが、カバーならば、工期も短いでしょうか?この現場で何日足場が必要でしたか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  ปีที่แล้ว

      コメントありがとうございます。
      ガルバでカバーした後のメンテナンスで塗装とコーキング、ビスや釘の抜け補修、下地点検、錆の確認などがあります。
      塗装は屋根の種類にもよりますが20年程度すると色あせが出るので気になる場合は塗装が必要です。ガルバ鋼板そのものは20年程度では錆は出ませんが不具合や例外もあり得るので点検は必要です。年月がたてば錆のリスクも高まるので錆が発生した場合は塗装のメンテナンスをおすすめします。
      カバー工事は屋根の大きさにもよりますが1週間~2週間程度が多いです。それに足場工事が加わるので1か月とお考えください。この現場も1か月程度だったと思います。
      葺き替えだと1~3日くらい工期が伸びて解体費も掛かりますが、これからも永く住む家であれば検討しても良いと思います。

  • @hide-zb8jl
    @hide-zb8jl 2 ปีที่แล้ว +1

    ガルバリウム鋼板カバー工法について、唐草から1枚目の屋根材と2枚目の屋根材、更に‥‥‥枚目の接合部分はメーカーによって30センチ以上ずらしての施工を推奨していますが、IGはどうでしょうか?また、ずらす理由は何でしょうか?ずらしていない屋根材が多くある場合は、屋根材を貼り直した方が良いですか?そのさい、ルーフィングは新しく貼り直した方が良いですか?その下のパミール等のダメージはどうでしょうか?宜しくお願いします。

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  ปีที่แล้ว

      コメントありがとうございます。
      ①アイジーも横の接合部を上下で300㎜以上離します(メーカー推奨)
      まず漏水の可能性が接合部にある、重ね部が揃うと不陸が出やすい、などのリスクがあります。私は下ハゼからの雨の侵入が上ハゼを越えなければ良いと考えているので、例えば捨て板仕様で重ねていれば接合部が揃っていても問題ないかもしれませんが、反対に通常の施工で重ね部の中に上下の重ねが来る場合(未確認ですが50㎜位と思います)は漏水リスクが高いとも言えます。因みに弊社(埼玉地域)は200㎜程度まではリスクが少ないと考えています。
      貼り直すかどうかについては契約書を交わしていればその内容に沿っての対応、無い場合は雨漏リスクと費用について施工者とお客様どう考えているかで変わりますので一概には言えません。
      ②やり直す場合はルーフィングは張り直しか、重ね張りが良いです。
      ルーフィングの釘穴止水性能は釘(ビス)との隙間を塞ぐものであり、釘が抜かれた箇所をうめる性能は無いです。釘穴を防水テープなど処理も出来ますが面積が大きい場合は重ね張りがデメリットが少なく、施工者にとっても負担は少ないです。
      ③手直しする場合の既存屋根のダメージについては、張り直し時にビスが同じ箇所に止まると支持力が下がりますが、それはかなり低い確率です。又、新築でもビスの効きが悪い事はよくあるのでその場合は増し打ち等で対応します。
      建物の状況、地域、施工店とお客様の考え、予算などで変わりますので参考程度にお考え下さい。

  • @正彦三上
    @正彦三上 2 ปีที่แล้ว +2

    鋼板はどうやって屋根に固定化させるのですか?構造材までビスで打ち込んだりするのですか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  2 ปีที่แล้ว

      コメントありがとうございます。
      既存の構造用合板に固定します。弊社の場合は固定ビスにはダンバHKヒラシンワッシャーを使用することが多いです。

  • @隆澤田
    @隆澤田 7 หลายเดือนก่อน +1

    唐草板金はルーフィング貼ってから取り付けますか?それとも唐草付けてからルーフィングを貼りますか?教えてください。

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  7 หลายเดือนก่อน

      雨仕舞で考えると先付けのほうが良いかなとは思いますが、実際にはルーフィング後に唐草施工が多いです。
      それは、カバー工法の場合は工事工程の都合で初めに棟解体を行うので雨養生の目的も含めて1日でルーフィング施工まで完了させたい考えがあります。
      工事する人数やスピード感にもよりますが、ルーフィングが終わすためにと言って夜遅くまで屋根工事も出来ませんのでトータルの優先順位を考えると唐草は後のほうが多いです。

