"the scissors my mother gave to me" really REALLY hits different after finding out Kayo's mother was the demon of envy, and those scissors were the vessel that possessed her during this whole. ordeal. i feel like she was just set up for failure in that regard
Note: Kayo was never possesed during her story , thats a major twist in the novel . Her sin was all hereditary because her mother was the demon of envy herself in the body of a woman who during the events of the story has her soul inside the scissors instead the of the demon. Meanwhile Demon of Envy gets freed and becomes a mermaid.
“Now, let’s start tailoring” A young woman, the owner of the tailor shop in a far corner of Enbizaka Much beloved for her good-nature and her reliable skill, a popular girl in her neighborhood she was But she has a problem.. You see, the one she loves is cheating on her “Even with someone like me, he never returns home…” But I must continue my work, with my scissors in hand My mother’s old keepsake, sewing scissors, they cut better the more they’re sharpened Just as usual, it’s a calm and peaceful day in town I found him on the main street, but who is the woman beside him? She looks lovely in her red kimono, he’s on good terms with this lovely woman I can’t stand walking near that sight, I shall take my leave immediately But I must continue my work, with my scissors in hand My cheeks stained with tears as I’m hard at work on restitching this kimono There’s something unsettling about the town today, perchance, there was an incident? I found him on the bridge, but who is the woman next to him? A woman with gorgeous hair, snuggling up to her, he looks a bit sad The green obi suits her very well… Ahh, perhaps he prepares girls like that? But I must continue my work, with my scissors in hand While clearing my red eyes, I work hard at repairing an obi The town is suddenly abuzz with noise, another incident, perhaps? I see him at the hairpin shop, who is this woman next to him? He’s buying a pretty yellow hairpin for a young girl What on earth are you doing? You’re really indiscriminate But I must continue my work, with my scissors in hand Were the scissors always this color? I’ll do my best at work today as well My work is finally all finished Come to see me, and if you won’t I suppose I’ll have to go to see you Red kimono, green obi Yellow hairpin, put all of it on I’ve become the kind of woman you like What do you think? Am I beautiful? There’s an uproar in town today, it seems a man was killed today A family of four was killed by someone Either way, he was such a cruel man, never bothered to say “Nice to meet you, hello” It’s not like I’m a stranger, wasn’t that a bit strange? But I must continue my work, with my scissors in hand Red dyed sewing scissors, they cut better the more they’re sharpened
You know, even though I noticed that this PV uses do many different looking art styles, it just now occurred to me that Mothy straight up organized a MAP if these are legit all different artists.
What i found so enticing from this song is that it told from kayo's perspective. Through the whole song she gave the impression of those cute shy innocent girl who secretly work hard to make their crush notice them (the song potray her dress making as if she is a high school baking cake/making bento for the first time). That "imma give my best" line in every part is what give this strong impression
It's different overall (am I weird if I say I'm too familiar with the original) . I agree it's cleaner and maybe it's just me but this particular tuning just suits her better than with other Vocaloids. I also can't help noticing that this particular tuning makes her sound like traditional Japanese singing. :3
In addition, the vocals are definitely enka, but I noticed that she uses less vibrato than the scap version at some points, so I'm led to believe that it's a new tuning
They say Envy is green, but Envy can also be pink. Also there are BOOKS and PLAYS of this series, I truely love how mothy akuno can expand the series to such a entwined story not even I know the entirety of.
「研げば研ぐほどよく切れる」から「こんな色だったかしら?」の間でどんどん意味が変わるのこわ
ふぁこわ
@@動画投稿無しで登録-w7d わろた
『だけど仕事は頑張らなきゃ
鋏を片手に一生懸命』の歌詞が今日一日中頭の中で流れてていざ聴こうとしたら今日上がっててびっくりした
なんと奇跡ww
奇跡すぎる
虫の知らせ…?
奇跡の塊で草
これ当時中学生のころ勉強しながら聞いてたら赤い着物に緑の帯黄色い簪の人が資料集に出てて叫びそうになった感動を今でも覚えてる。菱川師宣の『見返り美人図』これ、そうだよね?あんまりコメ欄言われてないからコメントしてみた。
いま調べて見たけどガチじゃん!!すご!!
