【怪談】七月二十四日の記憶【朗読】

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  • เผยแพร่เมื่อ 21 พ.ย. 2024

ความคิดเห็น • 31

  • @ttatsumi5355
    @ttatsumi5355 2 ปีที่แล้ว +19

    すごく引き込まれました。自分だけが異なる記憶を持つ恐ろしさ。

  • @fkjohn4295
    @fkjohn4295 ปีที่แล้ว +3

    2023/07/24 聴いております。
    ラッキー🤞

  • @ペコ-v1k
    @ペコ-v1k 2 ปีที่แล้ว +13

    不思議な、展開の読めない斬新で引き込まれるお話と語りでした。
    ありがとうございます!😉💞

  • @hinanai104
    @hinanai104 2 ปีที่แล้ว +16

    廃屋の中は異界。異界で過ごした記憶は
    改竄されて本来は残らないが、語り手は
    持ち物を異界に残していったから記憶改竄の影響を受けなかった。
    異界ってこうゆうルールとかありそうじゃね?

  • @文子-r7s
    @文子-r7s 2 ปีที่แล้ว +5

    いつもありがとうございます。今日のお話しは懐かしい思い出が、いつも遊んでいた友人と余りにも、かけはなれた記憶違いに驚く割り切れない思いが良く伝わってきました。

  • @ellie4388u
    @ellie4388u 2 ปีที่แล้ว +15

    ストーリーも朗読もBGMも秀逸。ありがとうございました😊

  • @mania1463
    @mania1463 2 ปีที่แล้ว +7

    この話好き

  • @coldtree666
    @coldtree666 2 ปีที่แล้ว +11

    リッキーさんの、作品を136さんが朗読、すご!

  • @メルヘンばばあ
    @メルヘンばばあ 2 ปีที่แล้ว +17

    これを今日聴けたことが嬉しい

  • @groovy456
    @groovy456 2 ปีที่แล้ว +16

    面白かったです。
    ただ、ベタかもしれないけど
    最後に1人で廃屋に行ったら時計が落ちていた
    みたいなオチならなーと思ってしまった笑

    • @ブローショットスミス
      @ブローショットスミス 2 ปีที่แล้ว +2

      そのオチになると想像して聴いて、いました。💧💧それも、新品同様で!🙏

  • @chiechan8235
    @chiechan8235 2 ปีที่แล้ว +11

    こんばんは。朗読有難うございます!

  • @あゆみ串田
    @あゆみ串田 2 ปีที่แล้ว +3

    136さま彼岸さまこんにちは。このお話好き。

  • @丸山良一-x8j
    @丸山良一-x8j 2 ปีที่แล้ว +10

    記憶だけの話しじゃなかった😨

  • @はらはら-d7s
    @はらはら-d7s 2 ปีที่แล้ว +1

    不思議な話しですね。
    自分の記憶にも置き換えられてるのがあったりするのかな?気が付かないだけで

  • @間取いよ
    @間取いよ 2 ปีที่แล้ว +8

    136さんはまだこの話読んでなかったんですね。意外でした。

  • @Dm-nn5uk
    @Dm-nn5uk 2 ปีที่แล้ว +1

    プロアクティブしながらききました、久々ちょうへんですね

  • @にゃにゃにゃにゃん吉
    @にゃにゃにゃにゃん吉 2 ปีที่แล้ว +3

    小学校のころ大して仲良くないメンバーで探検隊が結成されたなぁ。会員証作ったりルール作ったり…
    もともと仲良かったわけじゃないし1、2回で終わり。
    ただあたしの腕時計がなくなったことだけ確か。
    父がのちのちまで「いい時計だったのに」といい続けてた。
    赤い皮ベルト丸い文字盤の時計

  • @甘く危険な香り-l4f
    @甘く危険な香り-l4f 2 ปีที่แล้ว +1

    おはよう〜

  • @佐野みゆき-z7b
    @佐野みゆき-z7b 2 ปีที่แล้ว +3

    自分だけが記憶にあって他の人には無いって…私も経験ある

  • @วราลักษ์มีสมไทย-น8บ

    尺越えのアジでも掛けたのかなと思ったら予想を超えてたw

  • @ライダーゴースト-o1o
    @ライダーゴースト-o1o ปีที่แล้ว +1

    怖いというより、不思議な話だったな。
    なぜ、語り手だけが異なる記憶を持っていたんだろうか。
    もしかしたら、腕時計を落としたことと何か関係してるのかもな。

  • @あるばあと魚-o7z
    @あるばあと魚-o7z ปีที่แล้ว +2

    初代ウルトラマンのメフィラス星人のEPを思い起こさせる話。
    素直でない子供、私の嫌いなクソガキです。

  • @スピちゅーる
    @スピちゅーる 2 ปีที่แล้ว +4

    🙏🏻💕🌼*・

  • @mikiseo7465
    @mikiseo7465 9 หลายเดือนก่อน +1

    自分が子供だったのは遠い昔のことですが私だったら…
    チョコレートを食べたでしょう紅茶を飲んだでしょうおじさんと仲良くしたでしょう
    私には友達はいませんでしたから