    • @隆澤田
      @隆澤田 7 หลายเดือนก่อน +1

      @@hiraibankin ありがとうございます。相見積もりで御社と同じ理由のA社と、B社はメーカーの仕様通りにしないと何かあった場合保証も出ませんし、絶対に唐草から付けないとルーフィングに伝った雨水が軒先で溜まるので腐ったり排水ができず雨漏りになる可能性があるとのことでした。毛細管も起きやすいとのことで真っ二つに意見が分かれました。御社は実績も豊富なので後者かなと思ったのですが前者だったので、さらに迷いが生じている所存です。理想は後者だけど現実には前者ですか。どうしましょう笑

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  7 หลายเดือนก่อน

      @@隆澤田
      唐草施工が後の理由の補足として、
      先付けのほうが雨漏りリスクは低いと思いますが、では後付けだと雨漏りしますか?ルーフィングに水が溜まるほど施工が下手ですか?30年40年と経てば差が出るかもしれませんが、その場合はルーフィングの耐久性はどうなってますか?
      新築で高耐久ルーフィングを使う予算がある家ならばできる限り永く家に住んでほしいので唐草先付けが良いと思いますが、カバーリフォームでは話は違うように感じます。
      ①お客さんの希望:例えば息子のためにリフォームしたいなら家を永く使う可能性があるので唐草先もありだが60歳のお客さんが生きてるまで持てばという考えならやりすぎに感じる
      ②家のバランス:先ほど話した新築かカバーか、ルーフィングン性能は?築年数はどれくらいか?などの考えて唐草だけ高耐久にしても無意味になる可能性がある
      ③予算:結局は予算です。平井板金の施工が素晴らしいと言って問い合わせくれた方がいましたが、合い見積もりで50万近くの差が出たことがありました。屋根カバーで50万下げれば唐草どころかいろいろな施工でランク下げるしかありません。
      と、理由をつけて妥協しております(完璧主義では体がもちませ😢)

    • @隆澤田
      @隆澤田 7 หลายเดือนก่อน +1

      @@hiraibankin 纏めますと、唐草先付けの方が雨漏りリスクは低くて良い。初日に人さえ手配できれば先付けとルーフィングまで施工可能。と言うことですね。ありがとうございます。みなさんは複数現場されてると思いますが、我々はこの家に住み続けないといけないので完璧を求めます。手作業である以上完璧すぎるのは体現性が難しいとは思いますが。それに対する必要な費用は適正であればもちろん喜んで払う派です。大変参考になりました。お忙しい中ありがとうございました。

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  7 หลายเดือนก่อน

      纏めていただいたところ申し訳ございません。人数を増やせばできるかというと疑問があるので補足いたします。理由は2つです。
      1点目、弊社の場合は初日の唐草ルーフィング作業を2~3人で行うことが多いですが、それを理想施工と工期を揃えるために6人に増やしたとして、そのメンバーの質は保たれるかという問題があります。6人というと弊社の従業員全てで入社1年目の職人を除けばカバー工法は任せられる能力はありますが果たして他社でそのメンバーを揃えられるかどうか?
      2点目、管理者が適正にメンバーの施工管理ができるかの問題。この人数をまとめるのは管理者としての能力を問われます。弊社のように社内メンバーや弊社から独立した職人であれば連携はたやすいですが、普段1~2人で工事している町場の屋根職人が多い中でチームとして揃えて管理が適正に施工管理できるか疑問です。
      ただ、あれこれ書きましたが私の想いからすると色々なお客様がいる中でそれそれの望みを叶えたいと思う一方で、私がこれまで培った私なりのベストな考えや思いをも貫くことプライド、場合によっては会社ブランドを崩したくないという思いもあるのでそれを簡単に適正なお金と言われても気持ち的には微妙な想いがあるのが本音です。
      長々語ってしまいましたが、実際の施工観点でいうと多少雨のリスクがあっても天気が良い時期に工事を始めて、2日に分けて施工すれば解決する問題なので柔軟に対応できる業者を探すと良いと思います。
      追伸、質問がマニアックだったので同業の職人さんだとずっと勘違いしました。これからもご視聴よろしくお願いいたします。

  • @j.k8960
    @j.k8960 3 ปีที่แล้ว +1

    カラーベストに留めるビスの紹介ありがとうございます🙇‍♂️
    このビスのステンレスタイプはありますでしょうか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว

      コメントありがとうございます。
      これのステンレスビスはありませんがotisの平板瓦改修用ラミネートビスはクロメートメッキなのでユニクロビスよりも優れています。但し、私の考えとしては露出しない箇所は錆の発生が少ないのでこだわらない方がコストカットになるかと思います。