4:44 ここの絵も見返り美人図に似てる気がしてきたけど、ちょっと違うかも
赤い着物緑の帯黄色いかんざしでひとりクリスマスじゃんって当時のコメントが未だに忘れられない
草
この曲のほんとに凄いところは、曲の中だけでも結末に大きなどんでん返しがあるのに、小説を読めばそれをも覆す衝撃のどんでん返しが待ってること。
ええええええええええええ
個人的には悪ノ娘の次に
悲しい物語だと思います(>
紅魔館メイド長十六夜咲夜
私的にはヴェノマニアも同じぐらい悲しい話と思います!
あとあなたをよくコメ欄で見る気がします笑
@太刀花ユキノジョウ
ありがとうございます(´^∀^`)
ヴェノマニアもね……わかります。
ボカロでがくグミ推しの私からしたら
結構好きな小説です(笑)
すれ違いが悲しい……
ていうか悪ノ大罪の公式カプって
みんなハッピーエンドにならない(--;)
カルバニ除いて……(?)
やっぱmothyさんが結婚してないから((
サテグミ(サテリアジスとグミナ)
→すれ違いからバットエンドに…
本当はお互い両想いだった(多分)
カルバニ(カルロスとバニカ様)
→大罪の器のせいで全て狂った。
でもバニカ様が悪魔になった後でも
2人はずっと側に居るんですよ……
誰よりも側に、ね。
ミカクラ(ミカエラとクラリス)
→傲慢の悪魔に取り憑かれていた王女と
色欲の悪魔に取り憑かれていた王の
せいで……(カイルやアレンとは片想いで
終わってしまったので取り扱いません)
リリアレ(?)
→汚い大人達の争いに巻き込まれた
哀れな双子。姉弟愛でも良いじゃないか
がくカヨ(楽我さんと禍世)
→バカイトのせいで!!
てゆーかバカイトは天国行きなのが
一番ムカつきました
ニョゼネメ(ニョゼとネメシス)
→個人的にいちばん好きなカップル
記憶を取り戻した後にレオンハルトや
マリアム、アルスにアンネから
なんて言われるかが見たかったw
何番煎じかわからないけど、ルカの想い人を「あの人」と表現することで、夫とか恋人とも全くの他人とも受け取れるようになってるのがすごい…
5:20「まるで他人みたいじゃない」を繰り返してるのが狂気を感じて好きなんだよなぁ
本当に決して他人じゃないからな…
you said it all!!!
円尾坂の"えんび"ってもしかしてEnvy=嫉妬、羨望って意味………
おおお!!
コレ見て気づいた...
天才かよ
天才おる!
1200げっつ
10年以上経ってもこんなに鮮明に耳に残ってるものなんだな...
何があっても仕事はちゃんと頑張るの偉いな
和風な曲調なのに、ワルツの3拍子だから、なんだか不思議な感じで癖になります。最近なんて1日中聴いてます。
あんなに聞いてたのに今の今まで忘れてた。全部よみがえってきて鳥肌
「まるで他人みたいじゃない」の声の震え大好き
正直一番「理性」があった契約者だと思う。
もともとあった感情が器のせいで膨れ上がって、どんどん行為がエスカレートした結果後悔することになってしまった他の契約者と違って自分を見失わなかったし…。
最初にやりたいと思ったことをやり切ってそこで終わらせたの強い人だな、と。
小説読めばわかるで。
ほんまに……かよせんぱい大好きすぎる………自分が悪者になってくの好き………(語彙力)
そっか、カヨさんが殺めたのって悔とその一家だけだしその復讐以外特にしてないどころかMOTHYの時は割とちゃんと仕事してたもんね………
そう!それ!!一番好きな契約者……!契約かどうかちょっとあれっすけど!
@@武村竜平
しかも悔が一番の悪なのよ‼️
あいつが天国行くのは許せん‼️
契約はしてないと思う カヨのお母さんが契約者でその状態で産んだはず…
全部の曲の中で、これが一番どんでん返しすごいのと、カヨの生き様が格好良くて好きっす………!
真実は地獄の底に持って行きます
これ聴いた瞬間
↓
えっ?過世さん超カッコいい‼️
「愛するあの人」とは言ってるけど「夫」とは一言も言ってないんだよな.........
헐 소름... 그러고 보니 그러네요!
まじだ、、、
愛する(誰よりも憎い)
あの人っていう皮肉かもね
今まで考えなかった。。。こわい
そうですね!!
2回目の、まるで他人みたいじゃない!
