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親戚の爺ちゃんが秋月に乗っていました。レイテで被弾戦没した時は艦内で戦闘食のおにぎりを用意してた時だったと言ってました。いきなりドカンと凄い衝撃で壁に叩きつけられたそうです。真ん中から真っ二つに折れて沈没する時は艦体が八の字になり海面より高く持ち上がった艦首から飛び降りたそうです💦その後に海面を漂流した時は敵機から何度も機銃掃射され殆どの兵隊が死んだと悔しそうに話してました。爺ちゃんの太ももには機銃弾か破片かはわからないけど盲管銃創の弾丸とおぼしき塊が残っていました。爺ちゃんは「敗残兵にまで機銃弾をバラ撒くアメリカを憎いと言うより羨ましく思った」とも言っていましたねぇ。
秋月をいろいろ調べていたらたどり着きました。詳しい解説勉強になりました。ありがとうございます。ちなみに私の祖父が秋月の最後の艦長をしていました。
!?
確か秋月の最後は爆沈だったな
自分の祖父は秋月沈没時前部砲塔の砲員長でした。 3番4番砲塔の中のよい戦友がほとんど戦死してしまって残念と語ってました。 詳しい解説ありがとうございました。
いい話しを聞かせていただきありがとうございます
沖縄特攻時、後進で佐世保に何とか帰ってきた涼月の話は泣けてきますよ😢
その凉月は防波堤ですけどね…
やっぱり対空対潜に振ってる船って最高なんやなって。
対潜に使うには秋月型はやや大きすぎるけどね。
日本海軍の真髄たる美しい流線型を余すことなくその身に詰め込んだ秋月型…好き…
秋月の竣工1942年6月11日というのを見るたびに、もうちょっとスケジュールが前倒しになってて、ミッドウェーに連れていったらどうなってただろう、とか考えてしまう
実のところ,ミッドウェー海戦での大敗が影響して,「秋月」の竣工が早められたそうです。 ある意味,防空艦の必要性を日本海軍全体に浸透させた敗北とも言えますね。
やっと愛しの秋月型、ありがとうございます!98式高角砲がたまらんのですわ…
涼月、冬月は真の不沈艦として今も日本を守ってるんやな...
雪風が幸運の艦ならば涼月は強運の艦でしょうね。3度艦首をやられて遂に沈まなかった。
旧日本海軍の造艦美使って世界最高だよね 嬉しいことに現代にも引き継がれているし!
秋月好きすぎる
ありがとうございます。うちのじーちゃんが乗ってた艦、勉強になりました。
誰もが考える、対艦空に使用できる『両用砲』ってのは、言うは易く行うは難しである事を証明した。
【対空艦に魚雷はいらなかった】・・・と戦後も暫く艦船研究家やマニアから批判がありました。だけど「対空に特化」すると、夜間に強力な敵水上艦隊に遭遇してしまった場合『護衛する』立場から『護衛される』立場に一転してしまう。つまり艦隊護衛任務に使い勝手が悪く費用対効果が少ないわけで...それ故に魚雷を搭載する判断を下した日本海軍は理に叶っていると言える。
対空戦闘用意!
ブライト艦長もニッコリの機銃弾幕。
秋月型待ってました! 相変わらず詳しい内容で大変勉強になります
長10高角砲は、日本の全砲塔の中でも一番好き。
戦没した6隻も悲壮だったが残った涼月や冬月も厳しい戦いを生きのびましたからね
初めの計画では、雷装なし偵察機ありだったそうです。このほうが対空艦として有効だったかも。
この大きさ、巡洋艦夕張並に大きい。どうせなら軽巡としてタフに作った方が防空戦闘に耐えたんじゃないか。汎用艦艇としてソロモン戦後期から沖繩まで活躍したのだけど駆逐艦の限界に際して、軽巡の多様性が優位に立つが経費や数を揃えるのが難しいか。結局、米海軍の防空専用艦アトランタ級になってしまう。(金持ち米海軍め!)
