電気代高騰!これからの家づくりに大切な断熱性能の考え方|断熱等級別に電気代を比較してみました

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  • เผยแพร่เมื่อ 17 ธ.ค. 2024

ความคิดเห็น • 3

  • @ハマちゃん-c9t
    @ハマちゃん-c9t 3 หลายเดือนก่อน

    暖房のエアコン電気代で実感としてそれ程の差は無いと思う。断熱は5級程度の建物ですが、ダクトレスで全館空調をしている。換気は第三種換気です。6地域の市街地域で希に氷点下になる程度の暖かい地域です。屋根に霜は降りません。夏場の日射対策のために窓5面に電動シャッターを付けている。
    オール電化で今年の2月の電気代は15000円程でした。5月の電気代は8000円程で、差額は7000円程であった。断熱等級を6級にして4000円も下がるとは思えない。
    晴れの国と言われる程に日射がある。温度設定は20℃にしている。温度を高めると乾燥するからだ。過度な換気をしない様にしている。24時間排気は2ヶ所のトイレと風呂にある。建てて夏場の半年はシックハウス対策で完全に連続排気していたが、その後はトイレは使う時だけ排気する。風呂はカビ防止で24時間排気しているが、風呂引き戸をほんの少し開ける程度にして排気量を制御している。エネルギーロスになる排気を少なくしたい。
    年間4万円の電気代は実測ではなく計算値と思う。断熱強化で売上増になるが、25年で元が取れるとリードするのはいかがなものかと思う。貴方だけではないが。

  • @チェリー-w8x
    @チェリー-w8x ปีที่แล้ว

    断熱材いくら厚くしても隙間だらけなら意味がない、マホービンの蓋開けて保温できるのか、ということ。

    • @pionehouse
      @pionehouse  ปีที่แล้ว

      記載されておられるとおり、断熱と気密はセットですね。