を聞いた時めちゃくちゃ鳥肌たったのと同時にめちゃくちゃ切なくなった
小説の話はとても悲しいのですよ(>
今おすすめ出てきたけど
聴いてた頃の思い出セットで思い出して「ギャッ」ってなった、この頃のインターネット楽しかったな……
眠らせ姫がつい最近投稿されたばかりなのに
円尾坂まで投稿されるとか嬉しすぎる!!
次はピエロか悪徳じゃーー!
@葉桜瑞稀
ガレ様かっこいいよね!わかるー!!
ネメとの絡みがもっと見たかった()
悪徳のジャッジメント見たいなぁー(唐突
あと原罪関連とかもですけどw
【東方PVchannel】 Misaki S
原罪物語のショートバージョンは
公開されたけどねー
0:00 始まり
0:44 悩み(日常)
1:25 穏やかな日常
2:29 異変
3:25 更なる異変
4:13 仕事一段落→自ら会いに
4:37 再会(?)
4:57 どんでん返し
5:44 終わり
父(ルカの想い人)と母(赤い着物の人)長女(緑の帯の子)で次女(黄色い簪)の家族構成だったんだね なるほろ
じゃあルカ(カヨさん?)が浮気相手だったってこと…?
@@naihaizen 違います!!
@@naihaizen
仕立て屋が想い人のことを好きすぎるあまり付き合ってると思い込んでるストーリーなんです🤔
@@naihaizen ルカさんが男性に恋をしたあまり「誰やあの女 私がおるのに浮気しやがって許さん」と思って
娘と嫁を殺し 3人が身にまとっていたものを着て男子に突撃するも「えっ誰?」と言われて「は?許さん」となって殺害するのが曲のストーリーです 小説などもあるようだけど私は知らん
@@ジムジャングル-r3p
ちなみに詳しくは書かないけど、小説は復讐物語になってる
本当に小説はみたほうがいい
PVのイラストを細かく見るとすごい作り込まれてる…
「女は一体誰」の直後一瞬それぞれの女性達が映る…とか
彼岸花で結構ゾクッとした←
何回聴いても綺麗な曲だなぁ
演歌調なのがいいよね〜
Having these in hd after so many years is a bless.
Not really much HD, though...
@@snafuet yeah but it is MUCH BETTER than the reuploaded ones.
It's a gift to the EC fandom
right? i wanted to revisit this song and oh my god im so happy to see this
@@snafuet here's a suggestion, if you're on PC, change the video quality.
最近知ったんだけど、「嫉妬」って
ラテン語でエンヴィーって言うの。
この動画のタイトルは、
円尾坂(えんびざか)の仕立て屋。
つまり……
あっ、ふ〜ん(察し)
えんぶぃざか...
この曲の正式名称は、
エンヴィー坂の仕立て屋だね(笑)
あ、なんか全部の地域名とかそうやってもじって決めてるらしいよ(伝われ)
@冬野粉砂糖
そうそう、色欲から順番に
アスモディン→アスモデウス
ベルゼニア→ベルゼブブ
ルシフェニア→ルシファー
エルフェゴート→ベルフェゴール
マーロン→マモン
嫉妬の悪魔の名前はレヴィアタンなので
レヴィアンタ
憤怒の悪魔はサタンだからレタサンかと。
この曲悪ノシリーズの中で1番好き
最初見たときラストで怖って思ってぞっとしたけど、何かハマって毎日聴いてた
本家で上げてくださってるなんて嬉しすぎる
すっごいいい曲で沢山聞いてるんだけど
この前妹が歌詞忘れて「超がつくほどよく切れるだったけ」って言われて頭から離れなくなった
超がつくほどwww
円尾坂の仕立屋は曲と小説の差異が1番好き………
おーはる 分かります(´-ω-)ウム
小説でホント、悪ノKAITOにロクな奴は
いねぇなと再感した
それなぁ、小説読んだとき顎はずれる勢いでびっくりしたの覚えてる
正直、悪ノ娘の次に悲しい物語だと
思う
紅魔館メイド長十六夜咲夜 悪食の王子カイトは素敵です
十年以上前に初めて触れたボカロ曲でずっと心に残っていました。また見つけられて本当に良かったです。
この歌ガチで好きです。小説も好きです。小説読むとカヨはほんとに円尾坂を愛してたってことがわかってもっと好きになりました。
曲調も調教もシリーズ中で一番好きかもしれない
全ての曲の中で一番ルカ姉に合う曲だと思う。本当に大好きです。
ちょっとしたネタバレ注意
4:29〜
鋏を構成するのは二枚の刃。
お互いが身を寄せ合い、すり合わせることで役を果たす。
それはまるで仲むつまじい夫婦のようだと母は私にかつて語った
初めて見たときはシビレたな・・・
そうですよね…小説を読んでなかったらこの段落の本当の意味がわからなくなったのです…
すごい大好きでずっと聞いてたなぁって思いがある
これ一見、演歌だよって言って
聞かせても最初は信じそう()
@@yuri_RinLOVE
ですねですね!違和感ないですよね
円尾坂は他と違って最初は平和っぽいけど、最後の方ですごいどんでん返しが起こるのが好き
まじそれな😊
"the scissors my mother gave to me" really REALLY hits different after finding out Kayo's mother was the demon of envy, and those scissors were the vessel that possessed her during this whole. ordeal. i feel like she was just set up for failure in that regard
Note: Kayo was never possesed during her story , thats a major twist in the novel . Her sin was all hereditary because her mother was the demon of envy herself in the body of a woman who during the events of the story has her soul inside the scissors instead the of the demon. Meanwhile Demon of Envy gets freed and becomes a mermaid.