バトルステーションパシフィクで空母の前に置いとくと安心できる秋月。対空兵装もりもりなんやろなぁ大和中央部くらいの密度なんやろなぁってプラモ買ったら意外に対空兵装少なくてびっくりした。
設計も発想も良かったけど、日本に優秀な射撃管制装置がなかったのが残念。アトランタみたいな防空巡推す人も多いけど、あれだと数が揃わない。
阿川弘之氏が言うところの待合級ですね、対空対潜艦なのに航空機や潜水艦に殆どが沈められているのは悲しいですね
わかりやすくまとまっていてとても勉強になります。小さいことですが、7:53のところ、昭和43年となってますがおそらく1943年の間違いだと思われます。
コメントありがとうございます。動画説明欄にも記載しておりますが,昭和18年(1943年)でした。
高射装置が量産できたら阿賀野型が防空巡洋艦になってたと思うよ。多分152mm砲と80mm高角砲がなしで100mm高角砲7基(前3基、後2基、艦橋横1基ずつ)だっただろうと思う。排水量が少し重くなりそうな気はするね。
近くだから、防波堤に見に行った‼️まだ、残ってるだけ幸福なのかも知れないけど
この秋月型は対空に重点を置き、今のあきづき型も対空に重点を置いている…再び戦争が起きないことを祈る限りですねー
日本海軍待望の防空駆逐艦…の筈ですが建造目的であった艦隊護衛の役目に就いていた時間がここまで短かったとは知りませんでした。初期の設計をまとめる段階で夕張クラスの大きさになってしまう事が判明していたのですから、拡張性を考慮したら最初から軽巡として設計を進めていれば違った結果になったのかも知れません。昔流行した「顧客が本当に必要だったもの」のイラストを思い起こさせるような悲しい艦。
拡張性という面では,軽巡級の船体も一考でしょうが,艦隊そして船団護衛と需要の多かっただけに,量産性も考慮すると,この船体規模が限界だったのではないでしょうか…。
@@kita3military 15000トン級の船体を持つウースターやアトランタの後継であるCL154級の末路を考えると変に船体規模を膨らませるよりかは良いかと思いますね。
コンセプトが近いだけあってアトランタ級と兵装が似てるな。秋月型をはじめから防空軽巡として造ろうとは思わなかったのかな...
軽巡クラスの船体規模だと,量産性が悪化しますから…(注.秋月型自体の量産性がいいとも言えませんが)。
本来は雷装なしの5800トンの軽巡として生まれる予定だった(815号巡洋艦)。はい、大蔵省がこの程度の武装でこの規模造るとか勿体ないねというお達しうけて半分程の秋月にたどり着く。駆逐枠で造るために雷装ぶち込んでる事情がある(実際、10センチ砲は手数はともかく艦砲としては貧弱の部類で雷装で対艦能力あげる必要はあったと思う)
たいへんわかりやすい解説です、次は松型の解説を、お願いします。
友鶴事件を経験した日本海軍は船の重心を改良したが米海軍は経験しなかったのでそのまんま、そして船が真っ二つというのがよく起こった。まあアメリカは中国並みにでかいし工業国なので別に問題なかった。
I don't understand Japanese but "World of Warships" brought me here. 😁😁
夕張型は軽巡の中でも5500トン型と同程度の武装を小さな船体に乗せた、平賀さんの最高傑作な船と称されてるけど、ある意味夕張型と駆逐艦の間みたいな艦艇が出来ても面白かったかも…。でもそれは北上並みの魚雷発射管数を全て両舷に発射できるようにするとかの方がロマンは大きいかな。船体の復元性がえらいことになりそうだけど。
余談ですが、NHKの歴史秘話ヒストリアって番組でイ400潜水艦の話をするらしいですよ
7:48で昭和43年末まで・・・と在りますが、昭和13年の間違えですよね?秋月型も日本海軍の懐事情も在りますが、結果的に魚雷発射管は必要なかったのでは無いでしょうか?
ご指摘ありがとうございます。昭和18年の間違いでした。
設計段階では発射管は無しでしたが、用兵側の要求で1基搭載させられました。貧乏海軍故の欲張りでしょうね。
俺も魚雷は不要だったと思う、他の事でも言えるけど貧乏だから何でも欲張るってのはハッキリ言って最悪手、何でも欲張るから構造が複雑化し建造コストを跳ね上げ工数の増加と建造期間の増加を招く、それらは結局のところ量産の妨げとなる、悪循環なんだよね。しかも秋月の沈没原因はその無理矢理積んだ魚雷の誘爆という説もあるしね。
秋月の沈没原因も味方空母を庇ったとか、砲弾の破片が魚雷に当たり誘爆したとか諸説がありますから。そもそも艦船用九四式魚雷(酸素魚雷は)燃料自体が純酸素を使用してますから、危険極まり無い代物でからね。※当時の値段で九四式魚雷で4万円、九一式航空魚雷で2万円ですよ、現在の金額に直すと2万円が1億円になりますから。因みに戦艦大和建造費が1億6300万円ぐらいです。
魚雷積んだのは大蔵省が「これ駆逐艦ですよね?なんで魚雷ないんですか?」という事情がある。あと10センチ砲は対艦に関してはそこまで強力ではないのとソロモン諸島での戦いで嚮導駆逐として活動したことを考えれば雷装は妥当な判断です。ぶっちゃけ雷装をケチったところで大して工程や費用の差はありません。
長10cm砲が対空戦闘中に赤熱して海水で濡らした布巾を巻き付けて無理矢理打ち続けて終わったら口径が倍加?してた伝説もあったよね
そうなのか?ギブミー資料please?