    • @j.k8960
      @j.k8960 3 ปีที่แล้ว

      @@hiraibankin
      ご返事ありがとうございます🙇‍♂️
      アルミの屋根材相手でもそのビスで行けると思いますか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว

      @@j.k8960 使用する屋根材メーカーに施工の適正ビス又は類似のビスを確認することをお勧めします。

  • @光一-d8d
    @光一-d8d 3 ปีที่แล้ว +1

    2階が寒いのですが、屋根断熱はダメなんですか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +1

      コメントありがとうございます。
      ダメという訳では無いですが、建物の現状によって断熱が弱い箇所を強化する方が効果的です。一般的な住宅だと窓の断熱が弱い事が多いです。
      部屋を暖めると弱点部から冷気を感じれると思うので怪しい箇所に手を当ててみてください。

  • @豊田弐百式
    @豊田弐百式 3 ปีที่แล้ว +5

    良い商材使用しても、本体小口の裏打ちカットしないと必ず水回りますよ

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +3

      株式会社ヤマノさんコメントありがとうございます。
      弊社では隅棟部の本体の断熱材のカットは不要と考えています。理由としては棟なので雨が集中しずらい事と捨てコーキングによる防水があり、この時点で漏水はほぼ無いと考えているからです。裏打ちカットしない事によるリスクは毛細管現象による漏水なので、万が一に雨水が侵入してしまったとしてもごく僅かな雨では漏水するほどの毛細管現象は発生しないと考えています。
      但し、カットすることも更なる安心安全の向上はあるになるので良い施工と思います。

  • @JP외노자
    @JP외노자 7 หลายเดือนก่อน +1

    電動バサミはどこで購入しますか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  7 หลายเดือนก่อน +1

      私は取引のある板金の建材屋さんから注文しましたが、ネット通販でも「ターボシャー」と検索すると同じものがあるので購入できます。

  • @かぎしっぽのくにゃ
    @かぎしっぽのくにゃ 3 ปีที่แล้ว +2

    ルーフィングはダティスセルフですか?
    新築のオプションで23万追加でこのルーフィングにできると言われているのですが、耐久性は何年位なのでしょうか?
    費用に見合うかお聞きしたいです!

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว

      コメントありがとうございます。タディスセルフです。
      この動画ではリフォームと相性がよいのでタディスセルフを使っています。耐用年数は20年とは言われていますが個人的にはもっと高いかと思います。ですが新築で使うメリットは低いです。
      屋根材、屋根の形状、施工会社の特徴などもあるので一概には言えませんが、改質アスファルトルーフィングが一般的で無難ではないでしょうか?

    • @かぎしっぽのくにゃ
      @かぎしっぽのくにゃ 3 ปีที่แล้ว

      @@hiraibankin ありがとうございます!
      新築ではメリットが少ない理由は何なのでしょうか?
      ちなみに田島のルーフィングでしたらどの辺りがオススメでしょうか?その他のメーカーでも構いません。
      できるだけ費用は抑えつつ高耐久のものを探しております。

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +1

      ​@@かぎしっぽのくにゃ 屋根の大きさにもよりますがタディスセルフは弊社なら半分以下の費用で施工可能です。それは材料の仕入れなどの都合で標準以外は割高に設定しているかと考えられます。しかも接着ルーフィングは慣れた職人でないと施工が難しいので、不慣れな職人だと施工不良の危険性も潜んでいます。
      なので流通量が多く施工も一般的に認知されている改質アスファルトルーフィング(田島だとPカラーEX+)が無難と感じました。

    • @かぎしっぽのくにゃ
      @かぎしっぽのくにゃ 3 ปีที่แล้ว

      @@hiraibankin ありがとうございます!
      おっしゃる通りオプション外のもので割高でした。
      不馴れな職人の可能性があるので新築にはメリットが少ないという事なのでしょうか?
      耐久性という点で見るとeX+よりは高いのでしょうか?
      三島工業のProAも提案されていますがこのメーカーの商品は耐久性などお分かりになりますか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว

      @@かぎしっぽのくにゃ
      タディスセルフを新築で使っているのを見たことはないので新築しかやらない職人だと初挑戦になるかもしれません。
      三島工業は使用したことがないので分かりませんがEX+と同じ改質アスファルトルーフィングなので耐久性に差はほとんどないかと思います。
      因みにですが屋根材は金属?瓦?平板スレート?なにか分かりますか?