学生時代mothyさんの曲沢山聞いたなぁ。10年も前。。
ボカロの中で一番mothyさんの歌が好きだった。歌それぞれの歌詞がすごく深くて大好き。懐かしい。
見返り美人図と同じやん 赤い着物 緑の帯 黄色いかんざし
この頃のボカロボカロした感じ好き…
これは本当に小説を読んで欲しい曲。小説みたらこの曲に対する印象が一気に変わるから…。
どこに売ってますか…………
アイコン一緒すぎて自分こんなコメントしたか…?って一瞬困惑した
懐かし~めちゃくちゃ聞いてた……ニコニコ版と違って最初にセリフが追加されてるね
声質もだいぶ良くなりましたよね!
そういえば、この曲って、本当に珍しいですよねぇ。
和風と三拍子って構成が他の曲にないんですよぉ
(自分が今まで聞いてきた中でってことなので、他にもあるかもしれないですが。)
最近悪ノシリーズ見直してて昔の解釈は赤の着物とか緑の帯とかは自分が持ってるやつを縫い直し、修繕してたと思ったけど、改めて見てみると2人を殺めて手に入れたのを直してたって解釈も出来て震えた…
首藤禍世(すどうかよ)=ストーカーよ
っていうのがもう答えなのよね。
禍世さんの本当の旦那は生きてるけどこっちはこっちで悲しい事になってるのよね。
ルカ姉のボイスがこの江戸感を強めるのやっぱいいよなぁ
切なく深い内容の昔話のある、悲しげな3拍子の歌です。
円尾坂キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
曲もストーリーもルカ姉の声も大好きです!!
曲を一回聞いて、2回目聞いて、小説を読んで、意味怖みたいに初見と印象がかわるのが物凄く好き(語彙力)
意味がわかると悲しい話だよね、
どっちかというと
本当に好き
かよさんお迎えできてまた聴きに来た
カヨの元の姿も美しすぎて好き
別に悩まされるほどの容姿でもないのに、って思ってた。
ふつくしい…………
いや、火事のトラウマ(?)で
自分の身体には醜い火傷があると
思い込んでいたんだよ
懐かしすぎて震える……最近このシリーズ楽しみ
大罪シリーズまとめてみたから
良かったら見てみてね。
あと私もこれ大好き!!
赤い着物の女の時→着物の縫い直し
緑の帯の女の時→帯の修繕
黄色い簪の女の子の時→何を治したという描写なし
上記3人の特徴と同じものを身につけていることから、鋏でぶっころころしてその人の着物と帯を修繕して身につけたってことなんですかね…
簪は直しようがないから描写がない的な。
で男の人の反応と「家族4人が全て何者かに殺されたらしい」って歌詞を見るにそもそも恋人ですらなかったと
というかぶっころころされた家族の格好と一致する人が急に訪ねてくるの怖そう()
ありがとうすべて理解した
眠れなくなったんだけど
悪ノ王国は、小学生の頃にプロジェクトミライで悪ノ娘と悪ノ召使を知ってから買いました。
直ぐに親の車の録音機能で録音しました。
ある日仕事から帰った親が、「私この歌すごい怖い歌だなと思った。綺麗な歌だけどこれは怖い。鳥肌が立った」と言って何度も聞いていました。
とてもインパクトが強いです。
和なルカ最高に好き
I love it when he reuplaods these
和風なの素敵すぎる!!!!!!ルカちゃん最高!