始めて聞いた話だけど、25ミリ機銃とちゃうの?仮に主砲の砲身が、そうゆう風になったとしたら、射撃不能と思われますし、砲弾の炸薬を装填した時点で爆発しますが・・・・・
@@紅のプー太郎 砲閉鎖機と勘違いしてます?
公式記録では見つからなかったです。正直嘘っぱちだとは思いますがそのレベルまで速射できるという説明だったのかな
日本軍には 37~62㎜の大口径地対空機関砲がないのが痛い。開戦当初に捕獲した40㎜ボフォースのパクリ物が「5式40㎜高射機関砲」としてやっと大戦末期にデビューしたが、海軍が35門、陸軍が2門しか作っていない。
毘式40mm機関砲があるにはあったんだが、信頼性がなぁ…
@@球磨くま-x8q うわー、骨董品が出ましたね。初速を600m/sから1000m/sに引き上げれたなら、ある程度イケたかも。
秋月型の設計は、戦後開発された海外の駆逐艦の設計に活かされたらしいですよ。
分かりやすい解説、ありがとうございましたヽ(´▽`)/
後部高射装置は何らかに理由で秋月型は全艦未装備ではないかと思う あと米軍が警報を出したということはない
後部の高射装置については、資料によって記載にバラつきがあり、尺の都合で一説しか紹介出来ないので、ご容赦を…。随時、資料の追加収集・調査を続けていますので、そのうちリメイクする際に、改めて情報の精査を行いたいと思います。(秋月型は、動画公開後に良さげな資料が手に入っているので、そのうちリメイクします。)
大きさが巡洋艦サイズなんだが
夕張型の設計者が「夕張は大型駆逐艦のつもりだったんだが」といってるから駆逐艦で良いだろ
実際は駆逐艦クラスですから
えっ!(スプールアンス級)えっと~(護衛艦の方々)
@@21ramsar53 その理論でいくといずもさんかがさんいせさんひゅうがさんはどうなるんでしょうか?
@@CHIHATANK 駆逐艦では無く、護衛艦だから。(ガクブル)
もういっそ対空極振りの戦艦作ろうぜ!ってなった国ないのかな...
伊勢日向「ん?呼んだかな?」
@@t3233226 神回避の権化
@@t3233226 それは航空戦艦じゃないですかヤダー
秋月型の新型10センチ対空砲、陸上の重要施設等に配備されでいて米軍戦略空軍B-29搭乗員に対して、あそこ飛ぶ飛ぶ死んじゃうよって言わしめるとか
それってB-17だった気がします。自信ないですが
久我山陣地に配備されて、B29撃墜したけどそれ以降久我山周辺を飛ばなくなって戦果としては限定的だったとか。艦船と違って陸上砲は自由に動けないからね。
7:45あたりの昭和43年は誤りですね…
別の方からもご指摘を受けましたが,申し訳ありません。昭和18年末の誤りでした…。
@@kita3military さまいえいえ💦わざわざご丁寧にありがとうございます
巡洋艦と張り合える駆逐艦。
アトランタ級やダイドー級?なら、なんとかドンパチやれそうですけど、口径の違いが大きすぎますからどうだろな?
小柳二郎 アトランタ級の主砲は米駆逐艦と同じ5インチ砲なので口径は大差ないですよ。ただ最大14門を指向可能ですし装甲の有無の差もあるため秋月型より遥かに強力です。
秋月型と大和の46センチ砲塔一基は同じ重量です。昔、星マークのプラモ屋の軍艦雑記帳に乗ってた🙆
米海軍:日本海軍に新型防空軽巡洋艦発見!?これがファーストインプレッション船体大きかったからな長10cm砲の寿命が短いのと回転軸のベアリング焼き付きが欠点なんよなあ
魚雷いらない言う人がいるけど、魚雷無かったら敵艦に遭遇した際に相手が駆逐艦でも追い回されてなぶり殺しにされるからいるのだそれに任務を対空護衛だけって状況に固定できない以上は最低限魚雷の搭載は必要
攻撃用では無く、自営目的で装備したのですかね?カッコイイなあ、、、
台湾に倍賞艦として引き渡されたの涼月て本が有った様な?すぐに主砲が整備出来なくなったとかで
それ、雪風(陽炎型)
宵月ではなかったですか?
@@kita3military Wikiで防波堤になってますね。大砲の本だったきがするのですが見当たりません。わざわざ有り難うございます。分かりやすいですよ
@@ts2459 あ雪風もか。
昭和43年てほんとはいつ?
1943年の間違いです💦申し訳ない🙇🏻
秋月には94式高射装置を2台装備してありました。B17三機に攻撃を受けましたが10センチ高角砲を別々に向け一撃で二機を撃墜し米軍はこの駆逐艦に不用意に近づくなと警告ヲ出しました
BGMなんですか?