  • @KS-ut7uo
    @KS-ut7uo 3 ปีที่แล้ว +1

    ガルテクトのメーカー雪止めですか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +1

      KSさんコメントありがとうございます。
      雪止めはニイガタ製販のフィット先付けNタイプを使用しました。

  • @ちゅめ-m7g
    @ちゅめ-m7g 3 ปีที่แล้ว +1

    勉強になります。
    いくつか質問させてください。
    •ガルバの屋根は、フッ素塗膜ではなくポリエステルでも十分ですか?
    •縦平葺きの場合、強風には弱くなりますか?
    •メーカー品と、そうではない板金加工する物とではどちらがオススメでしょうか?
    よろしくお願いします。

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +2

      ちゅめさんコメントありがとうございます。
      •ガルバの屋根は、フッ素塗膜ではなくポリエステルでも十分ですか?
      「十分」というのがどの程度なのかでも考え方は変わるかと思いますが、錆や穴あきの耐久性で考えるとガルバ鋼板そのものが耐久性が高いのでポリエステルでも50年位は問題はないかと考えています。ですが、色あせなどの見た目を気にするの有ればフッ素をお勧めします。また屋根、外壁、雨どいなど外装のメンテナンスが揃っているとメンテナンス性があがるので、外壁塗装を30年の高耐久を選んで屋根はポリエステルなどは避けた方が良いと思います。
      •縦平葺きの場合、強風には弱くなりますか?
      比べたデータは知らないので分かりませんが、正しい施工であればどちらも問題ないです。
      ヨコ葺きだと古くからお寺や神社で使用されて多くの屋根が現存しています。たて葺きは体育館の屋根など公共施設に使わるほど信頼されている屋根材です。
      •メーカー品と、そうではない板金加工する物とではどちらがオススメでしょうか?
      まず、現場取り付けをメインとしている会社ですと部材を作るような板金加工をやらない会社が多いです。
      その上で板金加工が可能で比較するとしたら、純正メーカー品は製品品質が安定しているので施工にムラが出来にくいですが、値段が高めです。自社加工製品だと加工する職人の腕で機械の性能のでムラが発生しやすく結果的に施工に影響する場合も考えられますが、値段が安くなるかと思います。それと鋼板を選べるので好きな色を選ぶことが出来ます。
      ですが、施主側が施工方法や部材選定するよりも、信頼できる会社を選び、そこが提案する得意とする施工方法の中から依頼するほうが無難です。

  • @カズママフラー
    @カズママフラー 3 ปีที่แล้ว +1

    板金の種類教えてください❗️

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  3 ปีที่แล้ว +1

      渡辺一真さんコメントありがとうございます。
      隅棟の捨て板は平井板金の在庫に有ったニスクカラーPROを使用しています。隠れてしまうか箇所で劣化が少ないと考えられるのでガルバであれば別のメーカーでも良いかなと考えています。

  • @kzp-channel1630
    @kzp-channel1630 2 ปีที่แล้ว +1

    でもたしか、その断熱材て押したら反発して元に戻りずらいですよね!

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  2 ปีที่แล้ว

      コメントありがとうございます。
      断熱性が高い素材なので気泡の細かさが関係しているのかなと勝手に推測しています!

  • @正彦三上
    @正彦三上 2 ปีที่แล้ว +1

    スレートの上に直接ルーフィング材を張るのですか?その間にコンパネを張るのでは ないですか?

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  2 ปีที่แล้ว +2

      コメントありがとうございます。
      弊社では直接スレートの上にルーフィングを張ります。
      下地不良で補強としてスレートの上に構造用合板を施工する方法も存在します。ただし私の考えとしては構造用合板を重ね葺きすると荷重が増えるため金属屋根の軽量だからカバー工法に向いているという考えに疑問が生じます。補強が必要なほど痛んでいる場合は屋根の葺き替えをおすすめします。

  • @長良一-r5t
    @長良一-r5t 2 ปีที่แล้ว +1

    ビスで水返し潰さない方がいいですよ

    • @hiraibankin
      @hiraibankin  2 ปีที่แล้ว +5

      コメントありがとうございます。
      7:30辺りでしょうか?水返しを潰さない施工はかなり手間がかかります。屋根材のビス打ちしろが約18㎜で水返しを除くと約10㎜に対してビス頭が約9.5㎜でした。誤差0.5㎜を考慮して施工するには凄腕職人でないと難しいと感じます。弊社の実力ではその施工は現実的ではないので、まずはビスしろに雨が入らないような雨仕舞を優先して考えております。