“Now, let’s start tailoring”
A young woman, the owner of the tailor shop in a far corner of Enbizaka
Much beloved for her good-nature and her reliable skill, a popular girl in her neighborhood she was
But she has a problem.. You see, the one she loves is cheating on her
“Even with someone like me, he never returns home…”
But I must continue my work, with my scissors in hand
My mother’s old keepsake, sewing scissors, they cut better the more they’re sharpened
Just as usual, it’s a calm and peaceful day in town
I found him on the main street, but who is the woman beside him?
She looks lovely in her red kimono, he’s on good terms with this lovely woman
I can’t stand walking near that sight, I shall take my leave immediately
But I must continue my work, with my scissors in hand
My cheeks stained with tears as I’m hard at work on restitching this kimono
There’s something unsettling about the town today, perchance, there was an incident?
I found him on the bridge, but who is the woman next to him?
A woman with gorgeous hair, snuggling up to her, he looks a bit sad
The green obi suits her very well… Ahh, perhaps he prepares girls like that?
But I must continue my work, with my scissors in hand
While clearing my red eyes, I work hard at repairing an obi
The town is suddenly abuzz with noise, another incident, perhaps?
I see him at the hairpin shop, who is this woman next to him?
He’s buying a pretty yellow hairpin for a young girl
What on earth are you doing? You’re really indiscriminate
But I must continue my work, with my scissors in hand
Were the scissors always this color? I’ll do my best at work today as well
My work is finally all finished
Come to see me, and if you won’t
I suppose I’ll have to go to see you
Red kimono, green obi
Yellow hairpin, put all of it on
I’ve become the kind of woman you like
What do you think? Am I beautiful?
There’s an uproar in town today, it seems a man was killed today
A family of four was killed by someone
Either way, he was such a cruel man, never bothered to say “Nice to meet you, hello”
It’s not like I’m a stranger, wasn’t that a bit strange?
But I must continue my work, with my scissors in hand
Red dyed sewing scissors, they cut better the more they’re sharpened
初め聞いた時バチくそ怖くて友人に布教してたわ…小学生か、懐かし…
和風なのにワルツ調とはこれいかに(好き)
So much as I want to listen the entire thing....
*I have to continue with my work*
小説を見てわかったけど、本当に意味が深すぎて……
殺人鬼になってほしくなかった……
こんなストーリー性のある曲はじめてかもすき
You know, even though I noticed that this PV uses do many different looking art styles, it just now occurred to me that Mothy straight up organized a MAP if these are legit all different artists.
*chuckles in og pv for minuture garden girl*
The end has a big credit list for the artists (preceded by 絵 for art)
この曲めっちゃ好きなんだよなぁ
絵がとても綺麗で、ストーリーの切なさなどが感じられます。
小説読んでみたいです‼
Amazonとか登録してるなら、
中古品で買えますよ!
What i found so enticing from this song is that it told from kayo's perspective. Through the whole song she gave the impression of those cute shy innocent girl who secretly work hard to make their crush notice them (the song potray her dress making as if she is a high school baking cake/making bento for the first time). That "imma give my best" line in every part is what give this strong impression
2:09 着物の縫い直し
3:13 帯の修繕
奪った後の話かぁ。
普通に仕事してるのかと思った
前の作品が公式チャンネルで、TH-camで見れることに感謝です😑🙏
初めてルカちゃんを知った曲だけど何か引っかかると思ったらこのコメ欄見て引っかかりが消えた気がする‼︎皆んな天才すぎだろ⁈
小さい頃これを初めて聞いた時、最後のほうが衝撃すぎてずっと歌が頭の中でループして離れんかったのを思い出した
久々にボカロ曲にハマった……
円尾坂……久しぶり……!
久々に聴きに来たけど、小説の内容も相まってすごく哀しくて切なくてつらい…
もっと早くに、"本当の夫"と再会できてたなら…。
久々におすすめに出てきて聞いたら昔のボカロ懐かしくて死んだ。これすきだった
はじめて聴いたときに夏なのに薄ら寒くなって、小説読んだら泣いちゃったやつ
1番初めに買った悪ノ大罪シリーズの小説が円尾坂の仕立屋でした。
ただでさて2転3転ある展開だった曲、そんな曲のイメージもあって小説を初めて読んだ時のインパクトは個人的凄まじかったです。
そして今でも、エルルカに次いでかよさんが1番好きなキャラです
やば……懐かし過ぎて思い出した
内容、すげーーー!!!