解説中のBGMに使っているのは,フリー素材のサイトで見つけた「Will you still cry?」って曲ですね。
秋月型全艦が撃墜した敵機は30機ほど、今風に言わばコスパ悪すぎ。
やめたれ当時の戦闘艦全てに刺さるから
>>『VT新刊のような高性能砲弾の開発が、間に合いませんでした~』え?日本軍も近接信管的な何かを作ってたんだ?。何だったかうろ覚えだけど爆弾用の光電管を使った信管的な何かは美幌空が使ったとか使ってないとかいう文献見たことあったけど…。
少なくとも,秋月型搭載の長10cm砲に間に合った資料を見つけられなかったので…。 他の兵装での信管の状況まで確認し切れてはいません…。
時限式の信管は採用されてたはず?・・・・かな?
資料には九八式時限信管という記載がありました。
@@kita3military あーいやいや、そんな揚げ足取りな意味ではなく、日本でもVT的な高性能信管開発にチャレンジしてたのかな?…って思ったんですよ。美幌空が光電管をつかった近接信管搭載の爆弾を使った例は文献に存在しててソレ的なものを砲弾でチャレンジしてた?って思ったんです。基本は九十八式時限信管ですよね。
@@ようすみ 雑誌の「丸」だったと思いますけど、兵器部?に在籍してた方々のインタビューや手記等で、新しい信管の構想やテストは色々とやってたみたいですよ?(大昔に読んだから、詳しくは忘れました‼)それと、VT信管の件ですけど、日本側は帰還してくる数があまりにも少ないから、なにかしら米軍の対空放火の仕組みを疑ってたそうで、戦後に米海軍が使っていたのが分かったそうです。もっとも、VT信管の生産が追い付かず、全弾VT信管付きとはなってなく、昔ながらの時限式信管を使ってましたけど、初歩的なレーダー連動型ですから、日本側よりは命中しやすかったと思いますよ?
やた!
思い出したけど、北九州市に「軍艦防波堤」とゆうのがあり、冬月・涼月・柳(初代?)の船体が利用されました。現在は冬月・涼月が埋め立てられて埋没してますけど、柳の船体前部の上部(30センチくらい)は露出しており、海水でボロボロに錆びていて、かろうじて船体の大きさが分かる程度です。Google地図で検索してもらうと、詳細が出てきますけど、ちょっとバカな釣り人のゴミが散乱気味です。
うーん、同格の軽巡あたりまでなら長10cm砲の砲撃でボロボロにしてしまえるから魚雷はイランなあ、動画中では触れてないけどネームシップの秋月が魚雷の誘爆で一瞬にして爆沈してるからねえ、たぶんうp主は魚雷誘爆説に否定的な思想だから触れないんだろうけどwikiにも載っている程度の情報だよ。
「艦長達の太平洋戦争」で、沈没時の艦長だった方の手記がありますけど、爆発音して後部をみてみたら魚雷発射菅に大穴があり、辛うじて船体の外板だけで浮いてる状態だったそうです。(機関科は、ほぼ全滅‼) 急降下爆撃の被弾は否定されており、推測ですが味方が打ち上げた滞空放火の破片が、雨の様に降り注いでおり、比較的大きい破片が魚雷に当たったんじゃないか?と書かれていたかな?潜水艦の魚雷が、ど真ん中に命中なら1分未満で沈没でしょうし、生存者も少ないですがね。
@@紅のプー太郎 そうそう、本来の仕事をしている最中に本来の仕事と関係無い余計な荷物にたまたま当たって爆沈ってのは正直載せたのがアダになったとしか
@@t3233226 個人的にも、設計に関わってるなら、せめて自衛用に魚雷を積ませてやりたいんですけどね。(´ヘ`;)あわよくば、闇夜に乗じて雷撃の機会もありますし、突発的に敵艦隊と出くわす事もありますが・・・・・やっぱ防空艦にゃ~いらないか⁉それにしても、運が無かったとゆうかなんとゆうか・・・・.