  • @เจนภพสีขํา
    @เจนภพสีขํา 2 ปีที่แล้ว +1

    ガシラは大きくても身が少ないよねwas

  • @ぎりおに-g2z
    @ぎりおに-g2z 2 ปีที่แล้ว

    声は好き、
    他のひ

  • @もじゃお-e8k
    @もじゃお-e8k 2 ปีที่แล้ว +1

    おはようございます( ・∇・)ノ

  • @温泉まんじゅう-n1o
    @温泉まんじゅう-n1o 2 ปีที่แล้ว +5

    自分も少し似た経験があります。特に霊的な怖いものではありませんが。普通に在った施設(屋外のスポーツ施設)の一部がそんなもの初めから無かったように消えて存在しなくなっていました。廃屋ではありませんが、誰も住んでる気配の全くしない古いけど何処にでもある住宅の安っぽい青い瓦屋根がある日突然、同じ安っぽい緑色の瓦に変わっていました。最初からそうであったかのように。変かなと思えるのは小さな庭、兼玄関アプローチその他の外見は、定期的にお手入れされていてとても小綺麗に保たれていることぐらいです。庭師の職人さんが作業されている現場も度々見てます。ただ、特に気にもとめずに普通にそうだったものが、ある日、何気に見たときにそれまでと変わってしまっているだけです。最初からそうだったように。気のせいとは思えない。あり得ない現実です。自分の知っているあの陸上競技場の外壁の用具入れの浅いトンネルのようなシェルターのような施設は今はもう自分の記憶の中にしかありません。災害時にここは活用出来そうだなと色々想像を巡らして楽しんだ施設はもう在りません。古くて小さいけどなかなかいい家だ、と田舎の爺ちゃんお婆ちゃんの家を思い出したりしていた家の青い屋根。緑色は無いやろと、がっかりしてしまった家。いつかまた突然元に戻っていてくれたらなと思った事を思い出しました。数人に話した事はありますが、オチもなんにもない下手くそな怪談だと思われて残念な視線を貰ったのは云うまでもありません。オチなんかあるわけ無いやろ。ただのあり得ない事実なんだから。自分がたまたま気が付いた日常の変化はこの2つです。でも時々思います。まだ他にも沢山あるんじゃないかと。気付けていないだけで。オカルト通の皆さんはどうでしょう?心当たりありませんか?ちなみに怖い体験は自分には3つと1つあります。全部で4っつですが1つは気のせいに出来ます。怖くないのが2つです。うち1つは大好きだった叔父さんの訃報の前日に枕元に会いに来てくれたこと。もう一つはクラスの女子に初めてバレンタインに告白された数日前に夢に出て来て、大人しく目立たないとても女のコ女のコしていて接触が苦手だった(当時は小学生)顔も名前もよく覚えてもいなかったその子に積極的にアプローチされて気圧されながら遊んだこと。目覚めてもハッキリ覚えていて意外さとギャップに驚いてあの子なんて名前だっけ?と改めて学校でその子を確認してこんな子かあ、と再認識しました。そして初めての告白。何をどうしていいか解らないでテンパる自分。得に感が良い訳でもなく、いわゆる霊感的なものはありません。もちろん直接見たこともありません。3つの怖い体験も見ませんでした。びびってしまって見るのを逃げたわけです。あんなもの見るわけにはいきません。心霊スポットなる場所にも行ったことはありませんし行くつもりは絶対にありません。ただ最近知らないおばさんを目撃してしまいましたがあまりに普通にリアルなので実在のおばさんだったと思うようにしています。公園の藤棚(藤の花の生えてない)の柱に向かって少しうなだれて微動だにしないおばさん。足元に大きなパンパンのレジ袋が1つ。自分のお気に入りの休憩スポットのベンチがそのすぐ真後ろ。遊歩道に面していて自分の進行方向に丸かぶりで柱に対峙して微動だにしない化粧すらしてないおばさん。変な人と思えば普通です。ただ流石に目の前を通過するときは白々しくもよそ見しました。公園を一周する間もおばさんは柱と対峙。高校生ぐらいのカップルが自転車を押しながら自分のお気に入りの藤棚ポイントへ躊躇なく進行。普通は避ける。他にもベンチはあるわけだしカップルなら尚の事先客が居座る空間へは行かんやろ。と思うが突き進む。うわ〜あのバカップル理解できへんと思いました。最近の若いヤツは。と言われて憤慨してきた自分ですが心のなかで、最近の若いヤツは。と思ってました。度厚かましい。おばさんはどうする?と思い成り行きを見てましたが、微動だにしない。バカップルはその真後ろのベンチを占拠。えー。と思いました。何これ。やがて自分は公園を一周して再び藤棚に接近しなくてはいけなくなりましたが一瞬目を離した間におばさんは何処かに消えていました。流石に居たたまれなかったかなと、同情しました。自分はきっとおばさんは小走り。いえ、ダッシュで帰ったんだと思うことにしています。こんな感じで自分には霊感も無ければ幽霊なるものを未だに見たことがありません。ですが在ったものが無かった事に。そうであったものが違うものに。誰も信じない不思議な体験が2つあります。ちょっと似てるでしょうか?と思い初コメしてみた次第です。コメントってどうして皆さんみたいに短くまとめられないんやろ。長々と失礼しました。聞いて欲しかったのがバレバレですね。

  • @OnionFencerNo9
    @OnionFencerNo9 2 ปีที่แล้ว +1

    どっちが真実なんだろう

  • @憂季-z9y
    @憂季-z9y 2 ปีที่แล้ว +5

    いちこめ!!!