大罪シリーズで一番好きな曲…もういつになってもいくつになっても大好き…
ほんとに、小説読んだ時のあの衝撃は忘れられない……
だけど仕事は頑張るんや.....わたしも頑張らなきゃ
オススメに突然現れて久しぶりに聴いたら懐かしすぎて「あぁ…」ってなった
一時期これずっと聞いてたな〜!
今も大好きだわ〜!!
いろんなところで引っかかってたけど、
何回も見返してやっと理解できてゾワってした。
眠らせ姫を投稿して間もないからちょっとびっくりしましたw
投稿してくれて嬉しいです(*^^*)
次は悪徳のジャッジメントですね〜
5番目のピエロでしょ!
ショタピエロのレンくんの
供給が欲しい(*´Д`≡´Д`*)hshs
最近投稿が多いから嬉しいですね
わぁ、懐かしい…
これでもまだ大罪契約者の中でも安全な部類なんだよなぁ...
【着物の縫い直し】【帯の修繕】これがその人を殺った後だと考えると傷ついたのを直してるのかな…?
帯の修繕に関しては、ネギのお腹のこも死んだはずだから、あってると思う。
Am I the only one who thinks Luka’s tuning is a little different in some places? It sounds cleaner, it’s so great.
It's different overall (am I weird if I say I'm too familiar with the original) . I agree it's cleaner and maybe it's just me but this particular tuning just suits her better than with other Vocaloids. I also can't help noticing that this particular tuning makes her sound like traditional Japanese singing. :3
It is SCAP version.
Mothy used a different voicebank for these reuploads, iirc.
@@Emmanuelle54 the vocals seem like it, but I feel like the instrumental sounds more similar to the original
In addition, the vocals are definitely enka, but I noticed that she uses less vibrato than the scap version at some points, so I'm led to believe that it's a new tuning
円尾坂の仕立屋だ!早いですね!やっぱり神だ
あくぴさんは神である
どんどん大罪シリーズが・・・嬉しいです!
癖になる曲調で最近毎日聞いてる
ほんとに綺麗な曲だよな...小説早く読みてぇ....
元々好きだったけど小説読んでめちゃくちゃ好きになったヤツ
印象が文字通りひっくり返る
「見返り美人図」っていうコメントがあったから調べてみたら、「見返り美人図」はモデルがいなくて菱川師宣がたくさんの女性を観察した上で自分にとって理想的な女性を描いたものなんだって。
カヨさんは「あの人」に集る女性を観察して、黄色い簪に緑の帯、赤い着物を着た自分を「これぞあの人の理想」だと思ったんだろうか。
惹かれるサムネだなぁ
てか何年前だこれクオリティすげえ
これだから円尾坂の仕立屋は好き…音楽だけ聞いたらただの犯罪者なんだけど小説見れば1番好きになれると思う。ほんとに好き…()
プロセカのサイドストーリーで
過世さん達の話見たけど
私はもう全部泣いてたわ
曲聴いた後だったから余計
あーーーーーっ‼️
やめてーーーーーっ‼️
悪くないのーーーーっ‼️
コメ欄でこう叫んでたわ‼️
it’s so nice to see recent comments on this :)
Good songs have staying power. This song is no exception.
これ昔に聴いたことある……忘れてちゃってたけど懐かしい…
ええぇこれ好きだからうれしい!!!!
この曲の何が怖いって、最初から最後まで声のトーンが変わらないところだよな...
何人も殺しておいて平然としてるのがマジで怖い
原作読んでみな?泣くぞ…
They say Envy is green, but Envy can also be pink.
Also there are BOOKS and PLAYS of this series, I truely love how mothy akuno can expand the series to such a entwined story not even I know the entirety of.
Wrath also can be Green instead of Red
I just want an Evillious anime
@@4notherguy Me to
《aaron19》 Nenton That’s a lot for an anime, but there’s a lot of story to get around to it’d be quite the ambitious project.
They say Lust is pink, but Lust can also be purple.
The new instrumental is so pretty, as is the tuning! Mothy never fails to impress.