誘爆の危険は何十発も爆雷を積んでる時点で気にしてもしょうがない様な。弾薬庫自体非装甲ですし。
爆雷も要らないかな、対潜任務に重点を置いた駆逐艦を建造すれば良いだけの話、防空艦のアトランタ級は爆雷を積んでいないし魚雷は後期型からは取り払われている、貧乏性で何でも使えるフネを作ろうとするから工数(建造期間)とコストを無駄に消費し挙句中途半端なフネが出来上がる、あれもこれもな中途半端なフネでも数が揃えば良いのだけど貧乏かつ工業力に限りがあるのでそうはいかない、実際は逆で貧乏だからこそ最大限に特化したフネが必要なんだよね、ここいらはHLG55システムなど艦のデザインも出来るSLGやっていればわかる事なんだけど。
親戚の爺ちゃんが秋月に乗っていました。レイテで被弾戦没した時は艦内で戦闘食のおにぎりを用意してた時だったと言ってました。いきなりドカンと凄い衝撃で壁に叩きつけられたそうです。真ん中から真っ二つに折れて沈没する時は艦体が八の字になり海面より高く持ち上がった艦首から飛び降りたそうです💦その後に海面を漂流した時は敵機から何度も機銃掃射され殆どの兵隊が死んだと悔しそうに話してました。爺ちゃんの太ももには機銃弾か破片かはわからないけど盲管銃創の弾丸とおぼしき塊が残っていました。爺ちゃんは「敗残兵にまで機銃弾をバラ撒くアメリカを憎いと言うより羨ましく思った」とも言っていましたねぇ。
秋月をいろいろ調べていたらたどり着きました。詳しい解説勉強になりました。ありがとうございます。ちなみに私の祖父が秋月の最後の艦長をしていました。
!?
確か秋月の最後は爆沈だったな
自分の祖父は秋月沈没時前部砲塔の砲員長でした。 3番4番砲塔の中のよい戦友がほとんど戦死してしまって残念と語ってました。 詳しい解説ありがとうございました。
いい話しを聞かせていただきありがとうございます
沖縄特攻時、後進で佐世保に何とか帰ってきた涼月の話は泣けてきますよ😢
その凉月は防波堤ですけどね…
やっぱり対空対潜に振ってる船って最高なんやなって。
対潜に使うには秋月型はやや大きすぎるけどね。
日本海軍の真髄たる美しい流線型を余すことなくその身に詰め込んだ秋月型…好き…
秋月の竣工1942年6月11日というのを見るたびに、もうちょっとスケジュールが前倒しになってて、ミッドウェーに連れていったらどうなってただろう、とか考えてしまう
実のところ,ミッドウェー海戦での大敗が影響して,「秋月」の竣工が早められたそうです。
ある意味,防空艦の必要性を日本海軍全体に浸透させた敗北とも言えますね。
やっと愛しの秋月型、ありがとうございます!
98式高角砲がたまらんのですわ…
涼月、冬月は真の不沈艦として今も日本を守ってるんやな...
雪風が幸運の艦ならば涼月は強運の艦でしょうね。3度艦首をやられて遂に沈まなかった。
旧日本海軍の造艦美使って世界最高だよね 嬉しいことに現代にも引き継がれているし!
秋月好きすぎる
ありがとうございます。うちのじーちゃんが乗ってた艦、勉強になりました。
誰もが考える、対艦空に使用できる『両用砲』ってのは、言うは易く行うは難しである事を証明した。
【対空艦に魚雷はいらなかった】
・・・と戦後も暫く艦船研究家やマニアから批判がありました。
だけど「対空に特化」すると、夜間に強力な敵水上艦隊に遭遇してしまった場合『護衛する』立場から『護衛される』立場に一転してしまう。
つまり艦隊護衛任務に使い勝手が悪く費用対効果が少ないわけで...それ故に魚雷を搭載する判断を下した日本海軍は理に叶っていると言える。
対空戦闘用意!
ブライト艦長もニッコリの機銃弾幕。
秋月型待ってました!
相変わらず詳しい内容で大変勉強になります
長10高角砲は、日本の全砲塔の中でも一番好き。
戦没した6隻も悲壮だったが残った涼月や冬月も厳しい戦いを生きのびましたからね
初めの計画では、雷装なし偵察機ありだったそうです。
このほうが対空艦として有効だったかも。
この大きさ、巡洋艦夕張並に大きい。どうせなら軽巡としてタフに作った方が防空戦闘に耐えたんじゃないか。汎用艦艇としてソロモン戦後期から沖繩まで活躍したのだけど駆逐艦の限界に際して、軽巡の多様性が優位に立つが経費や数を揃えるのが難しいか。
結局、米海軍の防空専用艦アトランタ級になってしまう。(金持ち米海軍め!)
バトルステーションパシフィクで空母の前に置いとくと安心できる秋月。
対空兵装もりもりなんやろなぁ大和中央部くらいの密度なんやろなぁってプラモ買ったら意外に対空兵装少なくてびっくりした。
設計も発想も良かったけど、日本に優秀な射撃管制装置がなかったのが残念。
アトランタみたいな防空巡推す人も多いけど、あれだと数が揃わない。
阿川弘之氏が言うところの待合級ですね、対空対潜艦なのに航空機や潜水艦に殆どが沈められているのは悲しいですね
わかりやすくまとまっていてとても勉強になります。小さいことですが、7:53のところ、昭和43年となってますがおそらく1943年の間違いだと思われます。
コメントありがとうございます。動画説明欄にも記載しておりますが,昭和18年(1943年)でした。
高射装置が量産できたら阿賀野型が防空巡洋艦になってたと思うよ。
多分152mm砲と80mm高角砲がなしで100mm高角砲7基(前3基、後2基、艦橋横1基ずつ)だっただろうと思う。
排水量が少し重くなりそうな気はするね。
近くだから、防波堤に見に行った‼️まだ、残ってるだけ幸福なのかも知れないけど
この秋月型は対空に重点を置き、今のあきづき型も対空に重点を置いている…再び戦争が起きないことを祈る限りですねー
日本海軍待望の防空駆逐艦…の筈ですが建造目的であった艦隊護衛の役目に就いていた時間がここまで短かったとは知りませんでした。初期の設計をまとめる段階で夕張クラスの大きさになってしまう事が判明していたのですから、拡張性を考慮したら最初から軽巡として設計を進めていれば違った結果になったのかも知れません。昔流行した「顧客が本当に必要だったもの」のイラストを思い起こさせるような悲しい艦。
拡張性という面では,軽巡級の船体も一考でしょうが,艦隊そして船団護衛と需要の多かっただけに,量産性も考慮すると,この船体規模が限界だったのではないでしょうか…。
@@kita3military 15000トン級の船体を持つウースターやアトランタの後継であるCL154級の末路を考えると変に船体規模を膨らませるよりかは良いかと思いますね。
コンセプトが近いだけあってアトランタ級と兵装が似てるな。秋月型をはじめから防空軽巡として造ろうとは思わなかったのかな...
軽巡クラスの船体規模だと,量産性が悪化しますから…(注.秋月型自体の量産性がいいとも言えませんが)。
本来は雷装なしの5800トンの軽巡として生まれる予定だった(815号巡洋艦)。
はい、大蔵省がこの程度の武装でこの規模造るとか勿体ないねというお達しうけて半分程の秋月にたどり着く。
駆逐枠で造るために雷装ぶち込んでる事情がある(実際、10センチ砲は手数はともかく艦砲としては貧弱の部類で雷装で対艦能力あげる必要はあったと思う)
たいへんわかりやすい解説です、次は松型の解説を、お願いします。
友鶴事件を経験した日本海軍は船の重心を改良したが米海軍は経験しなかったのでそのまんま、そして船が真っ二つというのがよく起こった。まあアメリカは中国並みにでかいし工業国なので別に問題なかった。
I don't understand Japanese but "World of Warships" brought me here. 😁😁
夕張型は軽巡の中でも5500トン型と同程度の武装を小さな船体に乗せた、平賀さんの最高傑作な船と称されてるけど、ある意味夕張型と駆逐艦の間みたいな艦艇が出来ても面白かったかも…。でもそれは北上並みの魚雷発射管数を全て両舷に発射できるようにするとかの方がロマンは大きいかな。船体の復元性がえらいことになりそうだけど。
余談ですが、NHKの歴史秘話ヒストリアって番組でイ400潜水艦の話をするらしいですよ
7:48で昭和43年末まで・・・と在りますが、昭和13年の間違えですよね?
秋月型も日本海軍の懐事情も在りますが、結果的に魚雷発射管は必要なかったのでは無いでしょうか?
ご指摘ありがとうございます。昭和18年の間違いでした。
設計段階では発射管は無しでしたが、用兵側の要求で1基搭載させられました。
貧乏海軍故の欲張りでしょうね。
俺も魚雷は不要だったと思う、他の事でも言えるけど貧乏だから何でも欲張るってのはハッキリ言って最悪手、
何でも欲張るから構造が複雑化し建造コストを跳ね上げ工数の増加と建造期間の増加を招く、それらは結局のところ量産の妨げとなる、悪循環なんだよね。
しかも秋月の沈没原因はその無理矢理積んだ魚雷の誘爆という説もあるしね。
秋月の沈没原因も味方空母を庇ったとか、砲弾の破片が魚雷に当たり誘爆したとか諸説がありますから。
そもそも艦船用九四式魚雷(酸素魚雷は)燃料自体が純酸素を使用してますから、危険極まり無い代物でからね。
※当時の値段で九四式魚雷で4万円、九一式航空魚雷で2万円ですよ、現在の金額に直すと2万円が1億円になりますから。
因みに戦艦大和建造費が1億6300万円ぐらいです。
魚雷積んだのは大蔵省が「これ駆逐艦ですよね?なんで魚雷ないんですか?」という事情がある。
あと10センチ砲は対艦に関してはそこまで強力ではないのとソロモン諸島での戦いで嚮導駆逐として活動したことを考えれば雷装は妥当な判断です。
ぶっちゃけ雷装をケチったところで大して工程や費用の差はありません。
長10cm砲が対空戦闘中に赤熱して海水で濡らした布巾を巻き付けて無理矢理打ち続けて終わったら口径が倍加?してた伝説もあったよね
そうなのか?ギブミー資料please?
始めて聞いた話だけど、25ミリ機銃とちゃうの?
仮に主砲の砲身が、そうゆう風になったとしたら、射撃不能と思われますし、砲弾の炸薬を装填した時点で爆発しますが・・・・・
@@紅のプー太郎 砲閉鎖機と勘違いしてます?
公式記録では見つからなかったです。正直嘘っぱちだとは思いますがそのレベルまで速射できるという説明だったのかな
日本軍には 37~62㎜の大口径地対空機関砲がないのが痛い。開戦当初に捕獲した40㎜ボフォースのパクリ物が「5式40㎜高射機関砲」としてやっと大戦末期にデビューしたが、海軍が35門、陸軍が2門しか作っていない。
毘式40mm機関砲があるにはあったんだが、信頼性がなぁ…
@@球磨くま-x8q うわー、骨董品が出ましたね。初速を600m/sから1000m/sに引き上げれたなら、ある程度イケたかも。
秋月型の設計は、戦後開発された海外の駆逐艦の設計に活かされたらしいですよ。
分かりやすい解説、ありがとうございましたヽ(´▽`)/
後部高射装置は何らかに理由で秋月型は全艦未装備ではないかと思う あと米軍が警報を出したということはない
後部の高射装置については、資料によって記載にバラつきがあり、尺の都合で一説しか紹介出来ないので、ご容赦を…。
随時、資料の追加収集・調査を続けていますので、そのうちリメイクする際に、改めて情報の精査を行いたいと思います。
(秋月型は、動画公開後に良さげな資料が手に入っているので、そのうちリメイクします。)
大きさが巡洋艦サイズなんだが
夕張型の設計者が「夕張は大型駆逐艦のつもりだったんだが」
といってるから駆逐艦で良いだろ
実際は駆逐艦クラスですから
えっ!(スプールアンス級)
えっと~(護衛艦の方々)
@@21ramsar53 その理論でいくといずもさんかがさんいせさんひゅうがさんはどうなるんでしょうか?
@@CHIHATANK 駆逐艦では無く、護衛艦だから。(ガクブル)
もういっそ対空極振りの戦艦作ろうぜ!ってなった国ないのかな...
伊勢日向「ん?呼んだかな?」
@@t3233226
神回避の権化
@@t3233226 それは航空戦艦じゃないですかヤダー
秋月型の新型10センチ対空砲、陸上の重要施設等に配備されでいて米軍戦略空軍B-29搭乗員に対して、あそこ飛ぶ飛ぶ死んじゃうよって言わしめるとか
それってB-17だった気がします。自信ないですが
久我山陣地に配備されて、B29撃墜したけどそれ以降久我山周辺を飛ばなくなって戦果としては限定的だったとか。
艦船と違って陸上砲は自由に動けないからね。
7:45あたりの昭和43年は誤りですね…
別の方からもご指摘を受けましたが,申し訳ありません。昭和18年末の誤りでした…。
@@kita3military さま
いえいえ💦わざわざご丁寧にありがとうございます
巡洋艦と張り合える駆逐艦。
アトランタ級やダイドー級?なら、なんとかドンパチやれそうですけど、口径の違いが大きすぎますからどうだろな?
小柳二郎
アトランタ級の主砲は米駆逐艦と同じ5インチ砲なので口径は大差ないですよ。ただ最大14門を指向可能ですし装甲の有無の差もあるため秋月型より遥かに強力です。
秋月型と大和の46センチ砲塔一基は同じ重量です。昔、星マークのプラモ屋の軍艦雑記帳に乗ってた🙆
米海軍:日本海軍に新型防空軽巡洋艦発見!?
これがファーストインプレッション
船体大きかったからな
長10cm砲の寿命が短いのと回転軸のベアリング焼き付きが欠点なんよなあ
魚雷いらない言う人がいるけど、魚雷無かったら敵艦に遭遇した際に相手が駆逐艦でも追い回されてなぶり殺しにされるからいるのだ
それに任務を対空護衛だけって状況に固定できない以上は最低限魚雷の搭載は必要
攻撃用では無く、自営目的で装備したのですかね?
カッコイイなあ、、、
台湾に倍賞艦として引き渡されたの涼月て本が有った様な?すぐに主砲が整備出来なくなったとかで
それ、雪風(陽炎型)
宵月ではなかったですか?
@@kita3military Wikiで防波堤になってますね。大砲の本だったきがするのですが見当たりません。わざわざ有り難うございます。分かりやすいですよ
@@ts2459 あ雪風もか。
昭和43年てほんとはいつ?
1943年の間違いです💦
申し訳ない🙇🏻
秋月には94式高射装置を2台装備してありました。B17三機に攻撃を受けましたが10センチ高角砲を別々に向け一撃で二機を撃墜し米軍はこの駆逐艦に不用意に近づくなと警告ヲ出しました
BGMなんですか?
解説中のBGMに使っているのは,フリー素材のサイトで見つけた「Will you still cry?」って曲ですね。
秋月型全艦が撃墜した敵機は30機ほど、今風に言わばコスパ悪すぎ。
やめたれ
当時の戦闘艦全てに刺さるから
>>『VT新刊のような高性能砲弾の開発が、間に合いませんでした~』
え?日本軍も近接信管的な何かを作ってたんだ?。何だったかうろ覚えだけど爆弾用の光電管を使った信管的な何かは美幌空が使ったとか使ってないとかいう文献見たことあったけど…。
少なくとも,秋月型搭載の長10cm砲に間に合った資料を見つけられなかったので…。
他の兵装での信管の状況まで確認し切れてはいません…。
時限式の信管は採用されてたはず?・・・・かな?
資料には九八式時限信管という記載がありました。
@@kita3military あーいやいや、そんな揚げ足取りな意味ではなく、日本でもVT的な高性能信管開発にチャレンジしてたのかな?…って思ったんですよ。美幌空が光電管をつかった近接信管搭載の爆弾を使った例は文献に存在しててソレ的なものを砲弾でチャレンジしてた?って思ったんです。基本は九十八式時限信管ですよね。
@@ようすみ 雑誌の「丸」だったと思いますけど、兵器部?に在籍してた方々のインタビューや手記等で、新しい信管の構想やテストは色々とやってたみたいですよ?(大昔に読んだから、詳しくは忘れました‼)
それと、VT信管の件ですけど、日本側は帰還してくる数があまりにも少ないから、なにかしら米軍の対空放火の仕組みを疑ってたそうで、戦後に米海軍が使っていたのが分かったそうです。
もっとも、VT信管の生産が追い付かず、全弾VT信管付きとはなってなく、昔ながらの時限式信管を使ってましたけど、初歩的なレーダー連動型ですから、日本側よりは命中しやすかったと思いますよ?
やた!
思い出したけど、北九州市に「軍艦防波堤」とゆうのがあり、冬月・涼月・柳(初代?)の船体が利用されました。
現在は冬月・涼月が埋め立てられて埋没してますけど、柳の船体前部の上部(30センチくらい)は露出しており、海水でボロボロに錆びていて、かろうじて船体の大きさが分かる程度です。
Google地図で検索してもらうと、詳細が出てきますけど、ちょっとバカな釣り人のゴミが散乱気味です。
うーん、同格の軽巡あたりまでなら長10cm砲の砲撃でボロボロにしてしまえるから魚雷はイランなあ、
動画中では触れてないけどネームシップの秋月が魚雷の誘爆で一瞬にして爆沈してるからねえ、
たぶんうp主は魚雷誘爆説に否定的な思想だから触れないんだろうけどwikiにも載っている程度の情報だよ。
「艦長達の太平洋戦争」で、沈没時の艦長だった方の手記がありますけど、爆発音して後部をみてみたら魚雷発射菅に大穴があり、辛うじて船体の外板だけで浮いてる状態だったそうです。(機関科は、ほぼ全滅‼)
急降下爆撃の被弾は否定されており、推測ですが味方が打ち上げた滞空放火の破片が、雨の様に降り注いでおり、比較的大きい破片が魚雷に当たったんじゃないか?と書かれていたかな?
潜水艦の魚雷が、ど真ん中に命中なら1分未満で沈没でしょうし、生存者も少ないですがね。
@@紅のプー太郎 そうそう、本来の仕事をしている最中に本来の仕事と関係無い余計な荷物にたまたま当たって爆沈ってのは正直載せたのがアダになったとしか
@@t3233226 個人的にも、設計に関わってるなら、せめて自衛用に魚雷を積ませてやりたいんですけどね。(´ヘ`;)
あわよくば、闇夜に乗じて雷撃の機会もありますし、突発的に敵艦隊と出くわす事もありますが・・・・・やっぱ防空艦にゃ~いらないか⁉
それにしても、運が無かったとゆうかなんとゆうか・・・・.
誘爆の危険は何十発も爆雷を積んでる時点で気にしてもしょうがない様な。弾薬庫自体非装甲ですし。
爆雷も要らないかな、対潜任務に重点を置いた駆逐艦を建造すれば良いだけの話、
防空艦のアトランタ級は爆雷を積んでいないし魚雷は後期型からは取り払われている、
貧乏性で何でも使えるフネを作ろうとするから工数(建造期間)とコストを無駄に消費し挙句中途半端なフネが出来上がる、
あれもこれもな中途半端なフネでも数が揃えば良いのだけど貧乏かつ工業力に限りがあるのでそうはいかない、
実際は逆で貧乏だからこそ最大限に特化したフネが必要なんだよね、
ここいらはHLG55システムなど艦のデザインも出来るSLGやっていればわかる事なんだけど。